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人気の経費精算システム徹底比較 - 交通・出張費精算もクラウドで効率化【機能料金比較表】

最終更新日:
キャッシュレス決済(コード決済)対応、コーポレートコントロール機能など、効率化&ガバナンス強化が進むクラウド経費精算システム。最新情報を交えて人気サービスの特徴や料金を比較しました。交通費精算、API連携サービス数、電子帳簿保存法対応状況をまとめた比較表も掲載。

アワード受賞!経費精算システム6選

BOXIL SaaS Award 2020

BOXIL SaaS AWARD 2020で表彰されたクラウド経費精算システムを紹介します。ボクシルに投稿された口コミ、サービスページの閲覧数、資料請求数データをもとに、多面的に評価し選定しました。受賞プロダクトは次のとおりです。

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経費精算システムとは?メリットと注意点

経費精算とは、会社の運営や営業活動において従業員が使った経費を精算することをさします。経理担当者は、交通費・旅費、出張、交際費領収書や申請書を一つひとつ確認しながら金額が合っているか、経費として扱ってよいか判断。最終的に会計ソフトへ入力するとともに、従業員へ支払う手続きを行います。

法律で領収書の原本保管が定められているため、糊づけした紙をファイリングし保管するといった方法がとられてきました。しかし効率化および内部統制の観点からペーパーレス化が推進されており、経費・交通費精算システムの導入が進んでいます。

とくにクラウド型ならサーバー上にデータを保管するため、場所や端末を問わずアクセス可能。かつ、対応システムを使えば紙原本の長期保管が不要になるというメリットがあります。経理部門の在宅勤務を増やすには欠かせないツールです。

2020年10月からは、キャッシュレス決済分の経費精算について紙領収書が不要に。国を挙げてペーパーレス化推進に取り組んでいます。

【関連記事】
経費精算とは
経費精算システムの導入事例
経費精算アプリの比較

厳選クラウド経費精算システムの機能・料金紹介はこちら

クラウド経費精算システム、交通費精算システムのメリット、デメリットを具体的にまとめました。

クラウド経費精算システムのメリット

クラウド経費精算システムのメリットには、「工数削減」「不正防止」「一元管理」があります。

経費精算の工数削減

経費精算システムでは、入力や集計を自動化し工数削減につながります。ICカード、法人クレジットカードのデータ、銀行APIとデータを連携でき、LINE Payをはじめとするコード決済サービス、旅行予約サイトなどから決済データを取り込めるサービスも。紙からの手入力を極力減らし人為的ミスを削減する効果が期待できます。

不正防止

地図アプリやICカードと連動させることによって経費を不正に申告していないか自動で確認できます。

たとえば交通費精算では、SuicaなどのICカードと連携すれば、乗車履歴を自動取得。申請する側は料金を調べて手入力する手間が不要となり、経理側は申請金額が正しいか照合する作業を省略できます。電車、バスの移動が多い企業では、ICカード連携は必須機能といえます。

一元管理

クラウド経費精算システムでは、各自のPCやスマートフォンから経費を申請します。承認もクラウドで行うため紙の回覧が必要なく、全国に支社のある企業でもリアルタイムにデータを反映、一元管理できます。

クラウド会計システムと連携すれば、管理側の工数削減につながります。関連システムと連携できるのもクラウドサービスの大きなメリット。ジョブカンマネーフォワードクラウドのように、経費精算から会計、給与計算まで、シリーズ展開しているサービスが便利です。

経費精算システムのデメリット

一方、クラウド経費精算システム導入のデメリットになりうる注意点としては、次のような項目があげられます。

料金プランがやや複雑

クラウド経費精算システムの料金体系は、初期費用、システム利用料(固定費)、月額利用料(アカウント数課金)の組み合わせが基本。クラウドの場合は仕様がプリセットな分初期費用無料のサービスが多く、月額利用料は1人あたり300円程度から。

プランによって固定費が異なる、一定のユーザー数(30〜50人程度)までは一定で超過分は従量課金などさまざまで、一見すると料金体系がわかりづらいという声も多くあります。またカスタマイズ性が高いサービスは初期費用が高い傾向にあるため、必要な機能と優先度を整理しておくことをおすすめします。

社内規定やフローの変更が必要

クラウド経費精算システムの導入にあたっては、クラウド利用を前提としたルール変更や利用方法の説明など、企業全体で調整を行わなければなりません。初めてのクラウドサービスであればなおさら。必要なサポートの度合いを鑑みて選定を進めるとよいでしょう。

例えば、「楽楽精算」は導入時、専任担当者が電話やメールでサポート。有料の設定代行プランもあります。「Concur Expense(コンカーエクスペンス)」はマニュアルや豊富なFAQを用意。上位プランではより充実した導入支援を受けられます。

楽楽精算、MF経費、コンカーの機能・価格比較表はこちら
おすすめクラウド経費精算システムの機能・料金を紹介

シェア上位の経費精算システムは?

経費精算システム市場でシェアトップを獲得しているサービスは、日本国内ならラクスの楽楽精算、グローバルなら米国SAP Concur社のConcur Expense(コンカーエクスペンス)です。

【国内】日本での累計導入社数なら「楽楽精算」

国内での導入実績で選ぶなら、ラクスの楽楽精算がおすすめです。実績が豊富なので、事業規模や業態に問わず最適な運用を提案できる点が強みです。SaaS型経費精算市場における累計導入社数で長らく1位をキープ(※)しており、6,000社(2020年3月末日時点)への導入実績があります。

初期費用は10万円、月額利用料は3万円から。交通系ICカードと連携した交通費精算、クレジットカード利用履歴の取り込み、無料スマホアプリからの領収書撮影・申請機能に対応しており、申請工数を大幅に削減します。勘定奉行、弥生など30以上の会計ソフトと連携できるのも強みで、主要ソフトにはCSVテンプレートが用意されています。電子帳簿保存法対応。

楽楽精算の詳細・料金・口コミを見る

※出典:ITR「ITR Market View:予算・経費・就業管理市場2019」SaaS型経費精算市場:累計導入社数ランキング(初期出荷から2018年12月末までの累計導入社数)

【海外】グローバルスタンダードなら「Concur Expense」

海外支社がある、日本語以外の従業員が多いなど、グローバルユースを前提とするなら、米国SAP Concur(コンカー)社のConcur Expense(コンカーエクスペンス)が定番です。

約150か国の4万4,000社、6,600万人以上に利用されており、米国フォーチュン誌「Fortune 500」に含まれる企業の7割以上が導入しています。複数言語で経費精算書を作れるほか、各国の付加価値税もサポート。多国籍企業のニーズに合った法的慣習や税対応、グローバル管理機能が備えられている点が大きな魅力です。

管理機能が充実しており、100以上の標準レポートを用意。プロジェクトごとの経費管理、経費申請からの経費予測などができ、経費を見直し経営改善を行いたい企業におすすめです。電子帳簿保存法対応。

またテレワークの広まりを受け中小企業向支援に注力しています。2020年7月には中小向け「Concur Expense Standard」プランの料金改定があり、50ユーザーまでなら月額2万9,000円〜で導入できるようになりました。

Concur Expenseの詳細・料金・口コミを見る

クラウド経費精算システム12選【おすすめ】

クラウド経費精算システム市場は盛り上がりを見せており、さまざまなサービスが登場しています。数あるクラウド経費・交通費精算システムの中からピックアップし、ボクシルに投稿された口コミとあわせて、機能、価格、特徴を紹介します。

クラウド経費精算システム最新動向
・2020年10月よりキャッシュレス決済は領収書原本不要に ※対応システムが必要
・「コーポレートカードコントロール」への対応が進む
・コード決済サービスへの払い出し対応開始。振込手数料削減メリット

マネーフォワードクラウド経費 - 株式会社マネーフォワード

マネーフォワードクラウド経費 - 株式会社マネーフォワード 画像出典:マネーフォワードクラウド経費公式サイト

経費精算にかかる時間を10分の1に

  • スマホアプリで申請から承認まで完結、ICカード読み取りもアプリで
  • 会計システムとの連携で経理業務を効率化
  • 電子帳簿保存法に対応してペーパーレス化

マネーフォワードクラウド経費は、申請者の負荷を軽減し現場での使いやすさにこだわったクラウド経費精算システムです。会計をはじめとしたマネーフォワードクラウドシリーズとまとめたパックプランが便利で、経費精算業務を含めた会計業務を大きく効率化します。

マネーフォワードクラウド経費の価格

マネーフォワード クラウド経費は、経理財務、人事労務の機能をまとめた「マネーフォワード クラウド」の一環として提供されており、年額プランだと月々2,980円〜。当月のアクティブユーザーが6名以上になると、500円/ユーザーがかかります。電子帳簿保存法対応はさらに月200円/ユーザーから。

初期費用 0円〜
月額料金 500円〜/ユーザー
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル 1か月間

マネーフォワード クラウド経費の口コミ・評判

マネーフォワードの口コミを見ると、初心者でも使いやすいとの意見が多く見られました。初導入のユーザーが多いのか、クレジットカード連携機能を評価する口コミが複数見られ、立替経費精算を効率化できているようです。

評価 ★★★★★
当社はスタッフ個人が立替を行うことが多く、経費精算業務は、事務スタッフの仕事量を増加させるほか、申請する営業職員の業務時間も圧迫しておりました。このソフトを導入し、事務スタッフ・営業スタッフ共に、残業が明らかに少なくなりました。おそらく、隙間時間のスマートフォン活用が勝因だと思います。
評価 ★★★★★
手書きの申請書を卒業したことによって、 ・精算が早くなった(申請待ちも少なくなった) ・申請の手間が減った(個人のクレジットカード連携) ・隙間時間を有効活用できるようになった というメリットが得られました。 スマホで完結するのがありがたいです。

マネーフォワード クラウド経費の評判・口コミをさらにチェック

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公式サイト:マネーフォワードクラウド経費

Concur Expense(コンカーエクスペンス) - 株式会社コンカー

Concur Expense(コンカーエクスペンス) - 株式会社コンカー 画像出典:Concur Expense(コンカーエクスペンス)公式サイト

グローバルで豊富な導入実績、経費精算の世界標準

  • 世界でも導入実績豊富、国内の売上シェアNo.1(※)
  • 電子帳簿保存法に標準対応、日本でも他社にない事例あり
  • 中小企業から大手グローバル企業まで会社規模問わず導入

Concur Expense(コンカーエクスペンス)は、世界6,600万人が利用し、多言語、多通貨にも対応した経費精算クラウドサービスです。出張手配システムの「Concur Travel」や請求書管理「Concur Invoice」と連携することで、間接費全体の管理を最適化できます。

※出典:ITR「ITR Market View:予算・経費・就業管理市場2020」 国内経費精算市場:ベンダー別売上金額シェアで6年連続1位(2014-2019年度予測)

Concur Expenseの価格

Concur Expenseの料金プランは、中堅・大企業向け「Professional(プロフェッショナル)/都度見積もり」と、中小企業向け「Standard(スタンダード)/2万9,000円〜」の2種類。エンタープライズ向けの印象が強いサービスですが、テレワークの拡大を受けて中小企業支援に力を入れており、スタンダードプランの料金を改定。導入しやすくなりました。

初期費用 0円〜
月額料金 Standard 29,000円〜(50人まで)
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル 30日間

Concur Expenseの口コミ・評判

Concur Expenseの口コミ・評判を分析すると、機能が豊富な点やグローバル企業でも使いやすい点が評価されているとわかりました。経路の検索に時間がかかるデメリットを指摘している口コミも見られたので、経路検索を多用する場合は使用感を確認しましょう。

評価 ★★★★★
コンカー製品は高いというイメージがありましたが、コストは他社製品と大差がありません。グローバルスタンダードで使え、多言語対応かつ多通貨対応機能を兼ね備えた製品は他になく、コスト面も機能面も含めて、迷うことなくSAP Concurに決めました。
評価 ★★★★★
海外間での出張が多いため、日付と通貨を選択すれば瞬時にレート換算する機能はとても役立っています。承認ルートの可視化やさまざまなアラート機能で業務の負担も減り、手作業で行っていた経費精算業務が非常に楽になりました。

Concur Expenseの評判・口コミをさらにチェック

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公式サイト:Concur Expense

楽楽精算 - 株式会社ラクス

楽楽精算 - 株式会社ラクス 画像出典:楽楽精算公式サイト

国内導入社数No.1(※)、手厚いサポートも好評

  • 国内導入実績No.1経費精算システム
  • 豊富な機能で面倒な経費精算作業を楽楽に
  • 導入時から運用後までしっかりサポート

楽楽精算は、経理部門の業務効率化に特化したクラウド型経費精算システムです。経理が使いやすいサービスになるよう機能開発を続けており、自動仕訳や会計システムへの連携機能で経理業務の効率化を実現します。従業員規模10人から1,000人以上の企業まで幅広く利用されており、実績も豊富。推奨企業規模は50人以上です。

楽楽精算の使い方・導入事例 | 評判・価格・機能を解説

※出典:ITR「ITR Market View:予算・経費・就業管理市場2019」SaaS型経費精算市場:累計導入社数ランキング(初期出荷から2018年12月末までの累計導入社数)

楽楽精算の価格

初期費用 100,000円
月額料金 30,000円〜
無料プラン・無料トライアル 無料トライアルあり

楽楽精算の口コミ・評判

楽楽精算の口コミ・評判を分析すると、システム内で経路検索したり交通系ICカードで自動入力したりできる点が評価されているとわかりました。操作画面の見た目が最近のものではないとの口コミも見られますが、シンプルでわかりやすいとの意見もあり、使用する方によって感想がわかれそうです。

評価 ★★★★☆
SUICAなどの交通系カードを読み込ませれば、あとはほとんど申請ボタンを押すだけで済むところが便利だと感じます。 また、少し古いUIですがシンプルに何をすればよいか記載されているので迷うことが少ないです。交通系カードの読み取りに対して、スマートフォンのカードに対応していないようで不便さを感じている同僚がいました。 また、申請が帰ってきた時に不備がどこに合ったのかわかりにくいです。
評価 ★★★★☆
最適経路かどうかのチェックや電子証憑対応やOCR機能や会計連携機能など、経費精算で必要だと思う機能がほとんど揃っている。管理画面が2000年代かのようなデザインでどこになにがあるのか、なにをすればいいのかが直感的にわかりにくいところ。

楽楽精算の評判・口コミをさらにチェック

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公式サイト:楽楽精算

ジョブカン経費精算 - 株式会社Donuts

ジョブカン経費精算 - 株式会社Donuts 画像出典:ジョブカン経費精算公式サイト

業界最安クラスの経費精算システム

  • 使いやすさにこだわったシンプルなUI
  • 400円/ユーザーで利用可能、初期&月額固定費用なし
  • ジョブカン他サービスとの連携でさらに便利に

ジョブカン経費精算は、1ユーザー350円と業界最安クラスで利用できる経費精算システムです。使いやすいUIにこだわっており、直感的に画面操作が可能です。勤怠管理やワークフローなど、ジョブカンシリーズのSaaSと組み合わせることでより便利になります。

ジョブカン経費精算の価格

初期費用 0円〜
月額料金 350円〜/ユーザー
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル 30日間

ジョブカン経費精算の口コミ・評判

ジョブカン経費精算は、低コストで利用できる点を評価する口コミが多くあります。ユーザーあたり350円〜の料金は、予算を割けない企業にとってはありがたい価格設定だといえるでしょう。一方、入力の補助機能が弱いとの評判もいくつかあったため、利用の際は簡単に入力できる仕組みを考えるとよいでしょう。

評価 ★★★★★
導入コストが安い点、無料テストが出来る点で助かりました。 操作も非常に分かり易く、「直ぐに使えるソフト」だと思います。 なお、試験的に細かいワークフローの設定も試みてみましたが、 十分に対応できるソフトでした。 是非、無料体験でお試しをお勧めします。
評価 ★★★★★
本サービスを導入して半年になりますが、毎週新機能がリリースされ使うたびにどんどん便利になってきています。 導入当初は機能面で物足りなく感じていましたが、当時の要望は全て改善されており満足しています。 また、運用面で困った際は、サポート窓口の方が親切に何度もサポートをしていただけたのも大いに助かりました。管理者目線では管理が一元化され作業が効率化しましたが、経費の申請者にとって入力の手間を軽減する機能がまだ弱いと感じています。 よって、今後は入力の手間を省くようなスマホアプリのアップデートを期待します。

ジョブカン経費精算の評判・口コミをさらにチェック

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公式サイト:ジョブカン経費精算

こちらの記事では、楽楽精算とConcur Expense、マネーフォワードクラウド経費、ジョブカン経費精算を徹底比較し紹介しています。

Dr.経費精算 - 株式会社BearTail

Dr.経費精算 - 株式会社BearTail 画像出典:Dr.経費精算公式サイト

“日本最短”で経費精算を完了

  • 領収書の撮影と送信のみというシンプルさ
  • データスキャンから入力まで代行サービスあり
  • スマートフォンだけで申請処理が完結

Dr.経費精算は、入力負荷を最小化する全自動入力機能が特徴的なクラウド経費精算システムです。ICカードをかざすだけで、料金計算も自動化されて表示します。領収書をスマートフォンで撮影するだけで経費の精算が可能であり、面倒な入力・データ化は、熟練のオペレーターが代行します。

Dr.経費精算の価格

初期費用 0円〜
月額料金 60,000円〜
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル あり

Dr.経費精算の口コミ・評判

Dr.経費精算の口コミ・評判を分析すると、経費の入力が簡単な点が評価されているとわかりました。領収書を撮影するとスタッフが画像を見て手入力で打ち込んでくれるため、間違いが少ないと好評です。

評価 ★★★★★
これまでは、使用した経費の領収書を1枚ずつ確認しエクセルにて集計、領収書原本とエクセルで集計した金額との整合性を確認し、従業員へ清算していた。Dr.経費精算を導入しスマホで撮影するだけで良くなったおかげで、小口経費の精算業務が大幅に改善されました。
評価 ★★★★★
とにかく楽に、時間がかからなくなりました。外出先で経費申請が可能だったり交通費は自動で経路を検索し申請出来たり色々な業務が楽になりました。スマホ一つでできる点も魅力的です。他にも領収書の入力代行は人力でやっているのでよくある文字識別よりもかなり精度が高く、申請側からすると写真を撮るだけなのでとても楽です。 クラウドなので修正もその場ででき、上司などにチャットで知らせられるのも便利です。 また、他サービスに比べ圧倒的にUIが良く、全て直感的に操作ができ、理解しやすい設計になっています。通知が消えずずっと残っていることがあり、それは気になります。また、スマホ版でもソートができると便利。

Dr.経費精算の評判・口コミをさらにチェック

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公式サイト:Dr.経費精算

jinjer経費 - 株式会社ネオキャリア

jinjer経費 - 株式会社ネオキャリア 画像出典:jinjer経費公式サイト

経費精算を、次のフェーズへ

  • 導入実績5,000社以上
  • 仕訳データを柔軟に設定できる
  • 申請も承認もスマートフォンアプリで

jinjer経費は、jinjerシリーズのクラウド経費精算システムです。勘定科目、補助科目、精算科目、税区分の設定が可能。申請時に自動で仕訳をして、FBデータも自動で作成します。勤怠人事、労務など、jinjerシリーズ各サービスと連携することで、人事データの一元管理を実現。バックオフィス業務を効率化します。

jinjer経費の価格

初期費用 100,000円〜
月額料金 300円〜/ユーザー
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル あり

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公式サイト:jinjer経費

J'sNAVI NEO(ジェイズナビネオ) - 株式会社JTBビジネストラベルソリューションズ

J'sNAVI NEO(ジェイズナビネオ) - 株式会社JTBビジネストラベルソリューションズ 画像出典:J'sNAVI NEO(ジェイズナビネオ)公式サイト

旅行やビジネス渡航のプロフェッショナルのJTBが開発

  • JTBグループの強みを活かした出張管理で業務効率化とコスト削減を実現
  • ICカード連携やコーポレートカード連携で交通費や一般経費の精算もカンタン効率化
  • 出張者、経理部門、企業管理部門、それぞれのお悩み解決をサポート

J'sNAVI NEO(ジェイズナビネオ)は、JTBの出張・経費管理システムです。オンライン出張手配と出張管理ワークフローが一体となっており、国内や海外の出張申請やチケット手配、精算、支払、さらに近隣交通費や交際費といった毎日の経費管理の申請や精算も可能です。分散した情報の一元管理で、出張・経費の実態を可視化し、旅費・経費の削減、出張業務・経費管理業務の効率化や利便性向上を実現します。

J'sNAVI NEOの価格

初期費用 300,000円〜
月額料金 40,000円〜
無料プラン・無料トライアル 要問い合わせ

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公式サイト:J'sNAVI NEO(ジェイズナビネオ)

eKeihi(イーケイヒ) - イージーソフト株式会社

eKeihi(イーケイヒ) - イージーソフト株式会社 画像出典:eKeihi(イーケイヒ)公式サイト

電子帳簿保存法に完全準拠

  • 中小~大企業、大学、金融機関など実績多数
  • 精算書の入力に経理知識は一切不要、支払った金額を入力するだけ
  • さまざまな顧客への導入実績に基づいた高度な自動仕訳

eKeihiは、ニーズに応じてクラウド/オンプレミスが選べる経費精算システムです。導入実績は2,200社、56万ユーザーを超え(※)、パッケージ型の経費精算システムにおいて高いシェアを誇ります。ICカードから読み取ったデータを元に、交通費をはじめとしたミスのない各種申請をシームレスに作成、高度な自動仕訳機能により経理知識に乏しくてもスムースに経費精算処理が完結します。

eKeihiの価格

初期費用 0円〜
月額料金 29,000円〜
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル 30日間

※出典:ミック経済研究所「経営改革を追い風に躍進するERPフロントソリューション市場の実態と展望2019年度版」

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公式サイト:eKeihi

らくらく旅費経費.net - 株式会社無限

らくらく旅費経費.net - 株式会社無限 画像出典:らくらく旅費経費.net 公式サイト

小口現金から海外出張までこれ一本

  • 仮払い一括請求
  • ICカード連携でより簡単に
  • 定期券区間を自動控除

らくらく旅費経費.netは、ユーザビリティを重視した画面は、余計な機能による利用者の「どこに何を入力したら良いの?」という状況を防ぎ、申請内容による承認ルートの自動変換にも対応しています。らくらく定期netと組み合わせることで、定期券の重複区間控除が自動的に行え、経費削減とともに、内部統制にも効果を発揮します。コーポレートカード、外貨にも対応しています。

らくらく旅費経費.netの価格

初期費用 100,000円〜
月額料金 300円〜/ユーザー
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル 14日間

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公式サイト:らくらく旅費経費.net

経費精算freee(フリー)

経費精算freee(フリー)

すべての人を、創造的な活動にフォーカスさせる

  • 経費申請はスマートフォンで写真を撮るだけでOK
  • 経費の承認・管理がカンタンにできる
  • 精算額を会計ソフトfreeeに反映可能

経費精算freeeは、領収書を撮影し、たった4項目を入力するだけで経費申請ができます。経費承認者は、領収書と申請内容を同時に見ながら作業できるので、承認作業はカンタンで最短で1クリックで会計ソフト freeeに登録できます。経費精算と同時に会計処理できます。

経費精算freeeの価格

初期費用 0円〜
月額料金 1,980円〜
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル 30日間

公式サイト:経費精算freee

ハイ!経費

ハイ!経費

経理の現場から生まれたシステム

  • 申請・承認・精算を一元化
  • 勘定科目を自動仕訳
  • 交通系ICカードから自動でデータを取り込める

ハイ!経費は、交通費や出張費、経理などの申請から承認、精算までの流れを自動化できるクラウド型経費精算システムです。申し込みから最短1日・1アカウントから利用可能。交通費精算では「駅すぱあと」と連携しており、自動経路検索や定期区間自動控除に追加料金がかかりません。

ハイ!経費の価格

初期費用 1,000円〜/ユーザー
月額料金 300円〜/ユーザー
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル あり

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公式サイト:ハイ!経費

MAJOR FLOW Z KEIHI - パナソニック ネットソリューションズ株式会社

MAJOR FLOW Z KEIHI - パナソニック ネットソリューションズ株式会社 画像出典:MAJOR FLOW Z KEIHI公式サイト

無駄な紙や作業を無くして経費精算が劇的に変わる

  • ジョルダン社「乗換案内」を標準バンドル
  • ICカードからデータ取得し業務利用分を選択
  • 豊富なパートナーシップで多種連携を実現

MAJOR FLOW Z KEIHIは、申請から支払い処理までを一元管理できるWeb経費精算システムです。高機能なワークフローエンジンを搭載しており、複雑な分岐の承認経路に対応できます。

MAJOR FLOW Z KEIHIの価格

初期費用 50,000円〜
月額料金 30,000円〜
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル あり

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公式サイト:MAJOR FLOW Z KEIHI

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経費精算システム10選【交通費精算特化】

kinconerakumoケイヒなど、経費精算システムの中でも交通費精算に特化しているサービスを紹介します。

駅すぱあと旅費交通費精算Web - 株式会社ヴァル研究所

駅すぱあと旅費交通費精算Web - 株式会社ヴァル研究所 画像出典:駅すぱあと旅費交通費精算Web公式サイト

「駅すぱあと」の経路探索を活用した旅費・交通費の精算システム

  • 旅費・交通費に特化した高機能サービス
  • ICカードをかざして簡単に交通費を取り込み可能
  • 路線バス・航空・船の情報も充実

駅すぱあと旅費交通費精算Webはインターネットで経路検索から、申請、承認まで行えるサービスです。ICカードリーダーを使った交通費精算や、定期代を差し引いた金額の交通費精算なども、かんたんな操作とシンプルな精算システムで、作業時間の短縮を実現できます。

駅すぱあと旅費交通費精算Webの価格

初期費用 0円〜
月額料金 年額2,640円〜/ユーザー
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル 1か月間

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公式サイト:駅すぱあと旅費交通費精算Web

ネクストICカード - 株式会社ジオコード

ネクストICカード - 株式会社ジオコード 画像出典:ネクストICカード公式サイト

最低限の設定と準備で開始できる

  • 見やすさと使いやすさに重点
  • 即日導入可能でコストと集計作業が10分の1に削減
  • 初期設定から定着までコンサルタントがサポート

ネクストICカードは、交通系ICカードをタブレットにかざすだけで自動で経路・料金を読み込み、すばやく交通費精算ができるクラウドツールです。利用料金以上にコストを削減して、毎月の無駄な時間が短縮でき経費削減・社内業務効率化を実現します。

ネクストICカードの価格

初期費用 10,000円〜
月額料金 400円〜/ユーザー
無料プラン・無料トライアル 無料トライアル あり

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公式サイト:ネクストICカード

皆伝!経費精算

皆伝!経費精算

  • 申請書カスタマイズ機能で独自の申請書を作成
  • 連携サービスで申請、精算業務を早期化
  • BIツールと連携し、経費の透明性を向上

皆伝!経費精算は、過去伝票のコピー機能や駅すぱあと経路検索結果の連携、モバイル端末による承認、会計期間とのチェックなど、入力・承認をサポートする標準機能を備えています。また、標準機能にない各社独自のチェック要件にも、柔軟に対応が可能です。

公式サイト:皆伝!経費精算

kincone(キンコン)

kincone(キンコン)

  • ICカードで勤怠管理・交通費清算を管理
  • 自前のモバイル端末の利用で初期費用削減
  • 月額200円〜の低コストで利用できる

kinconeは、出退勤時間と交通費情報を同時に取得し管理するタイムレコーダーと交通費精算の機能を備えたクラウドサービスです。利用者数の多いPASMOやSuicaにはもちろん、さらに全国のICカードに対応しているため、地方企業のユーザーにも使い勝手がいい交通費精算サービスです。

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公式サイト:kincone

らくらく定期.net

らくらく定期.net

  • 豊富な運用経験で業務改善コンサルティング
  • ユーザーの声を反映した使いやすいUI
  • 導入前も導入後も迅速で安心なサポート

らくらく定期.netなら、Webでの申請・承認も可能で通勤経路を適正に判定できるので、社内で公平な運用ができます。定期の解約時の払戻しを自動計算して支給データに自動反映するので、業務負担を増やさずに効率化を達成できます。不正受給の多い交通費を公平にできます。

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公式サイト:らくらく定期.net

rakumoケイヒ(ラクモケイヒ)

rakumoケイヒ(ラクモケイヒ)

  • 運賃・乗り換え情報の連携でスムーズに交通費精算
  • カレンダーと連携で交通費を自動計算
  • クラウドなので面倒なメンテナンスが不要

rakumoケイヒは、交通費精算だけでなく、経費精算に関わる多くの業務を自動化して、大きく経費精算の業務負担を削減します。経理部門は入力業務のスピードと正確さを向上でき、一般社員は中心業務に集中して生産性を向上できます。

公式サイト:rakumoケイヒ

駅すぱあと通勤費Web

駅すぱあと通勤費Web

  • 定期代の払い戻しも「駅すぱあと」で自動計算
  • 運賃改定のときの定期代の見直しが簡単
  • 通勤費の支給単位を変更して経費削減可能

駅すぱあと通勤費Webは、交通費精算の業務効率向上だけでなく、全社的に交通費を見直すことで交通費の総額を削減できるサービスです。定期代の払い戻しも「駅すぱあと」で自動計算してくれ、割高な経路を指定するという過ちを防げます。運賃の改定にも対応しており、定期代の見直しもスムーズです。

公式サイト:駅すぱあと通勤費Web

Business Navitime 交通費精算パッケージ

Business Navitime 交通費精算パッケージ

  • 経路検索と経費精算が一体になって利便性向上
  • 営業から経理までの一連の業務をシームレス化
  • 「Googleカレンダー」との連携

Business Navitime 交通費パッケージはNAVITIMEの経路検索結果がそのまま交通費登録できるため、再度運賃を検索する必要はありません。最適な乗換車両や出入口、徒歩ルートの表示で無駄な移動がなくなり、最短距離での移動が可能です。

公式サイト:Business Navitime 交通費精算パッケージ

iS-Trip

iS-Trip

  • 出張旅費の申請・精算を一つのシステムで実現
  • パソコンに不慣れな方でも簡単に利用可能
  • 自動計算機能で申請・精算処理を省力化

iS-Tripは操作性に優れた出張交通費精算サービスです。画面設計や登録時に入力ミスがあった場合には、メッセージ機能でサポート。パソコンに不慣れな方でも安心して使用できます。

公式サイト:iS-Trip

Concur Travel

Concur Travel

  • 出張申請の一連のプロセスを見える化して管理
  • ホテルやレンタカー会社から送付されるEレシートによって経費入力を自動化
  • 標準レポートで出張費を見える化でき、ムダな費用や不正利用も検知可能

Concur Travelは、複雑かつコスト最適化の余地が大きい海外出張を見える化し、企業ごとポリシー管理を実現するシステムです。リスク管理、経費精算の機能を組み合わせることで海外出張プロセスを統合し、従業員の安全管理の強化、コスト削減、ならびにガバナンス強化も行えます。

Concur Travelの価格

初期費用 要問い合わせ
月額料金 要問い合わせ
無料プラン・無料トライアル 要問い合わせ

出張が多いなら、手配から旅費管理まで一元化できる出張管理システム(BTM)がおすすめ。BTMの詳細はこちらで解説しています。

公式サイト:Concur Travel

交通費精算こそシステム利用が最適

交通費精算こそシステムで行うと効率がよく、不正防止のメリットもあります。

そもそも書類による交通費精算には次のような方法がとられています。営業部門を申請する側として、それぞれの作業を挙げてみます。

交通費を申請する方法

営業は往訪履歴を日々記録し、毎月正確に交通費を申請しなくてはなりません。

  • 訪問した客先とその住所(最寄り駅)訪問日時を記録
  • 目的地に行くまでの区間と乗換えを記録
  • その区間の運賃を調べる
  • 金額を合計し、定期区間分と私用で使った区間分の料金を差し引く
  • 経理にあげる前に上司の承認を得る

経理の確認項目

経理側は申請された交通費が正しいかを1件ずつ突合し、場合によっては差し戻し対応が必要です。

  • 訪問した客先の住所と最寄駅におかしなところはないか
  • 目的地に行くまでの区間と乗換駅は合っているか
  • その区間の料金は合っているか
  • 定期区間がきちんと差し引かれているか
  • 私用と思われる分が請求されていないか

交通費精算をシステムで行うメリット

クラウド経費精算システムを使えば、こうした交通費精算の手間をまとめて解消できます。

  • 交通費申請・チェックの手間が激減
  • 会計ソフトにデータを取り込める
  • 不正防止・ガバナンス強化

経費精算システムの多くは、駅探などの経路検索サービスと連携していたり、Suica、PASMOといった交通系ICカードの情報を取り込んだりできます。

都度交通費を調べて記入する手間がかからないほか、金額の記入ミスがなくなり、定期区間も自動で控除されます。スマートフォンアプリに対応したサービスなら、外出先から楽に申請でき便利。交通費精算こそシステム化するメリットが多くあるのです。

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経費精算スマホアプリ【iPhone・Android】

スマートフォンで経費精算を完結できるアプリを紹介します。アプリベースで開発されているため使い勝手がよく、デザイン性に優れています。

アプリ版のあるクラウド経費精算システムはこちらで解説しています。

Staple(ステイプル)

Staple(ステイプル)

  • 数人〜数千人での利用も可能
  • 振込データの作成と銀行窓口に並ぶ手間を削減
  • 複数の会計ソフトとの連係が可能

Stapleは、法人カード一体型の経費精算アプリ。スマートフォンやタブレットなどの現在利用している端末を使って、経費の申請や精算、レポート作成、交通費精算を効率化できます。また弥生会計、マネーフォワードクラウド、freee、勘定奉行といった有名会計ソフトとも連携しており経費精算と会計業務を一括して行えます。

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公式サイト:Staple

Streamed(ストリームド)

Streamed(ストリームド)

  • 写真を撮るとデータが1営業日で手入力される
  • 駅すぱあとと連携した交通費精算が可能
  • スキャナーから直接アップロードできる

Streamedは、領収書の写真を撮ることで、1営業日で手入力してくれるアプリです。入力データ精度も99%と非常に高いので安心して手軽に経費精算が行えます。スキャナと連携することで、領収書をスキャンして直接STREAMEDに送信できます。写真撮影で一貫して経費精算が行えるのが大きなメリットです。

公式サイト:Streamed

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経費精算精算パッケージ【オンプレミス】

クラウド導入にはまだ抵抗がある、会社のルールや部門単位の兼ね合いでクラウドやSaaSに移行できない企業もあるでしょう。移行できない場合は、パッケージ型でオンプレミス環境へ導入可能な経費精算システムを検討しましょう。

前述したeKeihiはクラウドでもオンプレミスでも対応していますが、それ以外にも次のような経費精算・交通費精算システムがあります。

ExchangeUSE 経費精算

ExchangeUSE 経費精算

  • ジョルダンの乗換案内と標準連係している
  • 仮払申請から精算申請まで一括で管理可能
  • 会計システムとの連携で事務作業を大幅に軽減

ExchangeUSEの旅費・経費精算ワークフローは「精算作業の入力ミスや手間を削減したい」「部門ごとのチェックや海外出張の精算も行いたい」といった、さまざまな要望をすべて解決してくれます。複数社対応機能もあるので、グループ会社の一括管理も行えます。

公式サイト:ExchangeUSE

経理参上

経理参上

  • すべての会計フロント業務を経理参上で行える
  • 説明書をみなくてもすぐに使えるインターフェース
  • 複数のグループ会社で共有して利用可能

経理参上は、クレジットカードと連動した経費精算や、伝票入力が行えるWeb対応型の会計フロントシステムです。「出張申請/精算 ・近距離交通費精算・一般経費申請/精算・購買精算・振替伝票」といった主要な機能をすべて網羅しています。さまざまな側面からの経費の支払い(クレジットカードやICカード)に対応しています。

公式サイト:経理参上

WAVE225

WAVE225

  • 仕訳を意識せずに精算の申請が可能
  • 他システム連携が豊富で経費精算がより簡単に
  • オープンソースでカスタマイズが容易に可能

WAVE225は、NTTデータ ウェーブが提供する旅費・経費精算の業務効率を向上してくれる経費精算システムです。基盤には全国に展開するNTTデータのintra-mart Accel Platformを採用しているため、安全性における信頼も高いです。また、ERPや乗り換え案内と連携可能で、経理の幅が広がります。

公式サイト:WAVE225

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経費精算機能があるクラウドサービス

日本国内で利用できる、経費精算、交通費精算システムを一挙に紹介します。

経費精算に使えるERPやグループウェア、ワークフローシステム、社長専用の経費精算システムなど特殊なニーズに特化したサービスもあります。

desknet's NEO(デスクネッツ ネオ) - 株式会社ネオジャパン

desknet's NEO(デスクネッツ ネオ) - 株式会社ネオジャパン 画像出典:desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)公式サイト

  • 基盤には信頼性の高い2つのサービスを利用
  • 追加セキュリティ機能で安全性を強化可能
  • 多くのクラウドサービスとの連係が可能

desknet’s NEO(デスクネッツ ネオ)は、経費精算をはじめとした25のアプリケーションを搭載したグループウェアです。クラウドの基盤にAWSやビットアイルを採用し、追加セキュリティ機能も利用可能なので、セキュリティ面に強みがあります。

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公式サイト:desknet's NEO

WiMS/SaaS経費精算システム

WiMS/SaaS経費精算システム

  • 経理に不慣れな方でも使いやすい画面設計
  • 分岐ルートをユーザーが自由に設定可能
  • 経路検索ソフトとの連携による交通費計算が可能

WiMS/SaaS経費精算システム(旧Bofi:経費精算)は、業務間のプロセスフローを実現するクラウド型経費精算ソリューションです。Webブラウザで動作するアプリケーションとなっており、初心者でも使いやすいです。業務間、つまり営業業務と経理業務のように業務をまたがる経費精算が可能です。また、会計システムのSuperStreamと連携しています。

公式サイト:WiMS/SaaS経費精算システム

TeamSpirit(チームスピリット)

TeamSpirit(チームスピリット)

  • 勤務時間と連動して、横断的な管理が可能
  • Salesforce1との連携による拡張性
  • データの発生源となる業務を連携し自動化

TeamSpiritは、「勤怠管理・就業管理・経費精算・工数管理・電子稟議」を連動して自動化することで、今まで業務システムごと行っていたデータ入力を大幅に効率化します。経費精算をはじめとするデータ入力業務の時間が削減されます。また交通系ICカードや駅探と連携した交通費の自動計算・精算が可能です。

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公式サイト:TeamSpirit

MajorFlowクラウド(メジャーフロークラウド)

MajorFlowクラウド(メジャーフロークラウド)

  • マルチデバイス対応で、どこでもアクセス可能
  • 経費の承認状況が可視化可能ですぐわかる
  • 会計ソフトや銀行に簡単にエクスポート可能

MajorFlowクラウドは、申請から支払い業務までを一元管理できる交通費・交際費・経費精算サービスです。会計ソフトや銀行オンラインシステムと連携でき、仕訳データやファームバンキングデータを簡単に各システムにエクスポート可能です。

公式サイト:MajorFlowクラウド

ECOAS経費・旅費精算(エコーズ経費・旅費精算)

ECOAS経費・旅費精算(エコーズ経費・旅費精算)

  • 多言語・多通貨機能でグローバル企業にも対応
  • マルチテナントでグループ企業に対応
  • 使いやすいERPフロントソリューション

ECOASは、個人立替精算の請求書払いや、国内・海外・近距離出張精算までをカバーする幅広い経費・旅費精算処理機能を有します。また、ユーザー自身が画面やワークフローのカスタマイズを実行可能で、使いやすい経費・旅費システムです。

公式サイト:ECOAS

AXL経費(アクセル経費)

AXL経費(アクセル経費)

  • ワークフローの自由な設定と雛形を設定
  • ファームバンキングデータを出力可能
  • 二重登録不要の事前申請/精算・仮払

AXL経費は、申請から支払業務までを一元管理できるサービスです。経費の支払業務を軽減し、申請内容から全銀協FBデータを自動生成し、FB出力確認表にて振込データを確認できます。小口現金も減らし出納帳や現金の管理の手間を減らせます。

公式サイト:AXL経費

経費Bank


  • クラウド化によるシステム負担の軽減
  • 強固なセキュリティ環境で不正アクセスを遮断
  • 銀行振込データ・仕訳データの自動入力

経費Bankは、経理の業務フローがシンプルで、かつ現場の負担が軽いように設計されており、効率的です。また安定的に利用できる安全なシステムで簡単に引継ぎができるというのが特長です。もちろんいざというときのフォロー体制も24時間365日体制で整っています。

公式サイト:経費Bank

TravelersWAN(トラベラーズワン)

TravelersWAN(トラベラーズワン)

  • 国産パッケージで固有のルールを運用可能
  • 出張手配の可視化で組織のガバナンスを強化
  • BPOサービスを組み合わせて効率化を実現

TravelersWANは電車やホテル、飛行機のチケットの手配はもちろん、複雑な為替計算を含む海外出張精算もスムーズに処理できるのが特徴です。

公式サイト:TravelersWAN

経費精算ソリューション Systemaflow(システマフロー)

経費精算ソリューション Systemaflow(システマフロー)

  • 明細コピー機能により明細入力が効率化可能
  • 入力・操作ミスを防ぐわかりやすい画面設計
  • 外部の会計システムとの連携が可能

経費精算ソリューション Systemaflowは、みずほ情報総研が提供している会計・決済向けのソリューションです。もともとはワークフローのシステムとして作られたため、回覧承認フローの多さや本社・支社、移動先での承認といった機能が豊富です。

公式サイト:Systemaflow

MJSLINK NX-I ワークフロー

MJSLINK NX-I ワークフロー

  • 仕訳を自動作成し販売管理と連動可能
  • 申請書入力を支援するガイダンス機能を搭載
  • 金額によるシンセルートの条件分岐も可能

MJSLINK NX-Iは、「財務・給与・販売・資産・税務・ワークフロー」の管理機能を取り揃えた中堅・中小企業向けの基幹業務ERPパッケージです。主にお金の管理を一連して行ってくれるパッケージですが、ワークフローでは経費申請、旅費交通費といった申請業務の仕訳を自動作成し、販売管理と連動がします。つまり一連の資金フロー管理を一つのサービスで行えます。

公式サイト:MJSLINK NX-I ワークフロー

KDDI スマート経費精算

KDDI スマート経費精算

  • 外出先から簡単に申請・承認ができる
  • 経費申請内容や伝票を検索して確認・修正可能
  • 駅すぱあとと連携した交通費精算が可能

KDDIスマート経費精算は、中小企業やSOHO向けの経費精算アプリです。アプリを利用して、簡単に交通費精算や経費精算を行えます。交通費精算では駅すぱあとと連携しているため、自動で交通費を計算してくれます。KDDIという実績のある会社のアプリなので信頼もできます。

公式サイト:KDDI スマート経費精算

経費精算幕僚Ⅲ

経費精算幕僚Ⅲ

  • 同一画面で各種申請・精算を一括処理
  • 外出が多い方でも出先から承認できる
  • 承認後、自動的に仕訳データが作成される

経費精算幕僚Ⅲは、Web経費精算システムなので、ネットにつながっていればどこからでも作業できます。そのため外出先からでも申請・承認が可能で、仕訳をWebで処理し、会計システムのフォーマットでデータを出力できます。

公式サイト:経費精算幕僚Ⅲ

クラウドERP ツバイソ

クラウドERP ツバイソ

  • ワークフローをシステム化し業績管理を自動化
  • 人・物・金に関する経営資源情報を一元管理
  • リアルタイムで収入、費用、損益を管理可能

クラウドERP ツバイソは、「旅費・経費精算管理、財務管理、給与管理、販売管理、購買管理、人事管理、勤怠管理、資産管理、決算会計管理」などをすべて一括で行えます。ERPという経営計画システムの一つの機能ですが、経費精算はもちろんその他もカバーできるのも魅力です。

公式サイト:クラウドERP ツバイソ

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経費精算を外注できる【経理代行サービス】

クラウド経費精算システムは経理業務の効率化に貢献しますが、経理業務の人手を増やしたい、一時的にアウトソースしたいといったニーズもあるでしょう。急遽外注したい場合は、次のような経理業務に関連する代行サービスを検討するのも解決策の一つです。

メリービズ(MerryBiz) - メリービズ株式会社

メリービズ(MerryBiz) - メリービズ株式会社 画像出典:メリービズ(MerryBiz)公式サイト

  • 経理作業の時間がわずか5分に削減
  • 簿記や経理の知識を持つプロによる高い品質
  • 経理スタッフを雇う1/40のコスト

MerryBizではレシートや領収書を郵送すると、1週間以内には、データ化されたものが届きます。データはCSVはもちろん、各会計サービスにあった形式にしてくれます。郵送した領収書は、画像データとして受け取れます。原本である領収書やレシートは返却されます。

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公式サイト:MerryBiz

楽たす振込

楽たす振込

  • 振込手数料を削減できる
  • ExcelやCSVファイルから振込情報を取り込める
  • 振込情報の代行入力オプション

楽たす振込は振込支払業務を代行してくれるサービスです。振込手数料を大幅に削減できるだけでなく、業務の効率化も実現できます。振込情報は直接入力だけでなく、全銀ファイルやExcel・CSVファイルからの取り込みも可能です。また、受領した請求書を郵送することで代行入力してくれるオプションサービスもあります。振込資金は信託で守られており、権限設定も可能なため安心して利用できます。

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公式サイト:楽たす振込

Q-TAX経理代行センター

Q-TAX経理代行センター

  • 経理業務を専門の人に完全委託
  • クラウドの導入も安心
  • 会計士や税理士の専門家による万全サポート

Q-TAX経理代行センターは経理代行サービスです。マネーフォワードクラウド給与とは異なり、経理業務に関する知識がまったくなくても委託できます。自社に経理に詳しい人がいないケースや、経理担当者を雇用できていないケース、年末のように急に人手がほしいケースに対応。クラウドサービスの導入や補助金の導入もサポートしてもらえるので、多様な場面で役に立つでしょう。

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公式サイト:Q-TAX経理代行センター

定番経費精算システムの比較表【機能・料金】

ボクシルでも資料請求数が多い人気の経費精算、旅費・交通費精算システムについて、機能と料金を比較検討するための比較表を掲載しています。

【最新】機能比較表

担当者へのヒアリングなどを元に、「コンカーエクスペンス」「マネーフォワード クラウド経費(MF経費)」「楽楽精算」の機能について、最新情報を比較表にまとめました。

コンカー MF経費 楽楽精算
オペーレーター入力代行 ◯(有料) ◯(有料) ×
電子帳簿保存法 標準対応 オプション オプション
交通系ICカード読取 ◯(別途リーダーが必要) ◯(スマホアプリ単体で読取) ◯(スマホアプリ単体で読取)
決済データAPI連携 約50種
法人カード、交通系ICカード、コード決済(PayPay)など
約3,000サービス
法人カード、交通系ICカード、コード決済、宿泊予約サイトなど
法人カードなど
キャッシュレス送金 LINE Pay、PayPay(開発中) LINE Pay、pring、Jcoinpay pring
スマホアプリ
外貨・外国語対応 ◯(英語表記はオプション)
無料サービス資料
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特に注目したい機能が「キャッシュレス送金」です。口座振込ではなく、LINE Pay、PayPayなどのコード決済サービスへ払い出せるというもので、振込手数料が安く、高頻度で支払えるメリットがあります。各経費精算サービスが積極的に開発しており、より連携が進むと考えられます。

料金プラン比較表

コンカーエクスペンス、マネーフォワード クラウド経費(MF経費)、楽楽精算の料金について、最新情報を比較表にまとめました。中小企業での利用を想定し、直販の最安プランを基準としています。導入支援や機器購入に別途費用がかかる場合があります。

コンカー MF経費 楽楽精算
プラン名 Expense Standard スモールビジネス -
初期費用 無料 無料 10万円
月額固定利用料 29,000円(50名まで) 2,980円(5名まで) 3万円
従量課金 ・ユーザー追加 問い合わせ
・オペレーター入力代行 BPO利用ほか
・ユーザー追加 500円/人〜※
・オペレーター入力代行 20円/枚ほか
-
月額イメージ(30人) 29,000円〜 15,480円〜 3万円〜
月額イメージ(100人) 問い合わせ(人数により異なる) 50,480円〜 4万円〜
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※MF経費は、当月内に経費精算を行ったアクティブユーザーの人数分のみカウント

経費精算システムの選び方

クラウド経費精算システムを選定する際の比較ポイント一例は次のとおりです。加えて、自社の課題がどの部署のどの業務にあり、もっとも効率化したい点は何かを明確にしておくことをおすすめします。

  • 価格 (導入コスト・月額使用料)
  • データ分析機能の使い勝手
  • モバイル(スマートフォン・タブレット)対応
  • 申請に付随するワークフローの設定粒度
  • 使用している会計ソフトとの連携方法
  • ICカード(SuicaやPASMOなど)、コード決済連携
  • 出張が多いなら旅行予約サイトAPI連携が便利

本記事で掲載している経費精算システムや、機能・価格をもっと詳しく比較したい方は、無料の一括資料ダウンロードをご利用ください。

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注目の経費精算システム、サービス資料まとめ

【厳選】おすすめ経費精算システムをまとめてチェック!
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経費精算システムの各サービス資料を厳選。無料でダウンロード可能です。従業員の領収書電子化、交通費のICカードからの読み取りなど、従業員の経費精算のスピード向上のために導入される経費精算システムの比較にお役立てください。サービス比較はこちら

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株式会社マネーフォワード、株式会社コンカー、株式会社BearTail
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