【2021年最新】オンラインアシスタントおすすめサービスを徹底比較|料金・特徴・導入事例

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- オンラインアシスタントサービス比較表【おすすめランキングTOP8】
- 1位CasterBiz:幅広い業務設計から対応ができる
- 2位フジ子さん:長期間の簡単な依頼におすすめ
- 3位i-staff:業界唯一の返金保証あり
- 4位クラウドワークス:短期間の依頼におすすめ
- 5位ランサーズアシスタント:採用率0.2%の優秀な専属ディレクターを配置
- 6位MerryBiz:バーチャル経理アシスタント
- 7位HELPYOU:複雑な仕事の依頼におすすめ
- 8位タスカル:窓口のディレクターに依頼するだけで依頼完了/月4万円〜
- 電話代行に強いオンラインアシスタント【おすすめ11選】
- あんしん電話当番サービス-株式会社TMJ
- LINEAiCall(ラインエーアイコール)-LINE株式会社
- g-wic-株式会社g-wic
- g-wicの展示会営業支援-株式会社g-wic
- g-wicの交流会出席代行-株式会社g-wic
- LancersAssistant(ランサーズアシスタント)-ランサーズ株式会社
- e秘書-株式会社ベルシステム24
- ビジネスアシスト-株式会社ビジネスアシスト
- 電話代行(インターコード)
- 電話代行サービス
- fondesk
- 英語に強いオンラインアシスタント【おすすめ3選】
- Kaori-san
- CLARY
- Virtualstaff.jp
- その他おすすめオンラインアシスタント一覧
- BizAsst
- DESKYOU
- Asqme
- James
- BizMow
- ChatWorkアシスタント
- スーパー秘書
- ForyourBusiness
- アージュスタイル
- 猫の手アシスタント
- herstyle
- source
- Mamasan&Company
- B-FOLLOW
- SakuraWorks
- OnlineAssistant
- オンラインアシスタントの特徴
- オンラインアシスタントを選ぶポイント
- オンラインアシスタントの「利用期間」✕「得意業務」
- オンラインアシスタントの料金・料金相場
- オンラインアシスタントの活用成功事例
- 1.【事務作業の代行】自社社員をコア業務へ集中
- 2.【人事業務の代行】採用時の一次対応をスピーディに
- 3.【簡単な営業代行】定量的な作業を任せ、営業はより提案に従事
- 4.【人材不足をカバー】自社採用が間に合わない仕事へアサイン
- オンラインアシスタントのメリット・デメリット
- 経費節減につながる
- クオリティが保証されている
- 通信機器・通信環境が必要
- 連絡ツールの導入が必要
- オンラインアシスタントの申し込み~利用開始まで
- 申し込み方法
- 申し込み時の注意・工夫
- 担当者と打ち合わせ
- トライアルや試運転
- 利用開始
- 自社の生産性を上げるためにオンラインアシスタントを活用する
- オンラインアシスタント導入でコア業務の効率化を
- ボクシルとは
オンラインアシスタントとは、自社の業務を社外のスタッフがインターネットを介して在宅で作業をしてくれるサービスのことをいいます。
依頼できるな内容はさまざまで、経理業務から秘書・総務・人事・営業サポート・英語や専門スキルが必要な業務など幅広く請け負ってもらえます。
また依頼したい内容にあわせて料金プランが選べ、派遣や正社員雇用よりもコストを抑えられるため、日ごろから雑務に追われがちで、自社にとって重要な仕事に取り組めないと悩んでいる企業には特におすすめです。
オンラインアシスタントサービス比較表【おすすめランキングTOP8】
おすすめオンラインアシスタントの比較表を作成しました。依頼内容に合わせたサービスのカスタムはどのサービスも対応していますが、料金や最短の依頼期間、無料期間の有無は各社で違ってきます。
フジ子さん | i-STAFF | クラウドワークス | ランサーズアシスタント | HELP YOU | CasterBiz | タスカル | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
料金 | 4.7万円~/月20時間 | 9.3万円~/月30時間 | 依頼内容による | 9万円~/月 | 9万円~/月 | 9.6万円~/月 | 4万円~/月 |
最短利用期間 | 1か月 | 3か月 | 制限なし | 3か月 | 3か月 | 6か月 | 3か月 |
無料期間 | 1週間(稼働時間2時間) | 2週間(稼働時間6時間) | なし | なし | なし | 応相談 | なし |
サービスのカスタム | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
それでは、それぞれのおすすめサービスについて、ランキング形式で具体的に紹介します。
1位 CasterBiz:幅広い業務設計から対応ができる
採用倍率1/100から選ばれた女性社員が業務をアシスタント
- ビジネスの第一線で活躍していたアシスタントがチームで業務を徹底サポート
- オリジナルツールを活用し、依頼内容と個人のスキルを素早くマッチング。幅広い業務に効率的に対応
- 自社の普段どおりのコミュニケーションでやり取りが可能
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
9.6万円~/月 | 応相談 |
2位 フジ子さん:長期間の簡単な依頼におすすめ
必要なときに、必要なだけ仕事を頼める
- 高い実務能力を持つアシスタントを業界水準のおよそ半額で提供
- 専門性の高いスタッフが経理、人事、総務、WEB運用など幅広い業務に対応
- お試し期間を含む1か月のみの利用も大歓迎
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
4.7万円~/月20時間 | あり |
3位 i-staff:業界唯一の返金保証あり
100人に1人の優秀な人材があらゆる業務をオンライン代行
- 業務の品質を高めるため採用率1%の優秀な人材のみをスタッフとして採用
- 業務遂行にあたり「スピード」はもちろん「確実性」も重視し、高い顧客満足度を維持
- 領収書・名刺・書類整理などのオフライン作業にも対応
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
9.3万円~/月30時間 | あり |
4位 クラウドワークス:短期間の依頼におすすめ
フリーランスとのマッチングから支払い処理まで幅広く対応
- 作業期間や業務内容、報酬にかかわらず自由に依頼できる
- 100万人のワーカーに仕事の依頼が可能
- ハイレベルな事務領域の在宅アシスタント人材のマッチングサービスあり
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
依頼内容による | なし |
5位 ランサーズアシスタント:採用率0.2%の優秀な専属ディレクターを配置
画像出典:Lancers Assistant(ランサーズアシスタント)公式サイト
同時進行で複数の作業のサポートも可能
- 専属のアシスタントディレクターが業務の進捗管理などを常に情報共有
- 秘書、営業支援、Web制作、広報、デザインなど、幅広い業務を毎月定額で依頼可能
- 業務に応じて必要なスキル・経験を持ったアシスタントを迅速にアサイン
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
依頼内容による | なし |
6位 MerryBiz:バーチャル経理アシスタント
プロ経理スタッフがオンライン専属チームを組成
- 経理業務に特化
- 仕訳入力から決算、会計ソフト導入まで可能
- 規模を問わない完全カスタマイズサービス
メリービズ(経理アシスタント)は、経理業務専門のオンラインアシスタントサービスです。日本全国の経理スタッフが経理に関する業務を幅広く作業してくれます。上場済みの企業から最近できたスタートアップまで多くの企業に対応した料金体系を作成します。
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
10万円~/月 | 応相談 |
7位 HELPYOU:複雑な仕事の依頼におすすめ
採用率1%の優秀なアシスタントがコア業務に集中できる環境を作る
- さまざまなスキルセットを持ったアシスタントチームが業務をサポート
- 経理、人事、総務、営業支援、メディア運用まで最適なチーム編成でサポート
- 250社以上の導入実績で、平均継続利用率97%以上
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
9万円~/月 | なし |
8位 タスカル:窓口のディレクターに依頼するだけで依頼完了/月4万円〜
画像出典:タスカル公式サイト
年間プランは2,500円/1時間〜とお得に利用可能
- 利用期間に合わせて選べる3プラン
- ディレクターに依頼するだけで業務分析による効率・スピードの改善が可能
- 幅広い業務をカバーできるアシスタントが充実
<料金プラン>
利用料金 | 無料トライアル |
---|---|
4万円~/月(10時間) | なし |
電話代行に強いオンラインアシスタント【おすすめ11選】
オンラインアシスタントサービスの中でも、多くの企業に導入されており、特徴的な電話秘書代行サービスを紹介します。
あんしん電話当番サービス - 株式会社TMJ
画像出典:あんしん電話当番サービス公式サイト
- 24時間365日、希望の時間で電話受付を代行
- スムーズな連携で業務効率と生産性を向上
- リーズナブルな価格で高品質なコールセンターを導入可能
あんしん電話当番サービスは、24時間365日、希望の時間帯で電話受付を代行するサービスです。不在時や休日、夜間など、契約時間に合わせて、担当者の代わりに電話受付を行います。電話対応時は、最大5つまで登録できる「よくある質問」に沿って対応し、ほかの質問は折り返しの案内をします。対応した内容は、自社の担当者含む最大4名にメールや電話で随時報告されます。担当者の負担を軽減し、業務効率と生産性の向上が期待できます。
LINE AiCall(ラインエーアイコール) - LINE株式会社
画像出典:LINE AiCall公式サイト
- LINEが開発した音声認識と音声合成のAIを活用
- CTI(電話システム)をはじめ多くのシステムとデータ連携
- 電話とLINEを連携しより柔軟に顧客へ対応
LINE AiCallは、LINE CLOVAのAI技術を活用した、店舗やサポートセンターを中心に役立つ音声対応サービスです。LINEが開発した音声認識と音声合成用のAIによって、人間と話しているような自然な音声を再現しています。また、自動応答のシステムなので業務時間外であっても顧客対応が可能です。CTIや予約管理システム、CRM、さらにはLINEやLINE Payなどさまざまなシステムと連携します。電話による自動応対以外にも活用の場が広がるため、顧客のライフスタイルにあったシステム運用が可能です。
g-wic - 株式会社g-wic
画像出典:g-wic公式サイト
- 女性ならではの強みを活かした営業支援
- 戦略立案から訪問まで一貫した支援で新規顧客獲得
- 情報をリアルタイムに可視化して共有
g-wicの女性スタッフによる営業支援 は、女性ならではの傾聴力・視点力・共感力を活用した女性営業支援サービスです。女性による強みを生かして、営業先の本来のニーズを引き出し、トータルに営業活動を支援します。1か月で1回転を目安とし、PDCAサイクルを回して精度や確度を高めながら、スキームを構築します。専用の営業管理ツールを利用し、営業電話の会話内容や企業の反応をリアルタイムに反映。情報を可視化し、共有することで効率よく新規顧客を獲得し、業務・事業の拡大を目指せます。
g-wicの展示会営業支援 - 株式会社g-wic
画像出典:g-wicの展示会営業支援公式サイト
- 女性ならではの強みを生かした営業支援
- 展示会後のフォロー支援で成約を目指す
- 展示会での潜在顧客を効果的に見込み客へ導く
g-wicの展示会営業支援は、女性ならではの視点力・傾聴力・共感力を活かした営業支援サービスです。実際の展示会では、事前打ち合わせから展示会当日のブースへの案内、名刺交換を行います。展示会後に交換した名刺の中から、今すぐ案件化にできる企業を選び、フォロー電話を実施。アポイントにつなげたり、再度資料を送付することで、商談や成約につなげます。先々の見込みとなる企業には、継続的にリードナーチャリングを行うことで、適切なタイミングで商談を実施。展示会への投資を最大限生かし、成約率向上を目指します。
g-wicの交流会出席代行 - 株式会社g-wic
画像出典:g-wicの交流会出席代行公式サイト
- 女性ならではの視点力・傾聴力・共感力を活かした支援
- 交流会後のフォローで関係構築
- 交流会を新規開拓につなげる
g-wicの交流会出席代行は、女性ならではの視点力・傾聴力・共感力を生かした交流会出席代行サービスです。交流会に代理出席し、事業内容を簡潔に説明しながら、ニーズを引き出すヒアリングを実施。課題を解決できそうなことをアピールします。1社あたり5分を目安に話をし、より多くの企業と名刺を交換することで、関係構築のきっかけづくりを行います。見込みのありそうな企業には、次の日に必ず電話かメールで連絡し、フォローアップ。女性が交流会に参加することで、比較的記憶にのこりやすいのも強みです。「交流会に出ても、なかなか仕事につながらない」「交流会後のフォローができていない」「そもそも交流会が苦手」などの課題を解決します。
Lancers Assistant(ランサーズアシスタント) - ランサーズ株式会社
画像出典:Lancers Assistant(ランサーズアシスタント)公式サイト
- 厳選された電話オペレーターにより迅速に受電報告
- 基本料金5,000円、1件100円からの従量課金制で低コスト導入
- Chatwork、Slackで受電内容を報告
Lancers Assistant(ランサーズアシスタント)は、100万人以上のフリーランスの中から選ばれた人材に、オンラインで業務を依頼できる電話代行サービスです。人材の採用やマネジメントは、クライアント企業専属のディレクターが一手に引き受けます。採用や育成もディレクターが担当し、受電業務に必要な設備も不要のため、時間的・金銭的コストがかかりません。コールセンター業務の経験が豊富な即戦力の人材を最小限のコストで確保できるサービスです。
e秘書 - 株式会社ベルシステム24
画像出典:e秘書公式サイト
- 利用したことのある電話代行サービスNo.1
- 小規模ビジネスにも対応
- 多言語サービスなど豊富なオプション
e秘書は、ベルシステム24が提供する電話代行サービスです。
コールセンター運営・電話代行のリーディングカンパニーとして35年以上培ってきた豊富な実績とノウハウで、創業から累計24,000社以上で利用されています。電話代行利用経験者に聞いたアンケート(※ベルシステム24調べ)では、利用したことのある電話代行サービスとして51%の人が「e秘書」を選びました。高い品質はそのままに、小規模なビジネスでも利用しやすいお手軽な月額料金となっており、多言語サービスなどのオプションも豊富です。
ビジネスアシスト - 株式会社ビジネスアシスト
画像出典:ビジネスアシスト公式サイト
- 業界トップクラスの品質
- 全スタッフが、秘書検定を持つ正社員
- Slack、Chatwork、LINE、メールから報告方法を選べる
ビジネスアシストは、業界に特化した専門会社が提供する電話代行サービスです。秘書検定を保有した正社員スタッフならではの、顧客に応じた最適な電話対応が強み。業界固有の専門用語にも対応できるため、会社の信用と信頼を支え、価値向上が期待できます。上位プランでは、基本コール数、チャット、メール報告や内線取次ぎなど、ニーズに合わせたカスタマイズに対応しています。
電話代行(インターコード)
- 専門スタッフによる対応
- 受付以外の電話代行も可能
- 電話番号の貸出あり
電話代行(インターコード)は、インターコードが提供する電話代行サービスです。
徹底した教育と定期的な研修で常に高い質をキープしている専門スタッフが対応するので、新人に電話受付を教えるよりも効率的。受付だけでなく、通信販売などのカスタマーセンター代行のサービス、セミナーやエステなどの予約受付といった電話代行も可能です。電話番号を持っていない方には電話番号の貸出も行っているため、電話回線をひけない環境や工事が面倒な場合でもすぐに電話番号を持てます。
電話代行サービス
- 98%以上の応答率をキープ
- 業様ごとに独自の業務フローを構築
- 24時間365日のサービス体制
電話代行・コールセンター代行サービスは、24時間365日対応のオーダーメイド型電話代行およびコールセンター代行サービスです。
電話代行業界初のオーダーメイド型で、電話応対方法や連絡報告方法、各種システムの使用方法などの業務フローを顧客ごとにカスタマイズして運用してくれます。オペレーションに必要な「技術」「心構え」「知識」を高いレベルで維持するために独自の品質プログラム(DSQCプログラム)を構築し、顧客継続率99%を実現しています。
fondesk
- 月額1万円から使える!
- 受電をチャットやメールで通知
- 電話対応から開放されて業務効率アップ
fondeskは、月額1万円から使えるスマートな電話番サービスです。
集中して仕事に取り組みたいという企業・事務所の電話対応をfondeskが代行。受電内容はチャットやメールで知らせてくれます。また、申し込みや利用手続きまでの流れも簡単で、即日からでも利用可能です。
英語に強いオンラインアシスタント【おすすめ3選】
Kaori-san
- 日本語や英語、中国語、韓国語などに対応
- 料金体系が豊富
- スマートフォンからでも利用可能
Kaori-sanは、バイリンガルのスタッフがサポートしてくれるオンラインアシスタントサービスです。日本語や英語のほか、中国語、韓国語など多くの言語で会話できます。個人利用からビジネス利用まで幅広い方に対応できます。
CLARY
- 日本語や英語、中国語、ドイツ語に対応
- 翻訳や現地言語による電話・お問い合わせも代行
- 現地に関する情報も委託可能
CLARYは、4か国語に対応したオンラインアシスタントサービスです。リサーチやデータ入力代行といったサービスの他に、翻訳や現地言語による電話、Webサイト調査などができます。日本語で対応できない内容にも安心して任せられます。
Virtualstaff.jp
- 英語の作業を幅広く対応
- 問い合わせや案内ページ、SNSも可能
- ネイティブレベルの英語を気軽に利用
Virtualstaff.jpは、英語に関する業務を多く請け負うオンラインアシスタントサービスです。英語による問い合わせページやメールの作成の他、ブログやSNSの運用、海外マーケットの調査、プレゼンの準備など多様な業務を外注できます。
その他おすすめオンラインアシスタント一覧
BizAsst
- クラウドワークスを使ったマッチングサービス
- 受注・発注手数料が無料
- 幅広い仕事領域をカバー
BizAsstは、日本最大級のクラウドソーシングサービスであるクラウドワークスを使った仕事マッチングサービスです。
受注・発注手数料は基本無料で、電話・チャット・メールなどのオンラインで打ち合わせや業務説明が可能です。多彩なスキルを持った全国のクラウドワーカーが登録しているため、依頼したい業務が複数ある場合でも幅広い人材から選べます。突然業務の継続が難しくなった場合でも、クラウドワークスの担当者がサポートしてくれます。
その他の電話秘書代行サービスについてはこちらの記事でも紹介しています。あわせてご覧ください。
DESK YOU
- 秘書業務から総務・経理業務まで一括管理
- タイムリーに作業
- 5時間の無料トライアル
DESK YOUは、起業家やフリーランス向けのオンラインアシスタントサービスです。スケジュール管理や電話の代行はもちろん、Webプロモーションや請求書の発行など専門的な業務も委託できます。
Asqme
- データ分析やリサーチ業務に対応
- コンサルタントが成果物をチェック
- 2,500円から利用可能
Asqmeは、資料作成やデータ分析、リサーチなどに対応したオンラインアシスタントサービスです。ルーティーンの作業以外も担当してくれるため、依頼の難しい業務でも心配ありません。価格は2,500円からとお手軽です。
James
- 調査や不用品回収、商品梱包などが可能
- Apple WatchやAndroid Wearにアプリあり
- 文章を入力不要
Jamesは調べ物や買い物の代行など、プライベートに近い業務を委託できるオンラインアシスタントサービスです。iPhoneとAndroidの両方でアプリがあり簡単に利用できます。必要であれば依頼主の元まで訪問してくれます。
BizMow
- 起業支援や財務、会計に強いサービス
- 業務フローの設計もサポート
- 2人以上を配備し業務停滞を防止
BizMowは、起業支援や財務関係に強いオンラインアシスタントサービスです。起業や財務については500回以上セミナーを開催するほど専門知識を有しており、バックオフィスの中でもクオリティの高い成果を期待できます。業務フローを設計する場面から手伝ってくれるため、アウトソーシングに慣れていない方でも問題ありません。
ChatWork アシスタント
- ビジネスチャット大手ChatWorkが運営
- 秘書の業務からクラウドツールの導入まで担当
- アシスタントが常駐
ChatWork アシスタントは、ビジネスチャットで有名なChatWorkが運営するオンラインアシスタントサービスです。秘書や一般事務に加え、カスタマーサポートやクラウドツール導入など珍しい業務も対応してくれます。アシスタントは常にスタンバイしてくれてスピーディに利用できます。
スーパー秘書
- 経理や動画・デザイン制作に対応
- コーディネーターが導入をサポート
- 採用した後に社内訓練されたプロフェッショナルたち
スーパー秘書は、オンラインで対応できるバックオフィスを幅広く請け負うオンラインアシスタントサービスです。コーディネーターが業務のヒアリングや導入のサポートをしてくれるので、外注の仕方に慣れていなくても簡単にアウトソースできます。
For your Business
- 専属のアシスタント
- 一ヶ月ごとに契約を変更可能
- 5時間の無料トライアル
For your Businessは、アシスタントが専属で就いてくれるオンラインアシスタントサービスです。クライアントや企業のことをよく把握したアシスタントが、各専門業務に特化した方へ依頼してくれます。毎月契約を変更できるので繁忙期だけ追加で依頼も可能です。
アージュスタイル
- 総務経理やWebサイト運用、セミナー運営などに対応
- 週に30分から利用可能
- 土日に発注できるオプションあり
アージュスタイルは、週30分から利用できるオンラインアシスタントサービスです。秘書としての業務やWordPressを利用したWebサイト運用などを依頼できます。別料金にはなりますが土日に依頼できるサービスもあります。
猫の手アシスタント
- 1件ごとに相談可能
- 事務や翻訳、Web系の業務を委託
- 実地にて事務処理の作業(名古屋限定)
猫の手アシスタントは、必要な分だけアウトソースできるオンラインアシスタントサービスです。1件ずつ依頼できるので試しに利用したいときや、一時的にお願いしたいときに便利です。検索や事務、記帳、翻訳などを委託できます。
herstyle
- プロモーションや営業などを担当
- 秘書や受付の代行も
- 女性スタッフが業務を受託
herstyleは、女性スタッフが仕事を担当するオンラインアシスタントサービスです。プロモーション事業や営業部門の代行も請け負っており、自社内に事業を構えられない企業なら有効に利用できるでしょう。秘書や受付業務の代行業務も外注できます。
source
- 社会人歴10年以上の女性のみ在籍
- 一般事務や資料作成、書類作成を外注可能
- 1週間の無料トライアルあり
sourceは、社会人歴10年以上の充実したキャリアを持つ女性が在籍するオンラインアシスタントサービスです。一般事務や資料作成等など秘書のような業務を中心に対応してくれます。
Mamasan&Company
- 子供のいる主婦が業務を担当
- 給与計算や労務管理、経理などのバックオフィスを外注可能
- チームによる高いオペレーション
Mamasan&Companyは、いわゆるママさんに委託するオンラインアシスタントサービスです。外注できる業務は給与計算や経理、採用代行などのバックオフィス業務が中心です。ママさん同士で連携してサポートし高いクオリティを担保します。
B-FOLLOW
- Webデザインやサイト運用に強い
- ¥100,000/50時間で利用可能
- 5時間の無料トライアルあり
B-FOLLOWは、Web系制作やサイト運用などIT分野に強いオンラインアシスタントサービスです。Webページの作成やバナー・ロゴの作成、ECサイトの運用代行など多くのWeb系の業務を外注できます。長時間利用の場合はコスパのよいサービスと言えます。
Sakura Works
- 第一線で活躍していたキャリアウーマンに委託
- 総務や人事、経理などが可能
- 業務プロセスの構築も対応
Sakura Worksは、職場で活躍していたキャリアウーマンに委託できるオンラインアシスタントサービスです。結婚や出産を理由に退職した方ばかりなので、業務遂行能力は申し分ありません。総務や人事など多くのバックオフィスを依頼できます。
Online Assistant
- スケジュール管理や請求書発行などを外注
- 相談すればカスタマイズで業務を発注可能
- 2週間の無料トライアルあり
Online Assistantは、秘書や総務の業務を外注できるオンラインアシスタントサービスです。会食予約や出張手配、資料作成、ビジネス用品手配などを委託できます。2週間の無料トライアルがついているので、サービスの品質が心配な方でも問題なく利用できます。
オンラインアシスタントの特徴
オンラインアシスタントのサービスは、大きく分けて一般業務と専門業務の2つに分けられます。
一般業務
オンライン秘書とも呼ばれる電話受付やアポイントの調整、メールの返信などの秘書業務をはじめ、営業資料の作成や顧客データの入力、リサーチなどの営業事務に関する業務がメインとなります。加えて、自社サイトの更新やメルマガ・ブログの作成・配信業務、オウンドメディアの記事作成や記事の品質維持といったウェブ運用業務も一般業務として提供しているサービスは多いです。
専門業務
仕分けや振込み処理などの経理業務や、就職希望者の対応、面接の調整といった人事業務、あるいは動画編集や広報物の作成のようなデザイン業務など、相応に専門技術を必要とする業務のサポートです。英語をはじめとした外国語での顧客対応のサポートを提供しているところもあります。
オンラインアシスタントを選ぶポイント
オンラインアシスタントサービスの特徴から、自社にあっているサービスの選ぶポイント方を紹介します。
オンラインアシスタントの「利用期間」✕「得意業務」
オンラインアシスタントは、どのくらいの期間利用したいか、また依頼する内容の難易度はどのくらいかで大きく3つに分類できます。まずは自社が依頼したい内容にあわせて、比較するサービスを選ぶことをおすすめします。
長期間の簡単な業務を得意とするサービス
1人~少人数のサポートで、比較的簡単なデータ入力や資料作成などを繰り返し行う単純作業を安く行うサービスです。もともとオンラインアシスタントはこういった単純作業を代行するサービスが主流でした。下記で紹介する「フジ子さん」「i-STAFF」などがこれに該当します。
複雑な業務や柔軟性が必要な業務を得意とするサービス
複数人からなるチームでアサインされ、複雑な業務や質の高い作業に向いている業務サポート寄りのサービスもあります。業務そのものを委託できるため、自社に必要な仕事に社員を専念させられます。「CasterBiz」「HELP YOU」などのサービスが該当します。
1回の短期的な作業を得意とするサービス
単発で終わるようなタスク作業や、1か月など短い期間で簡単な作業を任せられるサービスです。たとえば、クラウドワークスやランサーズアシスタントはフリーランスに文書作成や画像加工、データ入力などの作業を委託できるサービスです。
オンラインアシスタントの料金・料金相場
比較するサービスが決まったら、料金プランの内容でサービスを選ぶことがおすすめです。オンラインアシスタントのサービスの料金プランは、主に次の3パターンです。
- 時間制:アシスタントの実働時間によって料金が変わる
- タスク制:タスクの量によって料金が変わる
- 定額制:量にかかわらず、毎月決まった金額で依頼する
もっともプランで多いのが時間制のアシスタントサービスです。月あたり大体20~30時間程度の稼動で10万円前後の料金が相場といわれています。同じ作業を派遣に依頼した場合よりも少し割高になりますが、プロのスキルをもったアシスタントに依頼するので、長い目で見れば生産性が高くなると考えられます。
オンラインアシスタントの活用成功事例
続いて、実際にどんな活用事例があるのか、実際の企業の活用事例をいくつか紹介します。
ほとんどのサービスでは、基本的には利用前に作業内容のすり合わせがあるので、相談ベースで柔軟に対応してくれます。よくある事例を参考に、気になったサービスには問い合わせをしてみましょう。
1.【事務作業の代行】自社社員をコア業務へ集中
某ゲームアプリ開発会社では、スタッフが技術者・開発者だったため、社内の事務作業のほとんどを代表者が対応しており、請求書の作成などの雑務は開発者が兼任している状態でした。そのため、技術者・開発者が肝心のコア業務になかなか専念できず、残業や納期遅れが発生していました。
そこで見積書・領収書の作成や記帳業務などをオンラインアシスタントに依頼したところ、開発者の雑務兼任がなくなり、代表者も余計な仕事から解放されて経営管理に集中できるようになりました。
活用事例まとめ | |
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クライアント業種(企業規模) | ゲームアプリ開発(10~20名) |
クライアント企業の悩み | 代表者や開発者が雑務を兼任 |
依頼作業 | 見積書、請求書の作成やメール送付・記帳業務 |
1回あたりの作業量、作業時間 | 15~20分ほど・合計7~10時間 |
月発生件数 | 20~30件 |
依頼への準備 | 会計ソフトのアカウント共有 |
コミュニケーションツール | Slackを使用 |
結果 | 開発者・代表者がコア業務に専念可能に |
2.【人事業務の代行】採用時の一次対応をスピーディに
某家事代行会社のカスタマーサポートおよび採用担当部門では、日ごろから求人に対する応募者が多く、電話による一次ヒアリングの遅れにより採用に支障が出ていました。
そこで求人応募者や顧客への一次ヒアリングをオンラインアシスタントに依頼したところ、応募への対応が早くなり、採用辞退を大幅に減らすことに成功しました。
活用事例まとめ | |
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クライアント業種(企業規模) | 家事代行 |
クライアント企業の悩み | 電話対応の遅れ |
依頼作業 | 電話での応募者への一次ヒアリング |
1回あたりの作業量、作業時間 | 20~30分 |
月発生件数 | 50~100件 |
依頼への準備 | ヒアリングフォーマットや報告書フォーマットの準備 |
コミュニケーションツール | チャットワークを使用 |
結果 | 迅速な電話対応による応募辞退の減少 |
3.【簡単な営業代行】定量的な作業を任せ、営業はより提案に従事
同様に上述の某家事代行会社では、慢性的なスタッフ不足により問い合わせのあった顧客に対して電話でのヒアリングが遅くなってしまい、営業の機会を損失してしまう事態が相次いでいました。
そのため、オンラインアシスタントに依頼して、問い合わせのあった顧客に対して電話を発信してヒアリングを行ってもらう体制にしたところ、営業機会を逃すことなく自社スタッフがコア業務に集中できるようになりました。
活用事例まとめ | |
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クライアント業種(企業規模) | 家事代行 |
クライアント企業の悩み | 電話対応の遅れ |
依頼作業 | 問い合わせのあった顧客への電話発信によるヒアリング |
1回あたりの作業量、作業時間 | 20~30分 |
月発生件数 | 30~50件 |
依頼への準備 | ヒアリングフォーマットやマニュアル、報告書フォーマットの準備 |
コミュニケーションツール | チャットワークを使用 |
結果 | 営業機会の獲得とスタッフのコア業務への専念が可能に |
4.【人材不足をカバー】自社採用が間に合わない仕事へアサイン
AI関連のIT事業を手がけるベンチャーでは、営業支援やバナーの作成、顧客ごとの説明仕様の設定などの業務が多岐にわたっており、その都度、適切な対応がとれる人材がいないという悩みを抱えていました。また、派遣社員や従業員の雇用をしても数年で辞めてしまうので、度重なる採用に時間がとられていました。
そこで、オンラインアシスタントに必要な資料の作成や問い合わせ対応、Webバナーの作成などを依頼したところ、安定的に業務進行が可能となったほか、新規採用も行う必要がなくなり、自社スタッフがコア業務に専念できるようになりました。
活用事例まとめ | |
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クライアント業種(企業規模) | AI関連事業 |
クライアント企業の悩み | 必要な人材不足と採用コストの増加 |
依頼作業 | 営業資料の作成や電話対応、Webバナーの作成などの雑務 |
1回あたりの作業量、作業時間 | 90分~150分(資料作成の場合) |
月発生件数 | 1~3回/月 |
依頼への準備 | 資料の草案やレクチャー用動画の作成、問い合わせ対応用のQ&Aの作成 |
コミュニケーションツール | Slack・チャットワークを使用 |
結果 | コア業務への専念や採用コストの削減に成功 |
オンラインアシスタントのメリット・デメリット
活用事例をつまえ、オンラインアシスタントを導入すること経費節減や、クオリティ保証などの面でメリットがあります。主要なメリットを2つ紹介します。
経費節減につながる
オンラインアシスタントを利用することによって、本来かかるはずの人件費や設備費などのコストを抑えられ、全体の経費節減に寄与できます。
人材採用には求人媒体への掲載費用、説明会、面接に要する諸々のコストや工数がかかりますが、オンラインアシスタントの場合は自社で人材を確保する必要がないため、これらのコストは一切かからなくなります。
クオリティが保証されている
オンラインアシスタントは厳選して即戦力の人間を採用しており、クオリティが保証されています。自社で新人のトレーニングなどをする必要がないため、導入してすぐに業務発注ができます。
サービスのなかには、クライアントの業務に応じて専門のチームを組んで対応するケースも多く、複雑な業務でも高いクオリティを維持しつつ柔軟に対応してくれます。
次にオンラインアシスタントのデメリットについて紹介します。デメリットをいかに解消するかが、業務をアウトソーシングするうえでのポイントとなります。
通信機器・通信環境が必要
基本的にすべての作業をオンライン上で行うため、自社の通信環境をしっかりと整備する必要があります。
いまやほとんどの企業でインターネット環境は整備されていますが、電話はもちろん、オンライン会議システムなどのコミュニケーションツールを充実させることで、より効率的かつスムーズな業務委託が可能となります。
連絡ツールの導入が必要
電話以外にSlackやChatworkといった、簡単かつスピーディーにやりとりが可能になるビジネスチャットを導入する必要があるケースが多いため、自社の社員にツールの使い方を覚えてもらう必要があるでしょう。
これまでそういったツールを活用したことのない企業は、ぜひこの機会に導入することをおすすめします。
オンラインアシスタントの申し込み~利用開始まで
最後に、実際にオンラインアシスタントを申し込んでから利用までの流れを簡単に解説しておきます。
申し込み方法
ほとんどのオンラインアシスタントの申し込みは、提供企業のホームページから申し込みが可能です。具体的には「各HPからフォームへの入力」→「送信完了」→「提供企業からのレスポンス」→「すり合わせ」→「導入」の流れになります。
申し込み時の注意・工夫
申し込み内容や問い合わせ時に何を書いたら良いかわからないという人は少なくありません。申し込みの際には、「○○で困っている」のように曖昧な依頼を出すのではなく、事前に自社の現状と依頼したい業務内容を明確にしておくことが重要です。
たとえば、「顧客からのメール整理や顧客データ入力に時間が掛かっているので、顧客データベース作成を依頼したい」といったように、具体的に頼みたい内容を伝えるとよいです。
さらに現状、どれぐらいの時間がかかっていて、何人程度のアシスタントに何時間ぐらい作業してもらいたいかを大まかにでも記載しておくと、よりスムーズになります。
担当者と打ち合わせ
具体的な支援内容のすり合わせを行います。実際のすり合わせの方法や回数は、提供企業のプランやサービスごとに異なります。メールのやり取りのみですり合わせが完了することもあれば、担当者と対面で行うケースもあります。
トライアルや試運転
どんなサポートであっても、導入してすぐにベストな成果が出るとは限りません。多くの場合、実際に試してみて微調整する必要があります。無料トライアルができるサービスもあるので、積極的に活用しましょう。
また、slackやチャットワークなどのコミュニケーションツールも、基本的に社内で使っているものやこちらの要望に沿ってもらえることが多いです。不安な場合は、申し込み時などに対応可能なツールを確認しておくとよいでしょう。
利用開始
本格的にアシスタントの利用開始となります。最初はこちらから指示書の作成や作業の流れを教えるところからスタートし、徐々に手が離れていく形をとるのが一般的です。
資料の草案を作成しておくなど、実際に依頼する作業内容をまとめておくとスムーズです。利用していて細かい調整や変更が必要な場合も、しっかりと対応してくれることが多いので積極的に相談してみましょう。
自社の生産性を上げるためにオンラインアシスタントを活用する
近年、さまざまな企業に利用されているオンラインアシスタントについて、具体的な業務内容や導入までの流れ、そしておすすめのオンラインアシスタントサービスを紹介しました。
オンラインアシスタントは、派遣や通常雇用より安く済むケースが多く、それでいてハイクオリティな成果物が期待できるおすすめのサービスです。
営業資料の作成や電話対応、顧客データベースの作成、経理などの業務から採用が間に合わないときのサポートまで幅広く利用できるため、自社社員をよりコア業務へ集中させられます。費用的なメリットもありますが、うまく利用することで事業の生産性を上げられるのが魅力です。
業界・業種を問わずに利用できるので、社内の業務フローの見直しや組織変更のタイミングなどで、ぜひ利用を検討してみてください。
オンラインアシスタント導入でコア業務の効率化を
近年、多くの企業が利用しはじめているオンラインアシスタントの概要およびメリットとデメリット、おすすめのオンラインアシスタントサービスを紹介しました。
採用費用がかからず、高いクオリティが担保できるオンラインアシスタントは、業界や業種を問わずどんな企業でも利用できます。秘書業務や文書作成などの雑務に加え、Web制作やオンラインサポートなど幅広い活用ができるため、コストを削減しつつ生産性を向上させたい企業は積極的に導入してみましょう。
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