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Chatwork(チャットワーク)とは?使い方と機能・プラン料金一覧 - 導入事例・評判も

最終更新日:
【解説動画あり】導入社数26万社突破、国内トップクラスの利用者数を誇るChatwork(チャットワーク)の使い方を徹底解説!チャットや通話といった機能や料金プランまで一覧で紹介。また、事例やボクシルに寄せられた口コミもピックアップして掲載しています。

Chatworkとは

Chatwork(チャットワーク)とは、Chatwork株式会社が2011年にリリースしたクラウド型ビジネスチャットツールのことです。2020年6月時点で導入社数27万社を突破しています。

Chatworkはメッセージのやりとり以外にも、グループ間での情報の共有に便利なタスク管理やファイル共有、ビデオ通話という充実した機能を多く備えています。メールやLINEといった個人利用のツールと比較すると、転送できるデータ容量も大きいため、企業内の情報伝達に適している点が大きなメリットです。

Chatworkの機能一覧

Chatwork(チャットワーク)で使える機能と、まだ使えない機能について表でまとめました。

使える機能 実装されていない機能
グループチャット、ダイレクトチャット、検索、絵文字、エモーティコン(チャットワークオリジナル絵文字)、PIN機能、タスク管理、ファイル管理、音声通話/ビデオ通話 定型文機能、社内Wiki、Cc、相手がオンライン状態かわかる機能、相手の既読・未読がわかる機能

基本的な機能を網羅しており、タスク管理やファイルの管理・共有はChatworkの強みと言えるでしょう。Ccや定型文、Wiki機能については、チャットツール大手のSlackにも実装されていない機能のため、他の機能やツールと組み合わせて利用するのがおすすめです。

この中から、Chatworkの代表的な機能について使い方を説明していきます。

Chatworkのビジネス利用を考えている企業の方へ

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Chatworkの使い方【チャット編】

Chatwork(チャットワーク)のチャット機能は、「グループチャット」「ダイレクトチャット」「マイチャット」といった3つのチャットスペースに分かれており、それぞれでメッセージの送信・返信・編集・引用・削除といった基本的な操作が行えます。

ボクシル編集部でテストして確認した結果、全角ひらがなで1万文字入力しても送信できたため文字数制限はほぼないと言っても問題ないでしょう。

グループチャットのやり方

参加人数無制限で参加できるChatworkのグループチャットでは、メッセージを共有できるだけではなく、引用表現や投稿したメッセージの削除機能などといった、正確な情報を伝達するために必要な機能が多くあります。

組織内でデータ付きの情報をやり取りするうえで重宝する機能が多く、ユーザーの細かいニーズにまで対応できる仕様が特徴的です。

また、ToToAllといったメンション機能を用いることで、必要な相手に通知を送れるのも覚えておきたい使い方です。

グループチャットの使い方と、後述するファイル共有やタスク管理の方法を動画でも解説しているので、実際にChatworkを使うとどのようにやり取りできるのかを確認してみてください。

ダイレクトチャットのやり方

メッセージを送信するなら、まずチャット画面の左側に表示されている相手(グループ)を選択しましょう。相手の追加(コンタクトの追加)方法については後述します。

相手を選択したら、画面下のメッセージ入力欄にメッセージを入力します。あとは送信ボタンをクリックするだけでOKです。送信ボタンの代わりにエンターキーでの送信も可能です。

マイチャットの活用方法

マイチャットは、自分のみが閲覧可能なチャットルームです。マイチャットは、メモ帳がわりに利用する、送信前の文言のチェックや下書き用に使うといった使い方があるでしょう。タスク管理機能と組み合わせることによって、ToDo管理にも利用できます。

Chatworkの使い方【メッセージ記法・装飾&ショートカット一覧】

Chatwork(チャットワーク)では、投稿するメッセージテキストに太字や色分けといった装飾をすることはできませんが、次に紹介する記法で記載すると罫線や囲み枠といった装飾をできるようになります。

チャットワーク内で利用できるショートカットキーとともに紹介します。

[title]タイトルタグ[/title]

[title][/title]タグでメッセージを囲むことにより、メッセージにタイトル(インフォメーションマーク)をつけられます。

罫線タグ[hr]

メッセージに区切りを付けたい場合は、[hr]タグによって罫線をつけられます。

[info]囲み枠タグ[/info]

[info][/info]タグで囲むことによって、タイトル枠の作成ができます。さらに[info][title]見出し[/title]内容[/info]とすると、タイトルとその内容を枠で囲えます。

[qt]引用文タグ[/qt]

他サイトや書籍、新聞などから引用したい場合は[qt][/qt]タグで囲むことによって、引用文として装飾できます。

画像の挿入[preview id=画像の番号 ht=150] 

すでにアップロードしてある画像を、メッセージ内や返信、あるいはチャット概要で使用可能です。「id=」のあとにはアップロードした画像の番号が入ります。

便利なショートカット機能一覧

Chatwork内で利用できるショートカット機能一覧です。使いこなせれば作業時間を一気に短縮できるので、ぜひ参考にしてください。

  • Enter:選択したチャットを開く
  • Ctrl + :左カラム開閉
  • Ctrl + :右カラム開閉
  • g:グループチャットを作成
  • Esc:アクティブ状態のカーソルをキャンセルする
  • m:メッセージ入力枠にカーソルを移動する
  • Tab:送信ボタンにフォーカスする
  • c:コンタクトを追加する
  • t:タスク入力欄にカーソル移動
  • f:チャット名検索欄に移動
  • ?:ショートカット一覧表示
  • またはk:1つ上のチャットを選択
  • またはj:1つ下のチャットを選択

Chatworkの使い方【コンタクトの追加・削除】

Chatwork(チャットワーク)で連絡を取りたい相手にはChatwork IDを教える、または教えてもらうことで、コンタクトの追加が可能になります。

Chatwork IDに関する設定は次の手順で変更可能なので、あらかじめ設定しておきましょう。

  • ID設定・変更手順:チャット右上の「利用者名」→「プロフィール」→「プロフィールを編集」→変更後に「保存する」をクリック
  • 他ユーザーからのID検索を許可する場合:上記の手順にて表示した画面で「コンタクト検索の対象する」にチェック

コンタクトの追加方法

左側のチャット一覧画面にコンタクトの相手を追加するには、右上の「コンタクト管理」をクリックしてください。Chatwork IDを入力してコンタクト申請を送信可能です。

また、コンタクト管理画面から相手のメールアドレスと任意のメッセージを入力し、「招待メールを送信」ボタンをクリックします。

相手からコンタクトが承認されたら承認確認のアラートが出るので、選択すればチャット一覧画面に新しく追加された相手(グループ)が表示されるようになります。

コンタクトの削除方法

コンタクトを削除したい場合は、削除したいユーザーとのダイレクトチャットを開き、チャット画面の右側にある 歯車アイコンから「コンタクトから削除」をクリックするだけです。

コンタクトを削除すると、ダイレクトメッセージの履歴も削除されてしまうため注意しましょう。

Chatworkの使い方【タスク管理・ファイル共有・その他機能】

Chatwork(チャットワーク)はチャット機能だけでなく、タスク管理機能やファイル共有機能、音声通話といった機能も備えています。

タスク管理のやり方

Chatworkの代表的な機能として、タスク管理があります。メンバー間でのタスク依頼受託、納期を知らせるリマインドといった、タスク管理ツールとして利用できる豊富な機能が揃っているのが嬉しいポイントです。

上司など相手からの反応をそのまま「タスク化」することも可能です。常に複数のタスクを同時進行で行っているチームのやり取りでは非常に役立つ機能といえるでしょう。

タスク管理をする場合は、チャット画面にある「タスク管理」を押すと、メッセージをそのままタスク化でき、チャット画面の右側に表示されます。また、タスクは一覧でも確認できます。前述の動画でもタスク管理のやり方について紹介しているので、あわせてご覧ください。

ファイル共有のやり方

Chatworkでは、メンバー間でのファイル共有も手軽にできます。対象ユーザーもしくは対象としたグループを指定し、メッセージ欄からメールにファイルデータを添付する要領でファイルをアップロードすればOKです。

WordやExcelといった頻繁にやり取りするファイルをはじめ、PDFファイルを含むさまざまな種類の画像がチャットワーク上でやり取り可能です。

音声通話・ビデオ通話のやり方

Chatworkではテキストデータや画像だけでなく、カメラやマイクがあれば音声通話やビデオ通話、そして画面共有をしてお互いの画面を表示させることも可能です。

出先や出張中のメンバーとの打ち合わせや、遠隔地にいるスタッフ同士のコミュニケーションに重宝する機能でしょう。

特にリモートワークが中心のビジネスや、オンラインで顧客と頻繁にやり取りする必要がある場面では、相手にチャットワークのアカウントを作成してもらい、そのまま日常のコミュニケーションの媒体として運用できます。

検索機能の使い方

Chatworkはメッセージの検索方法も多様です。検索した文言を含む文章を新着順、チャット別、ユーザー別に表示できたり、検索オプションで発言者や日時、除外するキーワードまで指定できます。

Chatworkのプランと料金一覧

Chatwork(チャットワーク)のプランには、「フリー」「パーソナル」「ビジネス」「エンタープライズ」の4種類あります。

チャットワークでは、個人事業主やフリーランスなど個人でビジネスチャットを利用したい人をはじめ、企業内のチームに導入して効率的な情報伝達をしたい人など、組織の規模や用途に応じて自由にプランを選ぶことができるようになっています。

無料プランと有料プランの違いについて紹介していきます。

フリー(完全無料)

完全無料のフリープランです。14のグループチャットを構成でき、1対1のビデオ通話に対応しています。コンタクト自体は無制限ですが、14以上のグループチャットには参加できません

また追加する相手側がフリープランで制限数に達している場合もグループを構成できないので注意しましょう。

規模の大きな組織で利用する場合は制限がかかってしまうかもしれませんが、個人事業主やフリーランサーが仕事で使うだけであれば、フリープランでも十分対応できるでしょう。

パーソナル(月額400円)

個人使用向けのプランです。コンタクトはもちろん、グループチャットも無制限に構成できるようになります。ビデオチャットも複数人に対応可能。ストレージ容量もフリープランの2倍の10GBまで可能となっています。

個人向けとなってはいるものの、法人でも複数のクライアントと情報共有する程度ならばパーソナルプランでも問題ないでしょう。広告も表示されなくなります。

ビジネス(月額500円〜)

パーソナルプランの機能に加えて、ユーザー管理機能モバイル版アプリでの音声通話が可能になっています。これらの機能を使いたい場合はビジネスプランを選ぶとよいでしょう。

またビジネス以上のプランであれば、複数グループにユーザーを一度に追加できる「チーム機能」があるので、企業での利用を考えているのであればこちらのプランがおすすめです。

パーソナルプランと比較して月額100円しか差がないため、グループ管理機能や音声通話を必要としなければパーソナルプランで特に問題ありません。

エンタープライズ(月額800円〜)

2016年9月に導入された大企業や官公庁向けのプランです。

ビジネスチャットを導入する際に厳格なセキュリティが求められる組織向けに開発されたもので、ビジネスプランまでの機能に加え、社外ユーザー制限IP・モバイル端末制限、外部SNS制限、チャットのログをエクスポートする機能などの管理機能が大幅に強化されています。

情報漏えいのリスクを減らした大規模組織向けのプランといえるでしょう。


料金についてはボクシルでも詳しく掲載しています。導入を検討している方はぜひご覧ください。

Chatworkの導入事例企業

実際にChatwork(チャットワーク)を導入した企業の事例を、導入前の課題と導入後の効果とともに2社紹介します。

さらに事例を知りたい方は、実際導入した企業にインタビューしたこちらの記事もあわせてご覧ください。

アイモバイルのビジネスチャット導入事例

会社名:アイモバイル業種:情報・通信
業種内容:中小企業支援を中心とするインターネットのマーケティング事業

課題:重要な情報がキャッチアップできない状況の改善

肥大化する顧客情報や顧客からの声を週一回のミーティングでしか情報を共有できない状況であり、急を要する案件に対応しきれないことが問題だった。

結果:情報共有の効率化が可能に

チャットワークを全社で導入することで事業所の枠を超えて情報を共有できる環境ができたことによって、さまざまなグループやプロジェクトのマネジメントが容易となった。

LIFULL(ライフル)のビジネスチャット導入事例

会社名:LIFULL業種:サービス業
業種内容:不動産情報サービス事業、地域情報サービス事業、その他事業

課題:社内の情報セキュリティの脆弱性

社内の情報セキュリティの向上と、それに伴う全社コミュニケーションの活性化や業務の効率化が図れていないこと状況だった。

結果:情報共有を高セキュリティで実現

チャットワークのエンタープライズプランの導入により、高いセキュリティのもとで効率的な情報のやりとりを実現した。これによりプロジェクト開発期間の6か月短縮や会議の生産性の倍増という結果につながった。

ボクシルに寄せられたChatworkの評判・口コミ

ボクシルでは、実際にChatworkを導入して使ってみた企業からの評判・口コミを掲載しています。その中から、いくつかピックアップして紹介していきます。

コミュニケーションが非常にスムーズ

コミュニケーションが非常にスムーズ。 社内外のコミュニケーションに利用できる。 導入以降、メールでのやり取りが非常に煩雑に感じるほど。 スマホにアプリを導入することでより真価を発揮する印象(PCでのメールはまだいいが、スマホでメールは本当にストレスに感じる)

このように、メールでのやり取りと比較して煩雑さがなく、スムーズにやり取りできる点の評判がよく、他にも複数の口コミでやり取りのスムーズさをメリットとして挙げているものがありました。

タスク管理が使いやすい

このソフトを導入して良かった点は、グループチャットとタスク管理機能です。 これまで1対1でやりとりをしておりましたが、グループチャットを導入し、タスク機能を多様することで、誰が、どんなボールを持っているのか、簡単に追えるようになりました。

Chatworkの特徴の一つであるタスク管理機能を、導入して良かった点に挙げる口コミも多く見られます。他のチャットツールでは、タスク管理をその他のツールと連携しなければならないといった手間もあるため、チャットとタスク管理が一体型になっている点を「使いやすい」と思うユーザーが多いのではないでしょうか。

Chatworkを使いはじめるための手順

ここまでの機能紹介を読み、Chatwork(チャットワーク)を利用したくなった方のために登録方法・手順を説明します。

iPhoneやiPad、あるいはAndroid用のアプリをダウンロードしておけば、外出先からでも簡単にチャットワークを活用できます。

iPhone・iPadの方向け Androidの方向け
Chatworkのスマホアプリ - AppStore Chatworkのスマホアプリ - Google Play

アカウント登録方法

まずはChatworkのアカウントを作成しましょう。

  • 公式サイトアクセスしてメールアドレスを新規登録
  • 届いた招待メールのリンクから必要情報を入力
  • 会員登録を完了させる

ユーザー登録が完了している方はこちらからログインしましょう。

公式サイトにアクセスしてメールアドレスを新規登録

まずは、チャットワークのサイトに行き、トップページ正面にあるボックスにメールアドレスを登録して「新規登録ボタン」をクリックします。

届いた招待メールのリンクから必要情報を入力

新規登録すると「【チャットワーク】アカウント発行手続きのご案内」という招待メールが、登録したアドレスに届きます。

届いたメール内にある「アカウント登録」のリンクをクリックします。

以下のページが表示されます。必要情報を入力してください。

会員登録を完了させる

入力した情報に問題がなければ、会員登録を完了します。この時点でチャットに招待したい相手がいれば、その人のメールアドレスを入力・送信してください。

何も問題がなければ、すぐにチャットワークの利用を始められます。ログインしたら表示される以下の画面がマイチャットです。

Chatworkの初期設定方法

Chatworkのアカウント登録をしたのちに、初期設定で必要な設定をしていきます。

チャットワークIDとプロフィールの設定

画面右上にある自分が登録した名前の箇所をクリックし、「プロフィール」を選択します。

「プロフィールを編集」をクリックすると、表示名や自己紹介、そしてチャットワークIDの入力画面に以降するので、そこに任意のIDを入力して保存します。

チャットワークIDを設定することによって、IDによるユーザー検索の対象となります。同様にこの設定画面からカバー写真の変更やアイコンの変更、プロフィールの入力もできます。

通知設定

チャットがあった場合に、すぐデスクトップに通知する「デスクトップ通知」や通知音の設定をします。プロフィール設定同様、画面右上の名前をクリックし、「動作設定」を選択してください。

動作設定にある「通知設定」タブから、デスクトップ通知や通知音の設定をします。

複数アカウントの登録や切り替えが可能

Chatworkでは複数アカウントの登録が可能であり、デスクトップ版アプリ、FirefoxやGoogle Chromeなど、複数のブラウザを利用することで、アカウント切り替えができます。

ブラウザごとに異なるアカウントで同時にログイン、Google Chromeの場合は、Googleのアカウント切り替えやシークレットモードを使用することで別ウインドウで異なるアカウントを同時に利用できます。

Chatwork、セキュリティや管理機能重視ならビジネス版の利用がオススメ

ユーザー数を急激に伸ばしているビジネスチャット「チャットワーク」の概要と登録方法、導入事例や具体的な使い方についてひととおり解説してきました。導入する場合、プランのおすすめは次のとおりです。

  • 個人利用の場合:フリーまたはパーソナルプラン
  • 個人事業主や小規模法人の場合:パーソナルプラン
  • ユーザー管理や音声通話も必要な法人の場合:ビジネスプラン
  • 大企業や官公庁の場合:エンタープライズプラン

チャットワークはグループ間の情報伝達や作業効率の改善にフォーカスして作られているツールであり、多くの企業がその実用性を認め、実際に業務で活用しています。

個人的な利用だけでなく、企業内や企業間のコミュニケーションにも最適なツールとしての地位を確立しつつありますから、興味のある人はぜひ無料版から試してみることをおすすめします。

代表的な連携サービスもチェック

Chatworkと連携できる代表的なサービスは、TwitterやGmail、Googleカレンダーなどを含め、次のようなものがあります。

連携サービスはこの他にも数多くあるので、ビジネス利用をする場合には自社で利用しているツールと連携できるかどうか確認してみましょう。

チャットワークの使い方やトラブルで困ったら

チャットワークの公式に、デバイスごとの利用方法のマニュアルや管理者向けマニュアルが掲載されています。

また、操作方法や使っている際に問題点などがあったら問い合わせフォーム、Q&Aを参照しましょう。

Chatwork(チャットワーク)
提供会社:Chatwork株式会社
問い合わせ先:問い合わせフォームはこちら サポート Q&Aはこちら

その他ビジネスチャットツールとの比較

チャットワークは、米国発のチャットツール「Slack」と並んで、国内ビジネスチャット業界をけん引する存在です。チャットワークとSlackの機能を比較したい!という方は、次の記事もおすすめです。

また、LINE WORKSとの比較も解説しているので、こちらもあわせてご覧ください。

各種ビジネスチャットツールの比較はこちらの記事で行っています。

注目のチャットツール、サービス資料まとめ

【厳選】おすすめチャットツールをまとめてチェック!

チャットツールの各サービス資料を厳選。無料でダウンロード可能です。効率的な情報共有、タスク管理、リモートワークなどさまざまな目的で導入されるチャットツールの比較にお役立てください。サービス比較はこちら

そして、ボクシルではおすすめのビジネスチャットの機能や価格を一覧で比較できるので、導入を検討されている方はもあわせてご覧ください。

ボクシルとは

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