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タレントマネジメントシステムとは?目的や機能・比較ポイント

最終更新日時:
記事の情報は2022-08-03時点のものです。
タレントマネジメントシステムとは、企業の人材の能力・スキル・経験といったタレント情報をデータ化して、一元管理するシステムです。タレントマネジメントシステムの機能や目的、メリットと課題、システムの比較ポイント、企業の導入事例を解説します。

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タレントマネジメントシステムとは

タレントマネジメントシステムとは、企業の人材の能力・スキル・経験といったタレント情報をデータ化して、一元管理するシステムのことです。タレントマネジメントの人材データベースを全社的に共有することで、人材育成や能力開発、人材配置の最適化のために活用し、人事戦略に役立てる目的があります。

タレントマネジメントシステムを導入することで、プロジェクトごとに最適な人材を全社およびグループ全体から迅速に探し出せるようになり、競争力のある経営戦略が実現可能になります。

タレントマネジメントシステムの歴史

タレントマネジメントは、1990年代に米国において考案された概念です。日本では2010年代から、一部の大手企業が先進的な人材戦略のためのシステムとして導入をはじめました。

タレントマネジメントシステムが、日本国内でも注目を集めるようになったのには、少子高齢化に伴う労働人口の減少、働き方改革による雇用の流動化や柔軟な勤務形態、世界的なリモートワークの普及によるグローバルでの人材雇用とチームワークおよび、テック系人材の獲得競争といった背景があります。

人事管理システムとの違い

タレントマネジメントシステムと混同されやすいのが、人事管理システムです。タレントマネジメントシステムは社員の能力管理を重視したツールで、社員自身が自律的にデータをアップデートします。

人事管理システムは、労務管理や人事管理業務を効率化させるためのツールで、給与計算や勤怠管理などの人事業務を効率化するための機能が搭載されています。

タレントマネジメントシステムには、社員のスキル管理や人材配置の意思決定をサポートするような人事戦略のための機能が備わっています。

タレントマネジメントシステムには、タレントマネジメントに特化した専用システムと、ERPや人事管理システムの機能に含まれているタイプがあります。

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HRM(人的資源管理)システムとの違い

HRMとは、「Human Resource Management」の略語で、「人的資源管理」と日本語に訳されています。HRMは人材を企業の経営資源として捉え、採用や教育、配置転換など人事管理を実施して経営戦略に役立てます。

HRMシステムは、人事管理システムと同様のシステムと理解される場合も多く、タレントマネジメント機能を含んでいるシステムもあります。

HCM(人的資本管理)システムとの違い

HCMとは、「Human Capital Management」の略語で、「人的資本管理」と日本語に訳されています。人材がもつ能力・スキル・経験を、企業の資本として捉え、その価値を高めることで企業の成長のために活用していく考え方です。

HCMは、1990年代後半のインターネットの普及に伴い注目を集め、新しいデジタルテクノロジーのおかげで、人材の価値を最大化できるシステムとして、世界の多くの企業が導入を進めています。

タレントマネジメントシステムの目的

タレントマネジメントの目的は社員の能力の管理です。社員の能力を把握・管理して、自律的な能力開発を行い、社員育成に力をいれている企業ほど、タレントマネジメントシステムが重要になります。

グローバル競争時代に入り、日本企業の経営においても人材の量よりも質が求められる時代に突入しました。こうした時代においては画一的な能力を持った人材が定型的に仕事をこなすのではなく、プロジェクトごとに最適な人材を探し出し、迅速かつ柔軟に目標達成を実現することが求められます。

タレントマネジメントシステムは、社員が自律的に能力開発を行うことで人材資源を開発し、競争力のある経営戦略を可能にします。

タレントマネジメントシステムの機能

タレントマネジメントシステムには、さまざまな機能が搭載されています。代表的なものは次の機能です。

  • 人材データベース機能
  • 人材育成機能
  • 後継者計画機能
  • 目標管理機能
  • 要員計画機能
  • 採用管理機能

人材データベース機能

人材データベース機能は、タレントマネジメントシステムの中核となる機能で、社員のプロフィールやスキルをデータベース化して管理、検索できる機能です。

登録できる情報はシステムによっても異なりますが、一般的に登録可能なのは次のようなデータです。

行動特性、職歴、経験、知識、資格、保有能力、資質、適性など

人材育成機能

人材育成機能は、人材データベース構築機能と並んでタレントマネジメントシステムの中核を成す機能です。個人やグループの育成計画を提案し、人材教育の進捗状況や結果の確認ができます。

人材育成状況が可視化できることによって、計画的にPDCAが回しやすくなり、研修への投資、新規人材の採用などの意思決定も行いやすくなります。

後継者計画機能

後継者計画機能は、経営幹部やマネジメント層の育成を計画するための機能です。

タレントマネジメントシステムでは、どの部署にリーダー育成が必要かを予測し、人材配置のバランスを確認することで、幹部の後継者の育成のためにどの人材が候補として適しているか、どのような能力開発が必要なのかを計画できます。

幹部候補人材やグローバルリーダー人材の要件にマッチする人材を選定し、システム上でセグメント化してプールする機能があります。

目標管理機能

目標管理機能とは、社員が職務やキャリアステップに沿って目標を立て、設定した目標に向けた活動やパフォーマンスをモニタリングし評価する機能です。

リーダーが目標達成のためのアドバイスやフィードバックを行うことで、社員の目標達成へのモチベーション維持やベストプラクティスの獲得が可能になります。

要員計画機能

要員計画機能は、タレントマネジメントシステムの人材データベースの情報をもとに、部門・部署ごとの最適な人材配置や異動を提案したり、将来の人材・スキルの過不足の予測にもとづく人材採用計画をサポートしたりする機能です。

事業計画にもとづいて策定された要員計画により、最適化された人事戦略が実行可能になり、企業の持続的な成長を後押しします。

採用管理機能

タレントマネジメントシステムの採用管理機能は、既存人材の能力ギャップと人材獲得の費用対効果を分析し、要員計画機能にもとづいた計画的で効率的な人材採用活動を可能にします。

タレントマネジメントシステムのメリット

タレントマネジメントシステムによって社員の個の能力を明確にすることで、事業の安定的・継続的な成長を実現できます。導入することで得られるメリットをより詳しく説明します。

社員の能力やスキルを可視化できる

社員の能力やスキルを可視化できるのが、タレントマネジメントシステムを導入するメリットです。社員のタレント情報と一口にいっても、行動特性・職歴・経験・知識・資格など多岐にわたります。

タレントマネジメントの人材データを、社員自身がアップデートしていくことで、企業は最新の人材資源・人的資本のバリューを把握し、経営戦略に活用できるようになります。

人材管理に関するコストを削減できる

人材管理に関するコストを削減できるのも、タレントマネジメントシステムのメリットです。

タレントマネジメントを、採用、人事評価、人材育成、配置転換に活用することで、効果的で効率的な人材管理が可能になり、コスト削減を実現します。

新規事業や欠員が発生した部署の人員を埋める場合でも、適切な人材発掘を紙ベースやエクセルで行うと時間がかかり、新たに人材を採用しようにもコストがかかります。このようなコストを解消できるのは、大きなメリットです。

戦略的な人材育成・人材活用ができる

戦略的な人材育成・人材活用ができるようになるのも、タレントマネジメントシステムのメリットの一つです。

タレントマネジメントシステムでは、社員一人ひとりのスキル・能力・実績が把握できるため、育成計画機能を使って効果的に人材育成ができます。最適な人材配置や人材発掘が可能になり、幹部候補の選出や育成といった戦略的な人材活用につなげられます。

離職防止につながる

タレントマネジメントシステムによる、客観的な人事評価、自律的な能力開発や目標設定は、社員のモチベーションアップが期待できます。このため、社員の仕事や組織に対するエンゲージメントも高まり、離職防止につながります。


おすすめのタレントマネジメントシステムは、こちらの記事で詳しく紹介しています。

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タレントマネジメントシステムの導入の課題

タレントマネジメントシステムの導入には次のような課題があります。導入で失敗しないためにも、事前に内容を確認しておきましょう。

人材データを一元化する必要

人材データが社内の複数のシステムに点在していると、人材情報が一元化できずタレントマネジメントシステムの効果を活かしきれない可能性があります。

人事評価は人事評価システム、能力についてはタレントマネジメントシステムといった運用では、特定の社員の全体像を把握するのに手間がかかり、タレントマネジメントが有効に機能しません。

社内ルール・人事制度の見直し

タレントマネジメントシステムでは、社員の能力情報をシステムに入力し、能力開発を行っている場合はその進捗をシステムに反映させなければならず、日々の業務と並行して活用するには手間がかかるかもしれません。

社内ルールや人事制度を見直して、社員がタレントマネジメントシステムをスムーズに使える環境を整備する必要があります。

社員が自律的に活用しないと効果が出ない

タレントマネジメントシステムは、社員が自律的に活用してこそ効果を発揮するツールです。データ入力が中途半端だと、システムの情報をもとにした人材配置、採用、能力開発の意思決定ができません。

人事評価の中にタレントマネジメントを組み入れたり、キャリアアップにつながるインセンティブを与えたりするなど、社員が自律的にタレントマネジメントシステムを活用するような仕組みが必要です。

タレントマネジメントシステムの導入の課題については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

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タレントマネジメントシステムの比較ポイント

タレントマネジメントを含むシステムには多くの種類があるため、次のようなポイントで比較して選ぶとよいでしょう。

  • 自社に必要な人材管理機能で選ぶ
  • タレントマネジメントのあるERPや人材管理システムを選ぶ
  • 情報入力のしやすさ
  • 導入支援やサポート

自社に必要な人材管理機能で選ぶ

タレントマネジメントシステムの中には、非常に多くの人材管理機能が搭載されているものがあります。多機能で高価なシステムを導入して失敗してしまうと、時間とコストの大きなロスになります。

自社に必要なタレントマネジメントの機能を明確にし、既存の人事システムがあれば、その機能は除外するなど、コストパフォーマンスのよいシステム選定を心がけましょう。

タレントマネジメントのあるERPや人材管理システムを選ぶ

ERPや人材管理システムの中には、タレントマネジメント機能のあるシステムがあります。給与計算、人事評価、勤怠管理といった人事業務をタレントマネジメントと連携させながら、業務の効率化を目指したい場合は、タレントマネジメント機能のあるERPや人材管理システムを選ぶとよいでしょう。

全社的なDX(デジタルトランスフォーメーション)推進の一環として、タレントマネジメントを導入したい企業にもおすすめです。

情報入力のしやすさ

タレントマネジメントシステムでは、人材データベースの情報を常に最新のデータに保つ必要があります。そのためには、社員がスムーズに情報入力できるシステムを選ぶことが重要です。無料トライアルやデモで実際に体験して、情報入力のしやすさについて確認しましょう。

導入支援やサポート

タレントマネジメントシステムをうまく導入するために、専任の導入サポートや運用サポートが受けられるかどうかも確認しましょう。タレントマネジメントのレポーティング・分析といった高度な機能を使いこなすためには、専門家によるコンサルティングを検討する必要があるかもしれません。

タレントマネジメントの導入事例

タレントマネジメントシステムは、すでに人事に関して先進的な日本企業の一部にも採用されており、成功事例も誕生しています。タレントマネジメントシステムを導入した企業の事例として「日清食品ホールディングス」「日産自動車」「サイバーエージェント」の3社を紹介します。

日清食品ホールディングス

日清食品ホールディンスでは、2020年までに時価総額1兆円を達成するため、グローバル経営人材を倍増させる人事戦略を発表。そのための施策の一つとして、タレントマネジメントシステムの導入を実施しました。

導入段階では100人程度であった経営人材プールを、2020年までには200人まで増員する目標を掲げました。タレントマネジメントを活用して次の内容に取り組み、その影響もあってか2020年6月には時価総額1兆円を達成しています。

  • どのような人材が社内に存在するのかの整理
  • どの人材を経営人材候補として育成すべきかの確認
  • 人材育成の進捗管理

出典:カオナビ「グローバル経営人材を一瞬で可視化!?時価総額1兆円を目指す日清食品HDが実践する『カオナビ活用術』一挙公開!!!

日産自動車

日産自動車も積極的なタレントマネジメントに取り組んでいる企業の1つです。日産自動車では「グローバルタレントマネジメント部」と呼ばれるリーダー層の発掘・育成を目的にしたプロジェクトを発足しました。

同プロジェクトでは、キャリアコーチと呼ばれるメンバーが、各部署と連携して従業員の中からハイポテンシャルパーソンを発掘。その人材にさまざまな職務・ポジションを経験させることによって、幹部人材の早期育成に取り組んでいます。

当初は40代が中心でしたが、近年は20代や30代まで対象を拡大しており、若い頃から企業のトップ層を担える人材の発掘・育成に取り組んでいます。

出典:日産自動車「日本タレントマネジメントの取組

サイバーエージェント

サイバーエージェントでは、「人材は最大の経営資源」と捉えており、創業以来、採用・育成・活性化・適材適所・企業文化の浸透に力を注いでいます。

タレントマネジメントに取り組みだしたのは2013年のことで、社員が1,000人を超えて一人ひとりの顔が見えにくくなった背景がありました。社員の才能を開花させ、適材適所を実現させるため「GEPPO」というアンケートシステムの運用と、社内ヘッドハンティング制度「キャリアエージェント」をスタートさせました。

その後、人材科学センターという部署を立ち上げ、タレントマネジメントや人材の適材適所の配置に関する研究と施策を実施するほか、「CA24」「YM18」といった次世代経営者の育成プログラムを作るなど、人材育成に力を入れています。

出典:HR Trend Lab「「才能開花」と「適材適所」を実現するサイバーエージェントのタレントマネジメント

タレントマネジメントシステムの成功のポイント

タレントマネジメントシステムを活用して成果をあげるためには、次の2つのポイントを踏まえたうえでの運用が必要です。

  • 人事施策に一貫性を持たせる
  • 情報の更新・管理を無理なく行う

それぞれの項目について詳しく説明します。

人事施策に一貫性を持たせる

経営陣が、タレントマネジメントシステムに蓄積されている人材情報を活用するためには、人事施策の中でタレントマネジメントをどのように位置づけるか、どのような意思決定に活用するのかを明確にしなければなりません。

タレントマネジメントシステムは、単に特定の業務を効率化するものではなく、経営上の意思決定に活用するツールです。そのため、タレント情報を経営陣がどう活かすかを考えて人事施策を考えましょう。

情報の更新・管理を無理なく行う

タレントマネジメントシステムには、社員の能力やスキルに関するさまざまな情報が蓄積されます。そして、この情報の鮮度や精度が高いほど、経営陣の意思決定のための良質な判断材料となりえます。

タレントマネジメントシステムの運用を成功させるためには、社員が情報の更新・管理を無理なく行えるようにシステムに情報を入力するタイミングを作り、研修やマニュアルなどで情報をスムーズに入力できるようなサポートが必要です。

タレントマネジメントシステムで人材という資本を育てよう

タレントマネジメントシステムとは、社員の資格やスキル、経験などのデータを一元管理するシステムです。企業は、プロジェクトごとに最適な人材を探し出したり、人材育成や人材活用に役立てたりすることで、競争力のある経営戦略が実現できるメリットがあります。

タレントマネジメントシステムの選定の際は、次のポイントに注意して選ぶのをおすすめします。

  • 自社に必要な人材管理機能で選ぶ
  • タレントマネジメントのあるERPや人材管理システムを選ぶ
  • 情報入力のしやすさ
  • 導入支援やサポート

最適なタレントマネジメントシステムを導入して、人材という資本を育てましょう。

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