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2018-01-31

テレビ会議・Web会議の違いとは | システム比較17選 | 価格比較表

テレビ会議システムとWeb会議との違いは、主に専用のハードウェアの有無にあります。本記事ではそのほか、具体的にどのような違いがあるのか説明したり、実際のシステムもいくつか紹介したりします。価格比較表も掲載しています。
営業テレビ会議システム
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ネットワークの高速化とともに、映像・音声のデータ圧縮技術が進化しました。これにより、カメラ・マイクを活用したリアルタイムコミュニケーションが実現し、本社と支社など、物理的に距離がある場所同士でも、会議や打ち合わせができるようになりました。

このようなコミュニケーションシステムのことを「テレビ会議システム(TV会議システム)」と呼びます。この会議システムは企業内外の会議だけでなく、医療関連や面接・研修、さらにはテレワークにも活用されています。移動時間やコストの削減につながるほか、コミュニケーションの活性化が期待でき、多くの企業で採用が進んでいます。

このようなテレビ会議システムは「ビデオ会議システム」と呼ばれたり、「Web会議システム(ウェブ会議システム)」と呼ばれたりします。これらは、境界線が曖昧ながらも、それぞれ使い分けられているようです。

それではテレビ会議とWeb会議、その違いとはなんでしょうか。

テレビ会議とWeb会議は何が違うのか

基本的な仕組みは同じ

テレビ会議が、カメラ・マイクを活用したリアルタイムコミュニケーションであることは上述のとおりです。

その基本的な仕組みは「カメラ・マイクからの動画・音声をデータとして取り込み」、ネットワークを介して相手側に送信。他方、受信側では「受取ったデータを動画・音声に戻す」というプロセスがなされており、これを双方向で同時に行うのがテレビ会議システムです。

この意味においては、テレビ会議システムもWeb会議システムも同じだといえます。

しかし、特に動画データで顕著な特徴ですが、加工しないままのマルチメディアは膨大なデータ量となるため、高速化されたネットワーク環境をもってしても、通信帯域が追いつきません。

そのため、通信帯域を圧迫しないような形にデータを圧縮する必要があり、時には1/500程度の小ささまで加工することが一般的となっています。

こうしたデータ圧縮技術を「エンコード」と総称しており、圧縮されたデータを受取った側が、データを元の状態に戻すための技術を「デコード」と総称しています。

エンコード・デコードの違い

テレビ会議システムとWeb会議システムにおけるもっとも大きな違いは、このエンコード・デコードを「何で行っているか」になるといっていいでしょう。

具体的には、専用のハードウェアでエンコード・デコードを行うハードウェア・エンコーダー/デコーダーを使用するのがテレビ会議、ソフトウェアのアルゴリズムによってコンピューターがエンコード・デコードを行うソフトウェア・エンコーダー/デコーダーを使用するのがWeb会議になります。

ハードウェアを使うテレビ会議

ハードウェア・エンコーダー/デコーダーを使用する利点としては「専用ハードウェアがエンコード/デコードに集中して処理を行うため、高品質で安定した動画・音声が確保できる」ということが挙げられます。データ送受信が問題なく行われていれば、コマ落ちなどのない安定した会議を行えます。

反面、専用ハードウェアゆえにコスト面では不利になり、導入のハードルが高くなるだけでなく、ハードウェアの基本性能を超える拡張ができない、というデメリットがあります。

ソフトウェアを使うWeb会議

ソフトウェアのアルゴリズムを活用したソフトウェア・エンコーダー/デコーダーを使用する利点には「汎用のPCなどを活用するため、低コストで気軽に導入できる」ことが挙げられます。

一方で、コンピューターが「さまざまな処理の一環として、エンコード/デコードを並列処理する」ことから、負荷のかかり具合によってコマ落ちや画質が乱れるなど、不安定な視聴状態に陥ることがあります。

これにデータ送受信の不安定さが加わると、原因の切り分けが難しくなるでしょう。

ネットワークの違い

動画・音声処理の違いが存在するテレビ会議・Web会議ですが、システムにおけるもうひとつの違いとして「どのようなネットワークを使用するのか」も挙げられます。

基本的には「インターネットを使用するWeb会議」と「電話のようなPtoP(Point to Point)接続を使用するテレビ会議」に分類できますが、近年ではインターネットを使用したテレビ会議システムも登場しており、この部分での違いは曖昧になりつつあります。

使用するネットワークによる仕組みについては「クライアントがサーバーを介して接続するインターネット」「それぞれがセンター拠点に接続するPtoP」という違いもあり、使用帯域が変動するインターネットでは、接続状況が不安定になる可能性もある、といえるでしょう。

テレビ会議システムとWeb会議システムの特徴

このように、テレビ会議システムとWeb会議システムでは、共通の仕組みを持ちながらも、その手法にいくつかの違いが見られます。

これによって、両者にはそれぞれの特徴があり、用途によって使い分けられることが多くなっています。

テレビ会議システムの特徴

テレビ会議システムでは「カメラ・マイクを内蔵した専用ハードウェア」に「大画面のモニター」や「PC」を接続し、PtoPネットワーク接続を行う、というケースが多くなります。

このため、会議室などでの特定箇所に、大人数の参加者が集まる会議や講習などに適しています。その反面、PCの画面を共有することは可能ですが、Web会議のようなファイル共有は難しく、チャットは別のソフトを利用することになります。

Web会議システムの特徴

Web会議は、「PC」に「カメラ」「マイク」を接続し、専用のアプリやブラウザでインターネットにつなげる形が多いです。PCでなくてもスマートデバイスを利用することも可能です。

このため、場所を選ばない会議・コミュニケーションが可能となるほか、デスクトップの共有やファイル共有、チャットなども同時にできます。

それぞれがパーソナルな環境でコミュニケーションを行うため、遠隔地を結んだ1対1でのミーティングや打ち合わせなど、少人数での活用に適しています。

テレビ会議・Web会議比較表

ここまでテレビ会議・Web会議の違いを中心に解説してきましたが、その違いを比較表にしてみましたので、システム選定の参考として活用してみてください。

テレビ会議システム Web会議システム
システム構成 専用ハードウェア、大画面TV、PC画面接続 PC、カメラ、マイク、スマートデバイス
エンコード/デコード ハードウェア ソフトウェア
接続形式 PtoP(Point to Point) サーバー/クライアント
ネットワーク帯域 動画・音声容量 × 1.4の固定帯域が上下とも必要 上下非対称通信、画面数に応じて変化
共有機能 画面共有 画面共有、アプリケーション共有
利用環境 会議室など プライベートなデスクトップ
メリット 高い安定性、高品位動画・音声、堅牢性、ウィルスフリー 低コスト、気軽な使用、アプリケーション共有、モバイル対応
デメリット 汎用性に欠ける、高額、アプリケーション共有が難しい マシン性能に依存、大人数に対応が難しい、安定性に欠ける
導入/運用コスト 高額な運用コスト、保守費用の発生 低コストでの導入、無償または定額の月額料金

テレビ会議システム7選

テレビ会議・Web会議には、それぞれ適した利用環境があることを説明してきました。とはいえ、用途に適したシステムが絞り込まれても、そのなかには、さらにさまざまなシステム・サービスが存在し、最終決定はなかなか難しいです。

以下からは、そういた場合のヒントとなるよう、おすすめの会議システムを厳選して紹介していきます。

今回紹介するテレビ会議システムや、今回紹介しきれなかったサービスについては以下から詳細をご覧になれます。

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FreshVoice(フレッシュボイス)

こちらのFresh Voice(フレッシュボイス)は、のちほど紹介するFresh Voiceのテレビ会議バーションです。HD高画質かつ高音質で長年業界シェアNo.1の実績をりつつ、低コストで利用が可能なソフトウェアベースのテレビ会議システムです。

たったの3クリックですぐに会議に参加できるなど、効率化が重視されている点も魅力です。さらに、PC操作が苦手な方でも使いこなせるように、シンプルでわかりやすい画面になっています。14日間の無料トライアルも可能なので、気になる方はぜひお試しください。

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LoopGate 1000(ループゲート)

LoopGate1000は、IT機器が苦手な方でも安心して利用できるよう開発され、カメラ・マイク・スピーカーなど、必要な機器がセットになったテレビ会議システムです。

シンプルで洗練されたデザインにより、感覚的な操作が可能なほか、充実の24時間テクニカルサポートが受けられ、安心して利用できます。

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V-CUBE Box


V-CUBE Boxは、リモコン操作ができる会議室設置型でありながら、低コストで導入できるテレビ会議システムです。もちろん、高画質・高音質です。

PCやスマートフォン・タブレットとも接続が可能、さらには国際間でも安定した接続ができます。Office 365と連携することにより、ひとつのアカウントでOfficeとV-CUBEの両方を使えます。Outlookの予定表機能とV-CUBEから予約したセミナーを連動させるようなことも可能です。

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Polycom

Polycomは、テレビ会議システムでの世界シェアNo.1を誇る老舗メーカーであり、1990年にアメリカで創業されています。

その高品位で安定した画質は高い評価を得ており、限りなくフェーストゥフェースに近い臨場感をモットーとして開発が進められています。

スマートデバイスにも対応した数万円のシステムから、大規模な国際会議にも対応する数百万円のシステムまで、幅広いラインナップを誇るのも特徴です。

SONY ビデオ会議システム

SONY ビデオ会議システムは、会議室の規模や用途に応じ、ルームタイプ、コンパクトタイプ、打ち合わせコーナーなど、多彩なラインナップとオプションを誇るテレビ会議システムです。

多地点接続の大規模会議にも対応できるよう、最大16か所を制御するMCSが用意されているほか、会議の模様を録画できるレコーディングサーバーなども豊富です。

ナチュラルコミュニケーション

ナチュラルコミュニケーションは、滑らかな画質を大型ディスプレイに映し出すことによって、円滑なコミュニケーションを可能とするテレビ会議システムです。
専用ハードウェアにPCを接続することによって、資料などを共有しながら会議を進めることも可能、大人数での多拠点会議を行うのに最適なソリューションです。
また、クラウドベースのWeb会議システム「TeleOffice」もラインナップされ、こちらは無償トライアルも行っています。

Unified Communication System

RICOH P3500は、Unified Communication Systemの中核をなす専用コンパクト端末であり、クラウド環境を利用して簡単に会議の開催が可能なテレビ会議システムです。

シンプルな使い勝手でだれでも使用できます。たとえば、PtoPのような専用回線を必要とせず、インターネット回線で使用できます。コンパクトな端末を活用するので、場所に限定されない大規模会議ができることも利点です。

Web会議システム10選

今回紹介するWeb会議システムや、紹介しきれなかったものについては以下から詳細をご覧になれます。

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Fresh Voice(フレッシュボイス)

Fresh Voiceは、クライアントアプリをダウンロードするだけで、手軽にWeb会議を開始できる、サーバーレスのASPSaaS型Web会議システムです。

オンプレミスのテレビ会議システムと同等の高画質、高音質を実現しながら、手軽な運用を実現します。14日間の無料トライアル期間も設定されています。

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MORA Video Conference

MORA Video Conferenceは、PCやスマートフォンからでも、Web会議サーバーへとアクセスできるWeb会議システムです。専用ソフトのインストールなしで、遠隔地とWeb会議を開催できます。

シンプルな操作性によって、直感的に利用できます。また、導入が簡単なASP版のほか、専用サーバー設置で会議を安定させるオンプレミスサーバー版も用意されています。

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OmniJoin

OmniJoinは、Office文書などの資料やアプリケーションのを、閲覧、編集、参加者と共有できるWeb会議システムです。

参加者間で共有資料の編集もできるので、スムーズなコミュニケーションが可能になります。また、アカウントを持っていない相手でも、メールで招待すればWeb会議に参加できます。さらに、PCだけでなくスマートデバイスからも簡単にWeb会議の開催、参加が可能です。

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Live On(ライブオン)

Live Onは、独自の技術で高品質Web会議を実現したWeb会議システムです。日本語だけでなく、英語や中国語にも対応をしているため、海外企業との会議を簡単に開催できます。

会議画面に表示されるアイコンをクリックするだけで、必要な機能を呼び出せるほか、画面の形式や配置も変更でき、快適な環境で集中した議論が可能です。

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CanSee(キャンシー)

CanSeeは、標準機能でフルHDに対応した、高品質な会議を開催できるWeb会議システムです。回線の状況に応じた画質の調整が可能なほか、スマートフォンやタブレットからでも参加できる、いつでもどこでも会議できます。

また、オプション機能によって既存のテレビ会議システムや据え置きの端末との接続が可能になるだけでなく、録画やストリーミング再生にも対応しているので、最適な会議環境を整えられます。

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LiveCrowd(ライブクラウド)

LiveCrowdは、最新のWebRTCという技術を採用し、フルHD画質で会議できるWeb会議システムです。音声や映像が途切れることなく、快適に会議できます。
常に最新バージョンで保たれるので、快適な会議が実現します。必要な会議室の数と参加するメンバー分だけという料金設定のおかげで、必要最低限の費用で利用ができます。

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mieruka cloud(ミエルカクラウド)

mieruka Cloudは、参加者無制限、ゲストの会議参加、会議数無制限などの特徴を持つWeb会議システムです。

多くの人が利用しているGoogle Appsとの連携も可能であり、会議の情報をGoogleカレンダーに自動で追加、カレンダー上から会議に参加、アカウントの統一などが便利です。また、導入前から導入後まで、評価の高いサポートを受けられるので、Web会議に慣れていない人でも十分に活用できます。

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Skype for Business

無料でWeb通話が可能なことで、一気にその地位を確立したといえるSkypeですが、現在では最大250人までの大規模Web会議開催が可能な、ビジネスプランも用意されています。

このビジネスプランは、その名のとおりビジネスに特化しており、Office 365 Business Premiumおよび、Business Essentialsに含まれる形で展開されています。

機密情報を守るためのセキュリティもしっかりしており、その点も安心して使用できます。

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appear.in

appear.inはオンライン上でWeb会議できる、無料のビデオチャットサービスです。チャットというくらいなので、Web通話だけでなく、チャットの会話もできます。

「appear.in/」の後ろに好きな文字を入力し、URLを参加者におくるだけでスタートができます。8人までフリーで参加できるため、非常に使いがっての良いサービスです。

BizMee

BizMeeは無料で使え、「appear.in」と同様にURLを参加者に共有するだけで会議がスタートします。インストールや会員登録の必要もないため、簡単にWeb会議が始められます。

テレビ会議・Web会議システムの価格比較表

以下からは、それぞれのシステムで必要になる導入費用、月額料金、ハードウェアの価格などを比較していきます。

初期費用 料金/月 ハードウェア費用
Fresh Voice(フレッシュボイス)|Web会議 100,000円 リミット10/15,000円 -
MORA Video Conference 78,000円 3,000円 -
OmniJoin 0円 294,000円/年 -
Live On(ライブオン) 78,000円 3,000円 -
CanSee(キャンシー) 38,500円 5IDパッケージ/40,000円 -
LiveCrowd(ライブクラウド) 100,000円 10,000円 -
mieruka Cloud(ミエルカクラウド) 0円 5ユーザー/25,000円 -
Skype for Business 0円 Business Premium1,360円 -
appear.in 0円 0円 -
BizMee 0円 0円 -
Fresh Voice(フレッシュボイス)|テレビ会議 お問い合わせ 15,000円 -
ワンタッチ テレビ会議システム LoopGate1000 お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ
V-CUBE Box 45,000円 79,900円 お問い合わせ
簡単テレビ会議システム ワープゲイト601 0円 2,800円 228,000円
Polycom お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ
SONY ビデオ会議システム お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ
ナチュラルコミュニケーション お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ
Unified Communication System お問い合わせ 138,000円/年 268,000円

高品位・安定のテレビ会議、低コストで気軽なWeb会議

テレビ会議・Web会議ともに、さまざまなシステムが存在し、その用途や価格もさまざまであることがわかります。

どちらのシステムも、安定した接続環境と高品位な画質を目指しており、会議を行う際のリアルなFtoF感覚の実現が重視されています。

しかし、現時点では高品位・安定接続にアドバンテージを持つテレビ会議システム、低コストで気軽に活用できるWeb会議という図式が成り立ち、それぞれ適した用途が異なるといえるでしょう。

用途とニーズに合わせた選択、もしくは複数システムの使い分けで、適切なコミュニケーションをはかっていくことが重要です。

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