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英語対応の経費精算システムおすすめ5選を比較【最新版】

最終更新日時:
記事の情報は2021-08-30時点のものです。
企業のグローバル化が進み、「外国人従業員の人数が増えた」「海外出張が増えた」などの課題を抱える企業も多いでしょう。そのような企業には英語対応の経費精算システムがおすすめです。英語対応のおすすめ経費精算システム5選の特徴や機能、料金を徹底比較しています。

【厳選】おすすめ経費精算システムをまとめてチェック!
経費精算システムの比較表
\DL特典【完全版】機能・価格比較表/

おすすめ経費精算システムの資料を厳選。各サービスの料金プランや機能、特徴がまとまった資料を無料でダウンロード可能です。ダウンロード特典の比較表では、価格や細かい機能、連携サービスなど、代表的な経費精算システムを含む10社以上のサービスを徹底比較しています。ぜひ経費精算システムを比較する際や稟議を作成する際にご利用ください。比較表の簡易版はこちら

英語対応のおすすめ経費精算システム5選
  • 楽楽精算
    領収書をスマートフォンで読み取っての申請、自動入力が可能。また、ICカード読み取り入力などに対応しています。また、内部での経費の支払いのみならず外部からの請求に対する支払についても対応しています。
  • Concur Expense(コンカーエクスペンス)
    国内売上6年連続No.1を誇る経費精算システムです。スマートフォンからの申請、承認が可能です。外部のさまざまなサービスと連携できます。
  • RECEIPT POST
    書類について保管を代行してもらえるのが最大の特徴です。また、領収書類の入力について、オペレーターによる入力にも対応しているため、高精度の内容の読み取りが可能です。
  • マネーフォワード クラウド経費
    会計ソフトの一部であるので厳密には経費精算システムとは言い難い面があります。しかし、機能面では他の経費精算システムと遜色がなく、経費精算を行った結果について即座に会計ソフトに送信できることが強みです。
  • eKeihi
    直感的な操作が特徴の経費精算システム。低コストで導入でき、60種以上の会計システムと連携可能です。標準プランでも充実した機能を搭載。

英語対応の経費精算システムを導入すべき企業

英語対応の経費精算システムを導入すべき企業は次のとおりです。

  • 外国人従業員数が多く経費精算の業務に時間がかかる
  • 従業員の海外出張の頻度が高く、経費管理の業務に支障が出る

上記のような課題を抱えている企業は、英語対応の経費精算システムの導入をおすすめします。また、企業のグローバル化を視野に入れている場合、経費精算システムに限らず、導入するサービスは多言語に対応しているサービスを選ぶと良いでしょう。

>>クラウド経費精算とは - フローや業務内容 | 経費の勘定科目・導入するメリット

英語対応している経費精算システム5選を比較

英語対応しているおすすめの経費精算システム5選の料金や機能、口コミ評判を比較表にまとめました。より詳しく経費精算システムを比較できるように、サービスごとの特徴を紹介しているので、ぜひ導入を検討する際の参考にしてください。

各サービスの料金プランや機能、特徴がまとまった資料と比較表はこちらから無料でダウンロードできます。経費精算システムを比較する際や稟議を作成する際に利用ください。

英語対応の経費精算システムの価格・機能比較表

サービス名満足度初期費用月額固定費月額変動費備考対応言語
100,000円(税抜)
30,000円(税抜)
--
英語
日本語
300,000円(税抜)
30,000円(税抜)
--
ユーザー数無制限
英語
日本語
0円(税抜)
3,980円(税抜)
500円(税抜)
6名以上の際に従量課金が発生
英語
日本語
ほか多数の言語
0円(税抜)
29,000円(税抜)
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英語
中国語
韓国語
スペイン語
ドイツ語
フランス語
イタリア語
オランダ語
ポルトガル語
スウェーデン語
ロシア語
チェコ語
日本語
ほか多数の言語
0円(税抜)
29,000円(税抜)
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英語
日本語
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楽楽精算 - 株式会社ラクス

楽楽精算
BOXIL SaaS AWARD 2022 財務・会計部門受賞
5
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4
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3
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2
(0)
1
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ボクシルSaaSのデータを元に表示しています
提供企業様でご不明点がある方はこちら
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  • 国内導入社数、利用社数No.1※1
  • 顧客満足度1位の経費精算システム※2
  • 導入時から運用後までしっかりサポート

楽楽精算は、経理部門の業務効率化に特化したクラウド型経費精算システムです。経理が使いやすいサービスになるよう機能開発を続けており、自動仕訳や会計システムへの連携機能で経理業務の効率化を実現します。従業員規模10人から1,000人以上の企業まで幅広く利用されており、実績も豊富。推奨企業規模は50人以上です。

「申請や承認画面を自社仕様に変更できる」「画面のレイアウトを変更できる」など、カスタマイズ性が高く、英語表記の切り替えもできます。柔軟性の高さが人気のサービスです。

※1 デロイト トーマツ ミック経済研究所「電帳法対応進むクラウド型経費精算システム市場の実態と展望(ミックITリポート2021年6月号)
※2 ラクス「ラクス、「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2021-2022」経費精算ソフト/サービス部門で2年連続1位を獲得」(2021年8月16日発表)

対応言語
英語
日本語
OCR入力FBデータ(総合振込データ)作成タイムスタンプ(電子帳簿保存法対応)



定期区間の排除乗換案内アプリとの連携ワークフロー



クレジットカード連携ICカード自動連携ICカード読み取り端末種類

スマートフォン

料金表

初期費用月額固定費月額変動費
100,000円(税抜)
30,000円(税抜)
--
無料プラン無料トライアル備考


楽楽精算には、初期設定を有料で代行してくれるサービスもあるため、データ移行を簡単に済ませたい方はオプションのサポートを検討するとよいでしょう。

楽楽精算の使い方・導入事例!クラウド経費精算ツールの評判と口コミ
楽楽精算とは、経費精算を合理化するサービスをクラウド経由で提供している経費精算システムです。累計導入8,000社を...
詳細を見る

TOKIUM経費精算 - 株式会社TOKIUM

TOKIUM経費精算
BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn 財務・会計部門受賞
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4
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2
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ボクシルSaaSのデータを元に表示しています
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  • 入力精度99.9%のOCR入力&オペレーター入力代行
  • オペレーター入力代行やタイムスタンプ機能を標準搭載
  • 利用人数に依存しない料金体系

TOKIUM経費精算(旧:レシートポスト)は、請求書およびレシートの読み取りに強みを持つ経費精算システムです。請求書やレシートからのデータ入力は、OCR入力とオペレーター入力をかけあわせることで99.9%の精度を実現。オペレーター入力は標準搭載されているため、追加での支払いは不要です。電子帳簿保存法に必要なタイムスタンプも、オプションでなく全企業が利用できます。

言語設定からシステムを英語表記に変更できます。(※一部対応しないページあり)海外の領収書やレシートに対応可能。海外出張の多い企業におすすめのサービスです。

※出典:株式会社TOKIUM「TOKIUM経費精算」(2022年1月28日閲覧)

対応言語
英語
日本語
OCR入力FBデータ(総合振込データ)作成タイムスタンプ(電子帳簿保存法対応)



定期区間の排除乗換案内アプリとの連携ワークフロー



経費の申請や承認は可能
クレジットカード連携ICカード自動連携ICカード読み取り端末種類

モバイルSuica
モバイルPASMO
スマートフォン

料金表

初期費用月額固定費月額変動費
300,000円(税抜)
30,000円(税抜)
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無料プラン無料トライアル備考


ユーザー数無制限

Concur Expense - 株式会社コンカー

Concur Expense
BOXIL SaaS AWARD 2022 財務・会計部門受賞
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  • 世界でも導入実績豊富、国内の売上シェアNo.1(※)
  • 電子帳簿保存法に標準対応、日本でも他社にない事例あり
  • 中小企業から大手グローバル企業まで会社規模問わず導入

Concur Expense(コンカーエクスペンス)は、世界6,600万人が利用し、多言語、多通貨にも対応した経費精算クラウドサービスです。出張手配システムの「Concur Travel」や請求書管理「Concur Invoice」と連携することで、間接費全体の管理を最適化できます。

※出典:ITR「ITR Market View:予算・経費・就業管理市場2020」 国内経費精算市場:ベンダー別売上金額シェアで6年連続1位(2014-2019年度予測)

対応言語
英語
中国語
韓国語
スペイン語
ドイツ語
フランス語
イタリア語
オランダ語
ポルトガル語
スウェーデン語
ロシア語
チェコ語
日本語
ほか多数の言語
OCR入力FBデータ(総合振込データ)作成タイムスタンプ(電子帳簿保存法対応)



定期区間の排除乗換案内アプリとの連携ワークフロー



経費の申請や承認は可能
クレジットカード連携ICカード自動連携ICカード読み取り端末種類

モバイルSuica
スマートフォン
専用端末

料金表

初期費用月額固定費月額変動費
0円(税抜)
29,000円(税抜)
--
無料プラン無料トライアル備考


マネーフォワード クラウド経費 - 株式会社マネーフォワード

マネーフォワード クラウド経費
BOXIL SaaS AWARD 2022 財務・会計部門受賞
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1
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ボクシルSaaSのデータを元に表示しています
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  • スマートフォンアプリで申請から承認まで完結、ICカード読み取りもアプリで
  • 会計システムとの連携で経理業務を効率化
  • 電子帳簿保存法に対応してペーパーレス化

マネーフォワードクラウド経費は、申請者の負荷を軽減し現場での使いやすさにこだわったクラウド経費精算システムです。会計をはじめとしたマネーフォワードクラウドシリーズとまとめたパックプランが便利で、経費精算業務を含めた会計業務を大きく効率化します。API連携では、会計ソフトや乗り換えアプリ、航空券の利用など多くの機能をシステム化可能です。

システム内のメニュー表示やラベルを英語表示に変更可能です。システムの表示を英語に変更する場合は、設定画面の「使用言語設定」から、表示言語の切り替えを英語にするだけで簡単に設定できます。

対応言語
英語
日本語
ほか多数の言語
OCR入力FBデータ(総合振込データ)作成タイムスタンプ(電子帳簿保存法対応)



コーポレートプラン以上
定期区間の排除乗換案内アプリとの連携ワークフロー



クレジットカード連携ICカード自動連携ICカード読み取り端末種類

モバイルSuica
スマートフォン

料金表

初期費用月額固定費月額変動費
0円(税抜)
3,980円(税抜)
500円(税抜)
無料プラン無料トライアル備考


1か月間
6名以上の際に従量課金が発生

マネーフォワード クラウド経費の使い方!機能・評判・料金・アプリ・導入事例
経費精算の効率を向上させるマネーフォワード クラウド経費について、使い方や機能、料金、導入事例を解説。アプリで簡単...
詳細を見る

eKeihi - イージーソフト株式会社

eKeihi
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1
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ボクシルSaaSのデータを元に表示しています
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  • 旅費精算や支払依頼を標準搭載
  • 電話やメールのほかに、訪問でもサポート
  • 中小~大企業、大学、金融機関など実績多数

eKeihiは、経費精算や交通費精算だけでなく旅費精算、支払依頼の機能ももつ経費精算システムです。サポートは電話やメール、チャット、ヘルプページ、訪問にて回数無制限で対応してもらえます。中小企業から大企業まで幅広く導入されているシステムです。

ログインユーザーごとに画面表示を日本語と英語から選べます。また、英語から選べる「英語対応オプション」も用意されています。

対応言語
英語
日本語
OCR入力FBデータ(総合振込データ)作成タイムスタンプ(電子帳簿保存法対応)



定期区間の排除乗換案内アプリとの連携ワークフロー



経費の申請や承認は可能
クレジットカード連携ICカード自動連携ICカード読み取り端末種類

モバイルSuica
モバイルPASMO
スマートフォン
カードリーダー

料金表

初期費用月額固定費月額変動費
0円(税抜)
29,000円(税抜)
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無料プラン無料トライアル備考


1か月間


より多くの経費精算システムから比較したい方は、次の記事をご覧ください。

【2022年】経費精算システム比較18選 - 機能比較表
楽楽精算やConcur Expense、マネーフォワードクラウド経費など、人気のクラウド経費精算システムにおける機...
詳細を見る

英語対応の経費精算システムの選び方

英語対応の経費精算システムの導入を検討する際は、次のポイントを確認しましょう。

  • 経費精算での課題を明確にする
  • グローバル企業の導入実績があるか確認する
  • アプリ版も英語対応しているか確認する

それぞれのポイントについて説明します。

経費精算での課題を明確にする

まず自社の経費精算の課題、効率化したい業務を明確にしましょう。どの程度英語での経費精算が必要なのか、ほかの外国語対応は必要なのか、基本的な機能は何が必要なのかなどをチェックしましょう。

とくに英語での利用は、実際に経費精算システムを使うにあたって、どのような活用になるかシミュレーションしてみましょう。サービスによって言語のみ英語対応しているシステムと、海外の領収書や出張先の仮払いにも対応しているシステムなど、言語対応している範囲に違いがあります。

数回の出張程度から海外支社とのやり取りまで、企業によって英語の利用度はさまざま。経費精算システムも、自社の英語利用度にあったものを選びましょう。

導入を検討する際には、実際に英語を活用する社員にインタビューすると、現場の声から使い勝手のよいシステムが選びやすくなりますよ。

グローバル企業の導入実績があるか確認する

各サービスの公式サイトに記載されている導入事例から、グローバル企業の導入実績が多いかを確認しましょう。導入事例を確認する際は、自社と同じ企業規模と業種、業界、経費精算業務の課題を抱えている企業の事例を参考にすることで、導入する際のイメージが沸きやすくなります。

アプリ版も英語対応しているか確認する

アプリ版に対応していれば、海外出張先でも経費精算がしやすくなり、経費管理業務がスムーズに進みます。

経費精算システムのモバイル・アプリ版の需要は年々増加傾向にあり、各サービスもアプリ版の開発や改良に力を入れています。アプリ版の使いやすさや見やすさを比較するのはもちろんのこと、英語対応しているかを確認しましょう。

経費精算アプリ比較10選!iPhone・Android対応サービスのおすすめ
スマートフォンで使えるiPhone・Android向けの経費精算アプリ10個を比較。SaaSであるためスマートフォ...
詳細を見る

英語対応の経費精算システムを導入するメリット

英語対応の経費精算システムを導入するメリットは次のとおりです。

  • グローバル化の促進
  • 経費精算業務の工数削減
  • 海外出張時の経費精算業務の効率化

英語対応の経費精算システムを導入しておけば、企業のグローバル化(外国人従業員の増加、海外出張の増加)した際の経費精算業務を効率化でき、グローバル化の促進にもつながります。

また、外貨に対応している経費精算システムなら、海外出張時の経費精算業務を大幅に削減可能です。

>>経費精算システム導入事例に学ぶ!業務効率化・コスト削減のポイント

英語対応の経費精算システム導入を検討するなら

英語対応している経費精算システムでもシステムによって、利用できる機能や料金設定、特徴が異なります。英語表示できる箇所や外貨対応の可否など、サービス選定前に確認しておきましょう。

実際に経費精算システムを導入した企業の評判・口コミを見ると、「導入前にサービスに特徴を確認しておけばよかった」「英語対応している機能を調べておけばよかった」などの意見は多いです。

英語対応の経費精算システム導入で失敗しないためにも、事前の情報収集を念入りに行いましょう。ボクシルでは、おすすめ経費精算システムの料金や機能、口コミを徹底比較できます。

ぜひ無料でダウンロードできるおすすめ経費精算システムの資料と比較表を参考に、自社に合ったサービスの導入を検討してください。

\ 失敗しないシステム導入のために!(比較表付き) /

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英語対応の経費精算システム 無料の経費精算システム アプリ対応の経費精算システム
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