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2018-10-04

BIツールとExcelを徹底比較!データの分析活用方法・導入検討のポイント・選び方を解説

データの集計、分析に最適なのは、Excelなのか、BIツール導入なのか。こんな悩みを抱えている方のためにBIツールとExcelの違いを比較しました。データの分析・活用方法から、おすすめのBIツール、導入時のポイントまで解説しています。※初回公開日:17/12/04
データ分析BIツール
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従来では、専門的なスキルを持つ人だけが情報の収集や分析を行ってきたかもしれません。しかし、またたく間にパソコンを中心にITが普及し、Excelなどのソフトでデータの集計、分析ができる時代となりました。

安価なBIツールも登場しましたが、データの分析において、ExcelとBIは明らかに用途が異なります。目的に応じて正しく選択できるように解説していきます。

ExcelとBIツールの違いとは

Excelとは

Excelは、言わずと知れたマイクロソフト社が提供する表計算ソフトで、世界中で利用されています。

500近い関数が準備されており、グラフの種類が豊富です。日々の集計から、それらデータを元にした分析など幅広い分野で活用されています。

ピボットテーブル機能も優秀で、データの集計、分析、調査、プレゼンテーションという一連の流れを数回のクリックで行えます。こうした分析を行うことにより、ビジネスの意思決定をサポートしています。

また、最新バージョンのExcel2016には予測シート機能が追加され、時系列のデータがある場合に予測値を作成できるようになりました。このように、Excelは少量のデータを手軽に可視化することに適しています。

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BIツールとは

では、本章で扱うBIツールとはどのようなものでしょう。

BIとは、Business Intelligenceの略で、膨大なデータを収集、分析、加工して意思決定を支援することをいいます。

かつては、コンピュータの性能の問題から、大量のデータを保存することができませんでした。
しかし、性能が飛躍的に向上し、明細データの収集、保存が当たり前の時代となっています。昨今では、ビックデータ時代とも呼ばれており、データから価値を見出すことが求められています。

Excelは、こうした大量のデータを分析することには不向きであり、BIツールが活躍します。BIツールでよく行われる分析手法として、予実分析、ABC分析、ERM分析、相関分析などがありますが、いずれもビックデータが対象です。

このように分析するという意味においてはExcelと同じですが、大量データを扱えることがBIツールの大きな特徴です。

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BIツールのココがすごい!

BIツールとExcelの違いについて、もう少し詳しく見ていきます。

多次元分析

Excelを使って集計、分析する場合は、データソースがスプレッドシートやCSVファイルに限られます。

しかしBIツールの場合は、それらに加えてクラウドサービスやソーシャルメディアといった外部情報にまで範囲を広げることができます。
データ形式が異なる場合であっても、共通するキーで統合することにより集計できます。

こうして、さまざまな角度からのデータ収集が可能となるため、多角的な分析が可能となります。

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ビッグデータ処理

Excelが少量データの分析に適していると上述しました。
それは、そもそもワークシートに表示できる容量に制限が設けられていることが関係しています。

BIツールであれば、容量制限が無いため、より詳細なレベルでの分析をすることができます。

またExcelで表示できるものであっても、大量であればパフォーマンスが極端に悪くなります。複雑なクロス集計をしても迅速に表示されなければ、思考が停止する恐れもあります。

BIツールの場合は、もともとビックデータを対象にしていることから、スピーディな処理が可能です。

双方向性

双方向のインタラクティブ性も、BIツールの特徴の一つです。

Excelだと、基本的に指示が必要です。
しかし、BIツールの場合は、ユーザーが指示をしなくても、作成したグラフにカーソルを合わせるとさらに詳細な数字を表示してくれるなど、ユーザーの分析をサポートしてくれます。

そもそも、大量データから異常値や傾向を見つけることが大きな目的であり、そうした分析をサポートするよう設計されています。

データ共有

データを共有する場合でも、BIツールのほうが容易です。

Excelの場合、作成したレポートをメール添付するか、共有のファイルサーバに保存してシェアを連絡することが一般的です。

しかし、BIで作成したレポートは、インターネット環境があれば、添付せずとも簡単に共有できます。

同時書き込み

BIツールはデータベース形式のため、排他制御がされており、同時に複数人数で編集することが可能です。

しかし、Excelでは特定のユーザーが編集している最中は、他のユーザーは読み取り専用となります。編集が終了するまで、書き込みすることや変更することができません。

データベースの更新を反映

Excelでデータを作成していた場合、データソースの情報が新しくなるごとに手作業でExcelを更新しなければなりません。頻繁に変更する場合、大変煩雑な作業になります。

一方、BIの場合はデータベースが更新されると、自動的に最新情報が適用されるため、都度更新する必要はありません。つまり、常に最新の状況の分析が可能となります。


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データをうまく活用するための手順

次に、データの活用方法について解説します。

そもそも、ビジネス上で活用できるデータとはどんなものでしょうか。POSなどの売上データはイメージしやすいですが、たとえば、お客さまからの問い合わせやクレーム、人事や製造部門におけるデータなど、いたるところに存在しています。

そのような身近に存在するデータから、課題を発見し、改善のための仮説検証を繰り返します。

それでは具体的にデータ活用の手順についても説明します。

1. 数字を可視化

集計したデータは単なる数値の羅列であるため、それを見ているだけではなかなか次のフェーズへ進めません。

そのため、表やグラフ、またダッシュボードのような形にして、ひと目で見てわかる状態に可視化する必要があります。

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2. 有意性の発見

次に、可視化したデータから、自社のビジネスに有効活用できるものを読み取ります。

ある種の規則性や傾向、他と比較して明らかに数字が異なるような異常値の発見、因果関係や相関関係などを見出すという重要な作業です。気付きを得るという表現をよく使います。

3. PDCA

気付きを得ると、それをビジネスに生かすための戦略を立案します。

実行後の効果測定も行い、Plan(計画)Do(実行)、Check(評価)、Act(改善)のサイクルを繰り返すことが重要です。

ビジネスプロセス改革だけではなく、時には新たなビジネスモデルを生み出すこともありえます。もちろん終わりというフェーズは無く、分析を続けていくことが企業成長につながります。

無料のBIツール2選

MicroStrategy 10

  • ユーザー自身が自由自在にデータを編集・加工・分析
  • 70以上のデータソースに接続可能
  • 豊富なアナリティクス機能を持ちながら無料

MicroStrategy 10は、マイクロストラテジー・ジャパン株式会社が提供するエンタープライズ向けBIソリューションです。ほぼすべてのデータシステムやアプリケーションとの統合が可能なため、さまざまなエンタープライズ環境に容易に統合できます。

管理者からビジネスアナリストまで、あらゆるユーザーが直感的なインターフェースで利用できます。Microsoft Officeとのダイアミックな連携も実現しています。

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Power BI

  • Officeソフト感覚でデータ分析が可能
  • GoogleアナリティクスやSalesforceなどに対応
  • ノンプログラミングでダッシュボードやレポート作成

Power BIは、マイクロソフト社が開発したBIツールです。使い慣れたExcelのような操作感で簡単にデータ分析ができ、PowerPointのような感覚でレポート作成できます。

ブラウザやスマホでの閲覧も可能です。Power BI PremiumとPower BI Proは有償版ですが、Power BI Desktopは無料で利用できます(容量1GB)。対話型のデータ視覚化で魅力的なレポート作成ができることも大きな特徴です。


こちらでも無料のBIツールを紹介しています。気になる方はぜひご覧ください。

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注目のBIツール、サービス資料まとめ

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MotionBoard Cloud

  • さまざまな情報を統合して、スマートに可視化
  • Excelとの強力な連携をサポート
  • 業種向けのダッシュボードを準備

MotionBoard Cloudは、ウイングアーク1st株式会社が提供するクラウド型BIダッシュボードです。さまざまな環境上に存在するデータを一元的に統合し、価値のある情報として可視化します。

モバイルからのアクセスも可能で、経営や現場の意思決定を強力にサポートします。専用オプションの第三者データ提供サービス「3rd Party Data Gallery for MotionBoard Cloud」を組み合わせることでPDCAサイクルを効果的に回すことができます。また、Salesforceと連携する場合は、「MotionBoard Cloud for Salesforce」を選択可能です。

《価格》
初期費用:-
月額利用料:30,000円~
無料トライアル:30日間

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特典内容:4か月無料で利用可能

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LaKeel BI

  • 高コストパフォーマンスのサーバーライセンス
  • Excelに近いユーザーインターフェース
  • 実業務に基づいた豊富なテンプレート完備

LaKeel BIは、株式会社レジェンド・アプリケーションズが提供するBIツールです。データ集計・統合・分析・可視化までを1つで実現するオールインワンパッケージです。

サーバーライセンス型のため、システム利用人数やデータ量の増加による課金は発生しません。使い慣れたExcelライクなインターフェースのため、操作に迷いません。定型帳票のシステム化や手書き帳票、レポートの自動化を実現できます。

《価格》
初期費用:-
月額利用料:サーバー型ライセンス(要問い合わせ)
無料トライアル:トライアルライセンス有(要問い合わせ)

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Data Knowledge

  • 直感的な操作で使えるデータ作成・出力機能
  • 社内のデータ活用を推進するナレッジ共有機能
  • セキュリティ面も安心な権限・ログ管理機能

Data Knowledgeは、株式会社クロスユーアイエスが提供するナレッジ共有型BIツールです。多彩な分析レポートで、経営の見える化を実現します。

社内で作成された各種分析ノウハウを公開・共有できることも大きな特徴です。外部アプリケーションとも連携し、モバイル環境での活用も可能です。30年というノウハウを蓄積して、機能開発に展開しています。

《価格》
初期費用:-
使用許諾料:500,000円(税別)/1サーバー
無料トライアル:-

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BizSpread(ビズスプレッド)

  • 取り込んだデータを元に集計表やグラフ作成
  • ダッシュボードで異なるデータの関係性を把握
  • フィルタ設定で切り口を変えて分析

BizSpreadは、NTTテクノクロス株式会社が提供している集計・分析ツールです。膨大な量のデータをさまざまな角度から分析し、50種類以上のグラフなどでレポートを作成することが可能です。

BIツール「Yellowfin」をベースにしたサービスとなっています。Google AnalyticsやSalesforceの情報もBizSpread上で自動的に取りこむこともできます。

《価格》
初期費用:-
月額利用料:60,000円(税別)/3ユーザー(年払いの場合、600,000円)
無料プラン:-

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Excellent

  • Excel上で数値を取り扱う業務の効率化を促進
  • データベースを直接参照するシンプルな構成
  • 純国産ならではの手厚いサポートを提供

Excellentは、株式会社システムコンサルタントが提供するExcelアドイン型のBIツールです。データベースからのデータ抽出結果を、Excelに簡単に連携してくれます。

BIツール特有の中間データを必要とせず、リアルタイムの直接検索が可能です。Excelファイルを指定して検索結果を出力することも問題なくできるので、Excelのグラフとも簡単に連動できます。

《価格》
初期費用:-
月額利用料:要問い合わせ
無料トライアル:-

Yellowfin

  • 業務の効率化により生産性が向上
  • 低コストで始められる
  • 特別なスキルは不要でだれでもデータ分析が可能

Yellowfinは、Yellowfin Japan株式会社が提供するエンタープライズBIツールです。マネジメント層から営業担当者まで、日々の活動で必要とされる業務の情報を自ら可視化し共有できます。

また、デバイスにも依存しないため、スマホやタブレットなどあらゆる端末で閲覧、共有可能です。あらゆるアプリケーションと簡単に接続できるコネクターを豊富に持ち、全世界で200万人を超えるユーザーに利用されています。

《価格》
初期費用:-
年間ユーザーライセンス
・プロフェッショナル(小規模利用):198,000円/5ユーザー
・エンタープライズ(大規模利用):7,500,000円/50ユーザー
無料トライアル:30日間(3ユーザーまで)

Jedox(ジェドックス)

  • 予算・実績管理に特化したビジネスインテリジェンス
  • Excelベースの操作性とインターフェース
  • ETLによる各種システム連携を実現

Jedoxは、なじみのあるExcelのスプレッドシートで、本格的な予実管理・データ分析を行えます。Webベースのデータ統合ツール(ETL)がバンドルされているため、既存業務システムからのデータ抽出・変換ができ、ERPや外部ソースのロードが可能です。

予実管理のプロセスである計画、分析、レポートに最適なBI環境を構築しています。Jedox社の日本正規代理店であるKSKアナリティクスでは、Jedox支援サービスも行っています。

《価格》
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ライセンス費用:5ユーザー 240万円(税別)
無料トライアル:30日間

クラウドやサブスクリプションでの提供も可能(要問い合わせ)

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Pentaho

  • オープンソースで高い自由度と拡張性
  • オープンソースながらBIのすべての機能完備
  • 高額なライセンス料は不要

Pentahoは、オープンソースのBIオールインワンパッケージです。レポーティング、インタラクティブ分析、ダッシュボード、データ統合/ETL、データ・マイニングなどBIに必要な機能が網羅されています。

開発コミュニティによって提供される無償版「Community Edition」と、Pentaho社が販売する機能拡張した有償版「Enterprise Edition」があります。Enterprise Editionでは、ベンダーサポートを受けることができます。

《価格》
初期費用:-
ライセンス費用:要問い合せ
無料プラン:利用可能


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BIツール導入を成功させる3つのポイント

以上のように各社が多くのBIツールを提供しています。
導入することが目的ではなく、分析を企業戦略に活かさなければなりません。そのための導入ポイントについてもふれておきましょう。

こちらでは、「BIツールの選び方」を詳しくまとめています。

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問題と目的の明確化

ごく当たり前のことではありますが、BIツールを導入するうえで、目的を明確化して共有しておかなければなりません。

導入することで、何かが削減されるようなものではなく、たとえ無くても業務を進めることができるものです。宝の持ち腐れになっては、全く意味がありません。

自社との相性

詳細な明細データが揃っていない、もしくは自社システムとの連携ができないのであれば、BIツールを導入しても意味がありません。そもそもデータ容量が少なければ、Excelでも分析は可能です。

そして、自社のリテラシーレベルが、BIツールを使うレベルにあるのかについても、客観的に判断する必要があります。導入してゴールではなくスタートであり、使いこなさなければなりません。

部署を超えたデータ連携

BIツールのメリットの一つが、多次元分析であることも説明しました。他部署のデータを分析のソースにするためにも協力は不可欠でしょう。

当然、IT部門にも支援を仰ぐことになるでしょうし、トップ層の理解を得ていることも大きな要素です。アナログ的かもしれませんが、人間的なつながり、つまりコミュニケーションが重要となります。

BIツールを活かすためにも、正しいツール選定と準備が必要!

データの分析、活用という意味で、ExcelとBIツールの違い、そして主なBIツールの紹介をしてきました。

ビックデータから価値ある分析を行い、企業の戦略立案に役立てる。目的は崇高で言葉で書くと簡単ですが、このフェーズまで到達している企業はまだまだ少ない現状です。

導入を失敗に終わらせないためにも、各種ツールを検討すると同時に、自社のフェーズがどこにあるかを再認識することがポイントです。


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BIはサービスによって、機能や価格もさまざまです。目的に沿ったサービスの比較で効率的なサービス活用が可能になります。

ボクシルとは

ボクシルとは、「コスト削減」「売上向上」につながる法人向けクラウドサービスを中心に、さまざまなサービスを掲載する日本最大級の法人向けサービス口コミ・比較サイトです。

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