コピー完了

記事TOP

プログラマー(PG)とは | 年収・仕事内容・必須スキル - 未経験がなる方法

最終更新日:
プログラマーの年収や仕事内容、種類、求人などについて解説します。また、よく混同される職種であるシステムエンジニア(SE)との違いもあわせて解説します。特に未経験からプログラマーを目指す方は必見の内容です。

1位 DMM WEBCAMP 2位 テックキャンプ エンジニア転職 3位 GEEK JOB
業界トップクラス、転職成功率98%を誇る転職保証付きのプログラミングスクール 業界トップクラス、転職成功率99%を誇る転職保証付きのプログラミングスクール 最短22日で就職可能。未経験者でも転職できる受講料0円のプログラミングスクール

プログラマー(PG)とは

プログラマー(PG)とは、Webシステムや業務システムなどに必要な機能を、コードといわれるプログラミング言語を使って実装する職種であり、動作テストなどもその業務範疇になります。

システム開発は、どのような機能を持つシステムにするのか、顧客の要望に沿って仕様を決定してから、機能を実装するプログラミングに取りかかります。

仕様の決定以降の業務を主に担当するのがプログラマーです。

プログラマーのキャリアパス

エンジニアの中でも機能実装を中心とした下流工程の業務を行うプログラマーは、上流工程を担う職種を目指していくのが一般的なキャリアパスです。具体的には次のようになります。

  • システムエンジニア
  • プロジェクトリーダー
  • プロジェクトマネージャー
  • エキスパート系プログラマー

しかし、近年はシステムの多様化が著しいため、より専門性の高いプログラミング人材が求められている現状もあります。

自分の適正や理想の将来像を踏まえたうえでキャリアを積んでいくのがいいでしょう。

>>IT業界・エンジニアにおすすめ転職サイトはこちら
>>IT業界・エンジニアにおすすめ転職エージェントはこちら

プログラマーの平均年収

転職サービス「doda(デューダ)」によれば、プログラマーの平均年収は428万円となっています。

これはシステムエンジニア(SE)の平均年収を下回った額になるものの、経験やスキルによって大きく変化し、年収1,000万円超の年収を稼ぐプログラマーもいるようです。

年齢と年収の対応表はこのようになっています。

年齢 年収
20〜24歳 314万円
24〜28歳 394万円
28〜32歳 412 万円
32〜36歳 461万円
36〜40歳 488万円

プログラマーの収入で注意しておきたい点は、繁忙期・閑散期の差が大きいため、場合によっては年収が左右されるケースがあることです。契約内容などをよく確認しておく必要があるでしょう。


年代ごとの年収については次の記事をご覧ください。

プログラマーの仕事内容

プログラマーが主に担当する下流行程のほかに、システム開発は上流行程を含んだ、大きく6つの段階に分類できます。

  • 仕様決定(要件分析・要件定義)
  • 設計(基本設計・詳細設計)
  • プログラミング(実装)
  • テスト
  • 納品
  • メンテナンス

このうち、プログラマーが担当するのは「プログラミング(実装)」「テスト」「メンテナンス」です。

詳細設計の仕様書を理解する

多くの場合、開発するシステムをいくつかに分解し、プログラマーがチーム単位でそれぞれのプログラミングを行います。最初の段階が、実際にどのようにプログラミングを行うかが書かれた「詳細設計仕様書」の内容を理解することです。

仕様書には、システムがどのような機能を持ち、どのように動くべきかが記載されています。

しかし、インターフェースの図解などが示されることはあっても、具体的にどのようにコードを書くべきかは記載されません。プログラマーは、この仕様書の内容を理解し、どのようにプログラミングしていくかを、まずは考える必要があるのです。

プログラミング(実装)

仕様書の内容をシステムに実装すべく、プログラミング言語といわれるコードを使い、実際にプログラミングしていく段階であり、プログラマーのメイン業務です。

プログラミングに使用されるのは、システムによってC言語、Java、PHP、Rubyなど多岐にわたります。いずれの場合も、仕様書の要求を漏れなく抜けなく盛り込まねばならないため、前段階の仕様書の理解が重要です。

【2019年最新】プログラミング言語の種類と選び方|将来性の高い言語一覧はこちら

テスト

テストとは、完成したシステムが仕様書どおりに動作するか、不具合がないかを確認する段階です。

パーツごとのテスト、パーツをつないだ結合テスト、すべてをあわせた総合テストなど、段階ごとに繰り返し行われます。

このうち、パーツごとのテストはプログラマーが行う場合が多く、実際のプログラミングよりも多くの時間を要する地道な作業となります。

メンテナンス

完成して納品されたシステムには、必ず不具合が存在します。

日常的なメンテナンスに関しては、SEが担当する場合が多くなるものの、発見されたバグフィックスを修正するため、プログラミングを行うのはプログラマーの業務です。

>>>ITに強い転職サイト・エージェントをチェック

未経験からプログラマーになるには

未経験者でも応募を受け付ける企業もあるため、プログラミングに関する基本的な知識や高い意欲を持っていれば、プログラマーを目指せます。

プログラマーになる方法は次のとおりです。

  • 独学で資格を取る
  • プログラミングスクールに通う
  • 未経験者採用後に学ぶ

それぞれの方法について説明します。

独学で資格を取る

代表的なプログラマーに関連した資格として次のものがあります。

情報システム試験

職業教育・キャリア教育財団検定試験センターが実施しており、プログラミング・セキュリティ・ハードウェアなどのIT技術の知識が試される試験です。難易度はけっして低くないですが、プログラマーを目指すのであればとっておきたい資格です。

基本情報技術者試験

経済産業省が実施する国家試験であり、プログラミングから経営まで、ITに関するさまざまな知識を問うものです。合格者は大学などの教育機関への入学試験や、国家公務員・地方公務員の採用の優遇につながることもあります。プログラマーを始めとしたIT関連の職種を希望している方はとって損はない資格といえるでしょう。

Oracle認定Java資格(Oracle Certified Java Programmer)

米Oracle社が提供するJavaの知識と技能をレベル別に認定するベンダー試験です。試験は、簡単な方から「Bronze」「Silver」「Gold」の3種類に分かれており、「Silver」以上は。全世界で通用する資格であるため、Javaを使って仕事をしていきたいと考えている方にはおすすめの資格です。

PHP技術者認定試験

PHP技術者認定機構が実施する認定試験です。近年ベンチャー企業をはじめとして開発に使われる機会が多くなったPHP言語の技術力を正式に評価される資格となるので、エンジニア転職などを考えている方におすすめです。

Ruby技術者認定試験

Ruby技術者認定試験は、Rubyを使用するエンジニアやコンサルタント、Rubyを学ぶ学生などを対象とした認定試験です。試験には「Gold」「Silver」の2種類が存在し、「Silver」はITスキル標準でいうと最も初歩レベルの「レベル1」に分類されています。Rubyを勉強している方は力試しに受けてみてもいいのではないでしょうか。


未経験からプログラマーになるには、基本的な知識を独学で取得するのもひとつの手段です。

プログラミングを習得するための書籍は多く出版されており、実際に所有しているコンピューターで実践も可能なため、独学で学ぶのに大きな障壁はないといえます。

プログラマーに興味を持った段階で学習をはじめても、けっして遅くはありません。

プログラミングスクールに通う。人気ランキングTOP3

ふたつめは、スクールに通う、通信教育を受けるなどで学習し、資格を取得する方法です。独学に比べると、費用はかさむ傾向にあるものの、効果的に短期間でスキルの取得できます。

未経験の場合は、テックキャンプ プログラミング教養など転職支援付きのプログラミングスクールがおすすめです。実務経験がなくても就職できる求人を多く保有しており、場合によっては、通常の転職エージェントに行くよりも効率的に就職・転職活動を進めることもできるでしょう。

スクールによっては無料で通えるスクールもあるので、詳しくは次の記事をご覧ください。

無料のプログラミングスクールおすすめ9選|無料の条件や有料との違いはこちら

1位:DMM WEBCAMP(ディーエムエムウェブキャンプ)

DMM WEBCAMPはマンツーマンの指導かつ、期間中はいつでも通い放題のため自分のペースで学習できます。学習継続率はスクールの中でも高く、またエンジニアへの就職保証付きでサービスを提供しています。

>>DMM WEBCAMPの評判・口コミ|調査結果からわかる特徴はこちら

2位:「テックキャンプ プログラミング教養」

テックキャンプ プログラミング教養はWebデザインだけではなく、Webサービス開発、iPhoneアプリ開発など複数ジャンルのスキルが3か月153,600円で学べます。学習は全国8箇所の教室利用でもオンライン質問も可能です。

3位:CodeCamp(コードキャンプ)

CodeCampは未経験からWebデザインや制作のスキルを身につけられるコースがあります。スクールの課題としてカフェのホームページや写真加工、バナー制作などがあり、専門性の高いスキルを身につけられます。


未経験者採用後に学ぶ

最後はすでに解説した未経験者採用後に、OJTなどでプログラミングを学ぶ方法です。

未経験者採用のため、資格を保持している場合に比べ、収入の条件は下がるかもしれません。しかし、現場で経験を積みながらプログラミングを学べるのは大きなメリットであり、いますぐプログラマーになりたい場合にはおすすめです。

>>>>ITに強い転職サイト・エージェントをチェック

プログラマーの種類

プログラマーは扱う案件によって種類が分かれます。主なプログラマーの種類は以下のとおりです。

  • Webプログラマー
  • アプリケーションプログラマー
  • ゲームプログラマー
  • 組み込み系システムプログラマー
  • 汎用系システムプログラマー

会社によっては分野の垣根を超え、さまざまな案件を扱うプログラマーもいます。種類別プログラマーの扱う案件や言語は以下で詳しく説明します。

Webプログラマー

WebプログラマーはWebサイトなどのシステムを開発するプログラマーです。

システムエンジニア(SE)が書いた仕様書・設計書をもとに、通販サイトやSNSなどのWebに特化したプログラミングをします。

使用する言語はPHP・Ruby・Perlなどが中心となりますが、他の言語の使用機会も十分に想定できます。さらに、HTMLやCSSの知識も必要になってきます。

Webエンジニアの業務・スキルはこちら

アプリケーションプログラマー

スマートフォンなどのアプリケーション開発をメインに行います。

関連する職種として、アプリケーションエンジニアがあげられ、こちらはシステムエンジニア(SE)の一種です。

アプリケーションエンジニアがアプリケーションの設計・開発・テストなどを包括的にこなすのに対し、アプリケーションプログラマーは設計に基づいた開発を行います。

使用する言語としてはJava・C#・Pythonなどが挙げられます。

>>>アプリケーションプログラマーの業務・スキルはこちら

ゲームプログラマー

ゲームプログラマーはゲームの制作を行います。ゲームはWebサイトや通常のアプリケーションと比べると動きが多く、場面の移り変わりもあるため専門的な知識が必要です。

家庭用ゲーム機の開発ではC++が広く用いられており、スマートフォン向けゲーム開発ではC#が用いられることが多いです。

組み込み系システムプログラマー

組み込み系システムとは、家電などに組み込まれたシステムのことをいい、組み込み系システムプログラマーは家電などにおいて特定の機能を実現するプログラムを開発します。

たとえば、炊飯器にはボタンを押すと「~分間、〇度で加熱する」といったプログラムが働きます。そうしたプログラムを開発するのが、組み込み系システムプログラマーです。

使用する言語は主に、Java、C++などです。

汎用系システムプログラマー

汎用系システムとは、大企業や政府機関などで使用されている情報システムで、大型コンピューターといった大規模汎用機(メインフレーム)を中心に構築されます。

汎用系システムプログラマーは大型コンピューターのプログラムを開発します。

使用する言語は主に、COBOLやPL/Iなどです。現在は汎用機を使う会社が少なくなったため、汎用系システムプログラマーの仕事も減りつつあります。

前述したように、分野の垣根を超え活躍するプログラマーも多くいます。さまざまな案件を扱うプログラマーになるには幅広いプログラミング言語の習得が必要になります。

プログラミング言語については、次の記事で詳しく解説しています。トレンドもおさえつつ、勉強する言語を決めましょう。

フリーランスのプログラマーを目指す場合

インターネットの普及や企業が多様な働き方を取り入れている事情から、フリーランスとして働くプログラマーや副業するプログラマーは増えています。

フリーランスのプログラマーになるために必要なことは次のとおりです。

  • 開発語学の知識を身につける
  • 実績を積み上げる
  • エージェントに登録して案件を紹介してもらう
  • プログラマーのブログを見て成功例を参考にする

フリーランスとして働く場合のプログラマーの年収は300万円1,000万円と人によって個人差があります。

努力やスキル次第でサラリーマンプログラマーよりも多い年収も目指せるので、自由な働き方がしたいプログラマーはフリーランスとして独立するのも良いでしょう。

>>>ITフリーランスの働き方|年収や独立後の案件のとり方についてはこちら

プログラマーとシステムエンジニア(SE)との違い

プログラマーと同じように、システム開発に携わる職種としては、システムエンジニア(SE)の存在があります。

両者の違いは、プログラマーがシステム開発の下流行程を担当するのに対し、SEは上流行程、つまり顧客の要望に沿った仕様の決定を行います。

このような手法を「ウォーターフォール型開発」といいます。

近年では、プロジェクトを分解して開発期間を短縮する「アジャイル型開発」が採用される場合もあり、こうしたケースでは、プログラマーとSEの線引きは曖昧なものになる傾向があります。

>>>ITに強い転職サイト・エージェントをチェック

プログラマーに必要なスキル

コンピューターに向かって黙々とコードを打ち込む、というのが一般的なプログラマーに対するイメージなのではないでしょうか。

実際に必要になるスキルは次のとおりです。

  • プログラミングの知識
  • コミュニケーション能力
  • 根気強く取り組める姿勢

プログラマーに求められるスキルについて解説します。

プログラミングの知識

コードを書いてシステムに機能を実装するのがプログラマーのメイン業務であるため、プログラミングに関する知識は必要不可欠です。

しかし、プログラミングの基本的な知識さえあれば、テストから業務を開始できる場合もあり、未経験者でも応募を受け付ける企業などでは、OJTにより入社後の教育も受けられるでしょう。

>>プログラミングとは|言語の種類や選び方はこちら

コミュニケーション能力

プログラマーに求められるスキルとして、コミュニケーション能力が挙げられます。実際のプログラミングはもちろん、システム開発がプロジェクトチームという単位で進められるためです。

実装段階で、協力すべきメンバーとの調整が必要になるだけでなく、SEやPM(プロジェクトマネージャー)とも綿密な意思疎通ができれば、開発の効率が高まるといえます。

根気強く取り組める姿勢

ひたすらコードを書いていくプログラミングはもちろん、テスト段階でも多くの時間を要するプログラマーの業務は、集中力を持って根気強く物事に取り組める姿勢が必要です。

一説には、プログラミングとテストに要する時間は1:3の割合だともいわれており、地道な作業をコツコツと続けられる資質は、特にプログラマーに求められるものでしょう。

初心者・未経験者がプログラマーになる方法

結論から言えば未経験でもプログラマーになれるといわれています。しかし、IT業界でプログラマーとして活躍していくにはそれなりの努力が必要ということは覚悟しておかなければなりません。

IT業界は変化が激しい業界なので常に勉強が必要になります。また、納期に追われることや責任の重さから仕事がきついと感じる方もいるようです。

しかし、スキルや努力次第で高い年収を目指せることや、フリーランス、リモートワークなど自分のライフワークに合わせた働き方が可能な職業です。

まずはプログラミングに挑戦してみる

未経験の方がプログラマーを目指す場合、まずは適性を見極めるためにプログラミングへの挑戦をおすすめします。難しいことをやる必要はありませんが、仕事への向き不向きを見極められる程度に、プログラミングにふれてみましょう。

インターネット上には初心者向けに無料でプログラミングを経験できるサイトやソフトが存在します。

Web系であればHTML・CSS・JavaScript・PHP、システム開発であればC#・Javaなどの言語を選び初心者向けの講座を受講してみましょう。

コミュニケーション能力も必要

プログラマーの業務には言語の学習が不可欠ではありますが、プログラマーに求められるスキルはプログラミング言語だけではありません。

プログラマーの仕事にはコミュニケーションスキルが重要だと言われており、コミュニケーション力の高さを面接などでアピールできればプログラミング言語が未習得の方もプログラマーとしての転職が十分に可能です。

プログラマーとしての実務経験がなく、プログラミング言語の知識もないという方がプログラマーを目指す場合、取引先との円滑なコミュニケーションができるなど仕事内容に活きるスキルをアピールしましょう。

アルバイトから始める

いきなり正社員はハードルが高いと感じる方は、バイトから初めてみるのもいいでしょう。

アルバイトでプログラマーを経験すれば、万が一自分の適性に合っていなかった場合でもすぐに退職して他の道を探せます。

未経験のまま正社員の就職先を探すのと、アルバイトで実務経験を積んでから探すのでは選べる企業の幅が変わります。

プログラマーの仕事の流れをつかむためにも、まずはアルバイトから始めてみましょう。


次の記事では転職サイトの「未経験歓迎」という文言についての解説をしています。あわせてご覧ください。

プログラマーの求人を探すには

上述したとおり、未経験でもプログラマーになることは可能です。IT系は人材不足が叫ばれており、丁寧な研修制度で若手を呼び込もうとする企業も増えています。

プログラマーの求人を探すなら、IT系に特化した転職サイトの利用がおすすめです。

IT・Web業界に強い転職サイトはこちらの記事で紹介しています。あわせてご覧ください。

プログラマーは将来性のある仕事

ネット社会の普及により、システム開発やプログラミングができるプログラマーやエンジニアの需要が高まっています。

今後もさらに需要は高まることが予想されているため、プログラマーやエンジニアは将来性の高い職種だといえるでしょう。

また、IT業界は人手不足なので、独学やプログラミングスクールで技術を身につければ、就職・転職しやすい職種です。

プログラマーからキャリアアップを

プログラマーの仕事内容は、プログラム言語を使った実装やテストをはじめとした地道な作業が多く、技術やスキルのほかにも根気強く物事に取り組める資質が求められます。

また、近年では開発手法の変化により、システムエンジニアとの境界があいまいになるなど、高い柔軟性も求められるでしょう。

しかし、システム設計や開発が今後も盛んに行われるであろうことを考え合わせれば、キャリアパスが明確なプログラマー職の経験は、IT業界でキャリアを形成する際にプラスになることは間違いないでしょう。

マイナビエージェント(IT) ワークポート リクルートエージェント
求人の80%が非公開求人、ITに限定したマイナビの転職エージェント 転職決定人数No.1(※1)に選ばれた50万人の利用実績をもつ転職エージェント 20万件以上の非公開求人をもつ転職支援実績No.1(※2)の転職エージェント

(※1 リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING』、パーソルキャリア『DODA Valuable Partner Award2017』にて「最も多くの求職者を転職成功に導いたエージェント」に選出)
(※2 「転職市場定点調査」にて日本の有料職業紹介事業者の中で転職を支援した実績No.1)

>>>>ITに強い転職サイト・エージェントをチェック

プログラマー向けおすすめ記事一覧


この記事のアドバイザー「三嶋弘哉」
立命館大学経営学部卒。新卒で株式会社キャリアデザインセンターへ入社。転職エージェント部門のコンサルタントとして、大小300社の中途採用支援及び、中途・新卒併せて8,000人のキャリアカウンセリングを経験。その後、経営企画部において経営管理や子会社の立ち上げなどを担当。再度、転職エージェント部門に配属され、営業統括部長 兼 部門人事を担当。2019年1月からはHRTech領域の新規事業企画に従事。現在は独立し、フリーランスとして事業成長支援を行う。
本記事は、一部アフィリエイトプログラムを利用し、編集部で「ユーザーに薦められる」と判断したサービスを紹介しております。商品に関するお問い合わせは、サービス提供企業へ直接ご連絡ください。万が一、当サイトをご覧いただき、サービス利用をされた場合でも、発生したトラブルに関しては一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
この記事が良かったら、いいね!をしてください!最新情報をお届けします!
御社のサービスを
ボクシルに掲載しませんか?
掲載社数3,000
月間発生リード数30,000件以上
編集部のおすすめ記事
求人・転職情報(職種・仕事内容)の最近更新された記事
データサイエンティストとは | スキルセット・仕事内容・将来性を徹底解説
フロントエンドエンジニアとは | 仕事内容と年収・スキル - 将来性について
Webエンジニアとは | 仕事内容・年収・スキル・未経験からの転職方法と将来性
インフラエンジニアとは | 仕事内容や年収・スキル・資格 - 未経験からの転職方法
システムエンジニア(SE)とは | 仕事内容や年収・必要なスキル・種類を解説
SIerとは | SEとの違いや業界の実態、仕事内容についてわかりやすく解説
ITエンジニアとは | 仕事内容・種類・年収・未経験から転職する方法
エンジニアとは|仕事内容と種類ごとの年収・特徴・未経験からの転職ポイント
経理とは | 仕事内容・業務の流れ・会計や財務との違いも解説
営業職の仕事内容を業界別に解説 | 基本業務・向いている人の特徴・1日の流れ