リクナビNEXTの評判・口コミ | 登録・ログイン・退会方法や特徴・エージェントとの違い

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リクナビNEXTは約880万人(2019年6月時点)が登録する、圧倒的な求人数と充実のコンテンツで人気の転職サイトです。その登録方法、良い評判や悪い評判、求人検索機能の使い方、スカウトサービスによるオファー機能、派遣・フリーターの転職例、転職ノウハウ集などの特徴まで紹介。リクルートエージェントとの違いもまとめました。
求人・転職求人・転職おすすめエージェント

リクナビNEXTとは、リクルートが母体のリクルートキャリアが運営している転職サイトで、今や会員数は900万人近くにおよび、転職者の約8割が利用※すると言われる人気サイトです。(2013年2月 マクロミル調べ)

評判が高い理由の一つに求人が充実していることが挙げられ、第二新卒といった若い世代から30代、40代以上のミドル世代まで幅広い年齢層に適した案件が掲載されています。

評判や口コミを紹介し、登録した場合の利用の流れを紹介します。

リクルートエージェント リクナビNEXT キャリアカーバー
非公開求人がおよそ200,000万件あり、幅広い転職ニーズに対応が可能な転職エージェント 2012年の調査で正社員転職者の8割が利用し、非公開求人数85%の転職サイト 高収入の求人に限定したハイクラス向けの転職エージェント

リクナビNEXTの良い評判やメリット

リクナビNEXTは求人が非常に充実しており、掲載数も多いうえに全体の約9割が正社員での募集となっています。

スカウトサービスや転職ノウハウが勉強できる便利な機能も備わっているので、上手く活用すれば転職成功に近付くでしょう。しかしながら、「実際に利用してみてどうなの?」という評判が気になる方も多くいると思います。まずは良い評判をピックアップしてみました。

「新着求人情報・件数が豊富だった」

リクナビNEXTは掲載求人数が多く、転職先を探しやすいようです。求人の更新日は毎週水曜日と金曜日の2回で、1週間に1,000件以上もの新着求人が届きます。

求人数が多いため希望条件を曲げることなく、理想の会社に就職できる確率も高いことがいい評判につながっているようです。

「非公開求人が豊富だった」

求人の85%がリクナビNEXT限定の求人であり、他の転職サイトでは出会えない求人があるのもユーザーの満足度が高い理由です。

「スカウト・オファーが多い」

企業からのスカウトやオファーが非常に多いのも、リクナビNEXTの評判が高い理由の一つです。職務経歴や希望条件をもとにオファーが届き、書類選考が免除されてそのまま選考に進めることも。

そして、スカウトサービスを活用すれば企業とつながるチャンスも増え、転職成功率を高めることにつながりますし、自分の市場価値を確かめられます。

また、特定の会社からのオファーをブロックできるので、勤め先から来るオファーを拒否する設定が可能です。現在転職活動をしていることがバレてしまう事態も防げるでしょう。

「求人のほとんどが正社員」

リクナビNEXTに掲載されている求人の一部には契約社員や派遣社員での募集もありますが、前述のとおり全体の9割が正社員での募集となっています。

中途採用の場合、まずは非正規社員で雇用を行い、勤務態度や成果によって正社員雇用に切り替えられるケースも少なくないので、この点も評判が良い理由でしょう。

「アプリが使いやすい」

リクナビNEXTはアプリの使い勝手の良さにも魅力を感じている方が多いようです。

情報を同期できるので、家ではパソコン、外出時はスマートフォンのアプリなどといった使い分けができ、都合に合わせてマイペースに求人を探せるのが大きな利点になっています。

プッシュ通知にも対応しており更新情報を即座に知らせてくれるので、重要な情報を見逃す心配もありません。

リクナビNEXTの悪い評判やデメリット

リクナビNEXTは転職活動を行うために非常に有効なサイトですが、デメリットがないわけではありません。会員登録数やメール配信などに注目して紹介していきます。

「登録者が多いため倍率が高い」

リクナビNEXTは会員登録数が2019年現在、884万人と非常に多いため、転職活動においてライバルとなる人数が必然的に多くなります。

良い求人を見つけて転職するには、転職活動の事前準備も非常に大切で、書類選考対策や面接対策などをしっかり行ったうえで選考に挑むのが転職成功へのポイントとなります。

ライバルが多いため相応の努力をしなければ、内定を掴み取るのは難しいということを頭に入れておきましょう。

複数の転職サイトに登録をしておけば、より良い求人情報を多く得られます。多くの情報を得られる環境づくりこそ、内定を得る近道になるでしょう。

転職エージェントは複数利用・掛け持ちすべき?併用メリット・デメリット【注意点まとめ】 | ボクシルマガジン
転職時に登録する転職エージェント、何社登録していいかわからないですよね。「複数利用は伝えるべき?」「途中で求人提案...

「メールの件数が非常に多い」

リクナビNEXTに登録すると、求人情報やスカウトメールなど毎日多くのメールが届きます。

まったく興味のない業種から複数オファーが届くこともあり、重要な情報が埋もれてしまう原因になることがあります。これが「メールが多くてうざい」「メールを見るのがめんどくさい」といった悪い評判につながっているようです。

登録するメールアドレスは変更できるので、転職活動専用のメールアドレスに変更するなどの対応を考えましょう。

リクナビNEXT以外のおすすめ転職サイトはこちら

「自分の目で良い企業か確かめなければならない」

リクナビNEXTは求人数は多いものの、掲載企業がすべて優良企業とは限りません。入社後に後悔をしないために、いわゆる「ブラック企業」をしっかりと見極めて転職活動を行う必要があります。

ブラック企業を見分けるポイントとしては次の2点に注目すると良いでしょう。

  • 長期に渡って求人が掲載されている
  • 短い期間に何度も求人募集が繰り返されている

このように常に求人が掲載されているということは、人手不足が長期に渡って続いていることを表しています。つまり、社員が定着しない危ない会社だと判断できます。

企業に応募する際は、職種や勤務地のみならず企業研究もしっかりと重ね、悔いのないようにしましょう。

リクナビNEXT以外のおすすめ転職サービスはこちら

「エージェントのようなサポートは受けられない」

リクナビNEXTは求人掲載媒体のため、エージェントのように案件の紹介から転職相談まで一貫したサポートは行ってもらえません。この違いを理解せずに利用を開始すると、求人の検索から応募まですべて自分で行わなければいけないことを面倒に感じることもあります。

エージェントを利用すると、次のようなサポートが受けられます。

  • キャリアについての相談
  • 求人の紹介・履歴書や職務経歴書の添削
  • 面接の対策・練習・セッティング
  • 給与の交渉

エージェントのサポートを希望する場合は、後ほど紹介するリクルートエージェントへの登録をおすすめします。

リクルートエージェント以外の転職エージェントが気になる方は、転職エージェントのおすすめを比較している記事もありますので、ぜひエージェント選びの参考にしてください。

リクナビNEXT・リクルートエージェントの違い

リクルートキャリアが提供する転職サービスには「リクナビNEXT」の他に「リクルートエージェント」があります。どちらも転職をサポートするものですが、サービス内容や特徴には違いがあります。

各サービスの特徴を理解し、自分にあったものを活用し転職活動を進めていきましょう。

リクナビNEXT リクルートエージェント
サービス スカウト機能/自己診断機能/転職支援ガイド 求人紹介/応募書類の添削/面接対策/面接日程の調整/条件交渉
利用方法 Webから登録 転職サポートを申し込んだのち面談→求人紹介
メリット 24時間いつでも好きなタイミング利用できる プロのキャリアアドバイザーの手厚いサポートを受けられる
デメリット 求人の検索から応募まですべて自分でやる必要がある 求人の紹介や相談を行うためにはエージェント会社を訪問しなければいけない

転職サイトとエージェントの違いはこちら

どちらのサービスを利用すべき?

リクナビNEXTはすべて自分主体で転職活動を進められるのでマイペースに仕事を探したいという方に向いています。

リクルートエージェントは求人の紹介から面接対策まで一貫してキャリアアドバイザーにサポートを行ってもらえるので、効率よく転職活動を進められます。転職活動が初めての方や一刻も早く転職をしたいと考えている方はリクルートエージェントを活用すると良いでしょう。

※実績No.1=転職市場定点調査による日本の有料職業紹介事業者の中で転職を実現した実績(2015年10月1日時点)
※累計32万人の成功実績=1977年のリクルートエージェント創業以来、累計転職成功実績約32万5,689名(2014年3月末時点)

しかし、どちらも無料で利用できるので、迷った場合には両方登録して、実際に使ったあと自分に合った方を選ぶといった使い方もおすすめです。

リクルートエージェントのログイン方法とできない場合の対処法|退会の仕方・評判口コミ | ボクシルマガジン
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リクナビNEXT登録の流れ

リクナビNEXTを利用するためには会員登録が必要となります。5分で終わるので、転職を考え始めたらまず登録しておきましょう。

新規会員登録

まずはリクナビNEXTのサイトを開き新規会員登録をしましょう。サイトからメールアドレスを入力し、メールを送信してください。リクルートIDをお持ちの方は登録不要でそのままログインできます。

本登録

登録したメールアドレス宛にこのようなメールが届くので、指定されたURLをクリックし本登録を行いましょう。

届いたメールの本文

個人情報の入力

URLをクリックすると次の画面が開くので名前や生年月日などの必須項目を入力してください。

また、住所や電話番号などの個人情報は任意項目のため入力を行わなくても登録を行えますが、応募する際は必要となるので事前入力をおすすめします。

これで会員登録は完了となり、リクナビNEXTを通じて応募できるようになります。

ログインする

会員登録が完了したらこちらからログインしましょう。

ログインできない場合は?

リクルートID(メールアドレス)・パスワードを忘れた、リクルートIDを変更したいが「登録しているメールアドレスと異なるメールアドレスが表示されていて変更できない」といった場合はこちらから確認しましょう。

無料アプリも

リクナビNEXTには「転職ならリクナビNEXT」というアプリもあります。iOS版では2.7万件の評価があり、星も4.1なので評価は高いと言っていいでしょう。Android版は6,300件以上の評価があり、こちらも星を4.0以上獲得しています。

掲載終了が近い求人を通知したり、チェックした求人をWEBと同期できたり、通勤などの少し空いた時間で仕事が探せます。

また、探している求人を分析し、表示する求人一覧が変化していく機能もあります。

効率よく求人を探すのであれば、無料アプリはダウンロードして使用すべきでしょう。

ビジネス情報満載のリクナビNEXTジャーナルも

リクナビには、キャリアやビジネス情報をまとめた「リクナビNEXTジャーナル」というホームページを運営しています。働き方や、今注目の企業といったビジネス情報をわかりやすくまとめているので、合わせてご参照ください。

メールアドレスの変更方法

メールが大量に届くため、転職活動用のメールアドレスに変更したい場合も出てくるでしょう。メールアドレスの変更方法は次のとおりです。

  • PC&スマートフォン:「各種設定」→「確認・変更する」→「リクルートID(メールアドレス)」
  • アプリ:「レジュメ」→「プロフィール」→「リクルートID(メールアドレス)」

それぞれ「変更」を押し、新しいメールアドレスを入力したら、そのアドレスに届く変更確認メールから承認しましょう。

退会方法

「転職活動が終了した」「思っていたサービスと違った」などといった理由からリクナビNEXTを退会したくなる場合もあると思います。その場合は次の方法で退会しましょう。

こちらはPCの退会ページです

  • PC:「各種設定」→ページ下部「退会する」
  • スマートフォン:「各種設定」→ページ下部「リクナビNEXTからの退会手続き」
  • アプリ:「その他設定」→「詳細設定」→「登録・設定情報」画面の一番下の「リクナビNEXTからの退会手続き」

また、退会後にリクルートIDを利用してリクナビNEXTにログインすると、リクルートIDの情報を用いて新規会員登録されてしまうので注意しましょう。

退会したあとに来るメールの配信を停止する方法

リクナビNEXTを上記の手順で退会したはずなのにメールが来てしまっている場合は、次の項目を確認しましょう。

  • 登録した全メールアドレスで退会しているか
  • 再度ログインしてしまったせいで会員登録状態になっていないか
  • リクナビNEXTではなく「リクルートID」でのメールマガジンではないか
  • 別サービスであるリクルートエージェントの「転職支援サービス」ではないか
  • 提携している転職サイトごとで退会手続きができているか

それぞれの対処方法は公式サイトにて詳しく解説されています。心当たりのあるものがあればそちらのリンクから手続きを進めましょう。

リクナビNEXTの求人検索方法

リクナビNEXTでは、「条件を指定して探す」「キーワードから探す」「求人特集」「今週注目の求人」「ランキング」などから求人を探せます。

スカウトサービスやグッドポイント診断などの機能も含め紹介します。

求人検索方法

トップページでは勤務地や職種を指定して転職先を検索できます。

職種から探す

「職種を選択」では営業やエンジニア、医療などの大きなカテゴリーを選ぶと、このように細かいカテゴリーが表示されます。それぞれの求人掲載件数も表示されます。

また、新着のみや未経験者歓迎などの条件も指定できます。

勤務地から探す

「勤務地を選択」ではそれぞれの地方でさらに細かく分けられており、希望に合った勤務地の求人を探せます。東京は23区とそれ以外、神奈川は横浜や川崎とそれ以外といった区分に分かれています。

こちらも求人掲載件数がわかるようになっており、北海道、愛知、大阪、福岡などの大都市圏での求人も豊富なのが一目でわかります。新着のみや未経験者歓迎などの条件指定ももちろん可能です。

キーワードから探す

会社名や希望条件を打ち込んで検索できるキーワード検索にも対応しています。勤務地、職種、キーワードと用意された3つの条件すべてを指定しての検索もできるので、応募先を探す前にあらためて転職の目的や希望条件を明確にし理想の企業を見つけてください。

スカウトメールを待つ

リクナビNEXTにはスカウトメール機能が備わっており、登録した経歴に関心を持った企業からオファーが届くこともあります。スカウトメールは3種類用意されおり、それぞれ異なった特徴を持っています。

スカウトメールの種類 特徴 対応
プライベートオファー 保有スキルや経歴と求人のマッチ度が高く面接や面談が確約されたオファー 面接・面談の「希望/辞退」の連絡を
興味通知オファー 経歴に興味がある企業から連絡がきます 興味がある場合はその旨を連絡しましょう
オープンオファー 求人情報や説明会の開催を知らせるメール 企業に対して関心がある場合は応募や説明会の申し込みを

転職ノウハウも掲載

リクナビNEXTでは、転職活動の流れに沿ったお悩み解決コンテンツやよくある質問などをまとめて掲載しています。

転職者の成功失敗体験まで掲載しているので、自分と似たような転職活動をしていた人を見つけられるかもしれません。

転職フェアの紹介も

転職フェアとは、多くの企業が一同に会し、転職希望者に自社の紹介やプレゼンテーションを行う合同説明会のことです。リクナビも転職フェアを開催しており、詳細情報も閲覧できます。特に、東京・名古屋・大阪といった大都市圏ではよく開かれているので、転職をお考えの方はぜひ参加しましょう。

転職フェア・イベント開催地別情報 | 服装や事前準備 - doda・リクナビ・@typeなど | ボクシルマガジン
転職フェア(転職イベント)とは、多くの企業が集まり転職希望者に自社の紹介を行う合同説明会のことです。東京・大阪・名...

強みを見つける「グッドポイント診断」

リクナビNEXTでは、客観的に把握しづらい自身の強みを判断できる「グッドポイント診断」という会員限定サービスを行っています。リクルートキャリアが持つ独自のノウハウを活かして開発たこの診断は、約30分程度で完了します。

「現実思考」「決断力」「慎重性」など合計18種類の中から5つの強みを判定してくれます。また、リクナビNEXTを通じて応募する際に、「グッドポイント診断」の結果も添付できるので、活用してみてはいかがでしょうか。

リクナビNEXTを利用した派遣・フリーターの転職例

派遣やフリーターの方がリクナビNEXTを使用し正社員を目指す場合の、面接でのアピールポイントや求人の探し方を説明します。

派遣

派遣社員として働いていると、「いつまで契約更新が続くか不安」「業務に深く関われない」「同じ仕事なのに正社員と給料が違う」など歯がゆい思いを抱くことも少なくありません。

リクナビNEXTでは、正社員経験を重視しない、正社員での募集がたくさんあります。「正社員としての実績がないから」とあきらめずに、派遣社員としての実績を評価してくれる企業を探しましょう。

派遣から正社員への転職では、正社員として働きたいというやる気だけでなく、派遣社員時代に身につけた経験やスキルがアピールポイントになります。

面接では新しい環境への順応力があることや、即戦力となれることを軸に自己アピールしましょう。

フリーター

リクナビNEXTの正社員の求人は、フリーターOKとする企業もあるので、脱フリーターしたい方は積極的に利用しましょう。

リクナビNEXTでは「最終学歴を修了後、何らかの就労経験が3年以内の方のこと」を「第二新卒」と呼んでいます。フリーターの方で上記の条件に該当する方は第二新卒と書いてある求人もチェックしてみましょう。

フリーターの就職に強いおすすめ転職エージェントの比較はこちら

リクナビNEXTで自分に合った企業に出会おう

リクナビNEXTは求人数が多い上に、勤務地や職種、キーワードを指定して検索が行えるので理想の求人と出会える確率が高くなっています。9割の求人が正社員としての募集なので、安定した雇用も望めます。

さらに、スカウト機能を利用すれば、企業からオファーが届くこともあるので思わぬ形で運命の求人に出会えるチャンスもあります。充実のコンテンツで転職活動をサポートしてくれるリクナビNEXTを活用して、理想の転職先を見つけてください。

また、エージェントも併用してサポートを受け、よりよい企業への転職を確実に実現させましょう。

リクナビNEXTとその他転職サイトとの比較はこちら

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